でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第八十八回目の投稿です。


一昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『28ヶ月』に入りました。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってありますので『クリック』してご覧ください。





全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。





今回は、『村祭りの紹介』を前提にした『村祭りの活性化』を提案したいと思います。

全国に『183の村』があり、中でも『人口減少』が続き、村の平均年齢が『高齢化社会』をひた走る『70歳前後』の方が『村の存続』を維持しているような状態です。


そこで、各村では『あの手この手』で誘致を提案しています。

『空き家となった住宅の提供』から『村での就職支援』 ・・・ 本来なら『就農支援』としたいところではありますが ・・・ あえて『就活』 ・・・ としている自治体もあります。


私たち、『NPO法人日本応援団』としては、『手に職をつける就農支援』に手を差し伸べたいと思います。

一口で『就農支援』と言っても、『農業』というジャンルの奥深い事 ・・・ 相手は『人間』じゃなくて『大自然』です。


こちらの思い通りになるような状況には、まったくありません。

その『大自然』を相手に『先を読む』というのは至難の業ですが ・・・ ある『お年寄り』によると『これが面白いのよ!』と笑っていた。

寡黙な『お年寄り』は、その土地を知り、その土地を愛してきた。


いわゆる『よそ者』が、接点を持とうとするとき ・・・ その土地特有の『違和感』があるのは否めない!

が、しかし ・・・ 今は、どの村でも『若い力を必要』としている。


いろいろな意味で『拘り』が無くなる事は ・・・ 『良し』ともしないけれど ・・・ 『存続の危機』であれば、まずは『就農』を!

そして『受け継いでいく村の掟』 ・・・ 『しがらみのない村の掟』なんてのは在り得ないだろうが ・・・ 今は『伝統を守る』という意味では働く場を提供する事から始まるのではないかと思われる。


若い人達が『村の伝統を守る』 ・・・ そこは正に『ヒーロー』を語る上では ・・・ 『人生の入り口』なのかもしれない。

『生きる』という目的も明確になっている『過疎地の現状』 ・・・ そこに『伝統を守る』という『使命感』が感じられれば、『みんながヒーロー』な訳で ・・・ 『村祭り』の意味も理解できるのではないかと思う。



日本には『八百万の神』がいる訳で、『朝が来る事に感謝し ・・・ 夜に眠る事が出来る事に感謝をする』

『雨の日には、雨の神様 ・・・ ご飯を炊く時には竈の神様 ・・・ 雨乞いや方策の時にも感謝は神様に』という国である。

そのような国に産まれた事に感謝をし ・・・ 衰退の一路を歩む『村』に、存在価値を見つけるのは『あなた』です。




群馬県川場村 ・・・ 山あいの、それでも『約1,000世帯:3,300人ほど』が暮らす村ですが村人も少なくなりつつ、『空き家』も増え『空き家対策』でも無いけど『就農希望者』を募集しているとの事!(詳しくは直接、村役場まで)


群馬県南牧村 ・・・ ここも『約1,000世帯:2,000人ほど』 ・・・ 山あいには昔からの広い庭のある住宅があり、古民家も所々に存在します。
今年は『2,000人』を割りこむかどうかという村ですが ・・・ こちらでも『古民家住宅』として『移住』を促しています。


長野県南相木村 ・・・ 『推定人口:約1,000人を割りこみました。』 ・・・ ここもまた『移住・定住』対策として窓口を設けています。



思案中の方は、ぜひ『クリック』してホームページまで!










いつものように、引き続きのお願いです。

今まで通り、お伝えしたい近所の『村祭り』などの情報がありましたら、ご一報ください。

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第八十七回目の投稿です。


一昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『28ヶ月』に入りました。

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全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。




2016.9. 9に(No.46:岡山県:新庄村)地域の紹介を掲載して、次に(No.51)山梨県丹波山村・(No.56)高知県馬路村・(No.57)長野県王滝村・(No.58)高知県大川村・(No.59)東京都青ヶ島村(No.60)・沖縄県渡名喜村・(No.61)長野県売木村・(No.62)奈良県上北山村.・(No.63)和歌山県北山村・(No.64)北海道音威子府村・(No.65)山梨県小菅村・(No.66)長野県根羽村・(No.67)長野県平谷村・(No.68)奈良県下北山村・(No.69)熊本県五木村・(No.70)奈良県野迫川村・(No.71)北海道神恵内村(No.72)・山梨県道志村・(No.73)奈良県黒滝村・(No.74)長野県南相木村・(No.75)愛知県豊根村・(No.76)神奈川県清川村・(No.77)沖縄県島しょ部・(No.78)沖縄県以外島しょ部・(No.79)鹿児島県三島村・(No.80)長野県北相木村・(『(No.81)山梨県丹波山村、(No.84)長野県南相木村『(No.85)長野県平谷村を紹介させていただきました。

(前述、村のホームページは上記『日本の村の人口順位』で探して下さい)





今回から『就農支援』という事で、実際に『田舎へ移住』のための必要な事を掲載していきたいと思います。

衰退していく『村祭り』も、人がいなくなれば『村の存続』事態に関わってきます。

『村祭り』の形態も、時代とともに変わってきました。

『村祭り』そのものは、その土地に於ける『神事』でもあります。

『古き良きものを懐古する』という事でもありませんが、大事な事は『物事に感謝をする』という事が本来の『村祭り』としての『あるべき姿』だと思っています。

ちなみに ・・・ こだわりは『街じゃダメなんです ・・・ 自然の残っている村の神社で催される祭り』 ・・・ これこそが『村社会』における『自然と共生する日本の心』が根付いていると思っています。


そのためには ・・・ 『村の存続』に力を注げる『若い力(若者という意味ではありません)』が必要です。

『1、000人以下の村』では、あらゆる施策をしていますが現実的には『絵に描いたモチ』という現状です。


勝手に思う事ですが ・・・ 官公庁の考える施策は『村の希望』であって具体策を出せないというところでしょうか?



そう考えた時、『伝えなくてはならない現実』

それが出来るのは、『誰だろう?』というところに行きつきました。


そこで、今回から『田舎暮らしへの移住提案』という事で具体策を調べてみました。


まず、生活をしなければなりません ・・・ 生活とは『生きていく手段』です。

都会暮らしになれた人達に『農業・林業・漁業』に挑戦してください ・・・ と言ってみたところで、入り口で拒否!


都会での仕事は『肉体労働』でも『ブラック企業』と呼ばれる仕事内容でも、都会に居るという『魅力』があるから ・・・ だけでは無いけど!


あくまでも『自分の為』であって、『自分の為に働くけど』という注釈があるんですね!

そこで、『具体的な就農支援』を打ち出した方が『目から鱗』では無いのかという思いに至りました。


『具体的な就農支援』 ・・・ とは?


例えば、各都道府県に『JAグループ』が展開する『新規就農支援』という『サイト』があります。


農林水産省も『農業を始めたい皆さんを応援します!』という『サイト』もあります。


探していただければ、たくさんの『サイト』がありますのでチェックしてみてください。



そして、私たち『NPO法人日本応援団』が参考にしたいと思ったのは ・・・ 例えば、このような『就農』

『石川発!日本一小さな農家の挑戦・無農薬より上を目指して!』 ・・・ を実践している方とか


福井県池田市で『有機栽培農業』を営んでいる『まんまるファーム』を営んでいる方!


そして高知県では、四万十川のある『自給農の里』で農園を営んでいる方!


などなど、参考にしていただければと思います。



そして ・・・ 究極なのは『田舎で暮らす極意』(一部の村の提案)を頭に入れることかも?


次回から、『方法』を書いていきたいと思います。











『NPO法人日本応援団』は、『村の活性化』を前提とした情報を拡散しています。



最終的には、『村に住む』という事を前提に納得できる『村』を見つけていただく事が大事な事だと思います。

ちなみに参考にして欲しいかなという事で紹介します。


『 小さな村に移住した』を書かれている『はるさん』のブログです。

『移住』をする事によって、さまざまな問題が発生するという内容もさることながら ・・・ 非常に参考になると思いますので、憬れだけでは暮らしてはいけません。

そんな事が『悪戦苦闘』 ・・・ 参考になると思います。






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第八十六回目の投稿です。


一昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『28ヶ月』に入りました。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってありますので『クリック』して見てください。





全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。




2016.9. 9に(No.46:岡山県:新庄村)地域の紹介を掲載して、次に(No.51)山梨県丹波山村・(No.56)高知県馬路村・(No.57)長野県王滝村・(No.58)高知県大川村・(No.59)東京都青ヶ島村(No.60)・沖縄県渡名喜村・(No.61)長野県売木村・(No.62)奈良県上北山村.・(No.63)和歌山県北山村・(No.64)北海道音威子府村・(No.65)山梨県小菅村・(No.66)長野県根羽村・(No.67)長野県平谷村・(No.68)奈良県下北山村・(No.69)熊本県五木村・(No.70)奈良県野迫川村・(No.71)北海道神恵内村(No.72)・山梨県道志村・(No.73)奈良県黒滝村・(No.74)長野県南相木村・(No.75)愛知県豊根村・(No.76)神奈川県清川村・(No.77)沖縄県島しょ部・(No.78)沖縄県以外島しょ部・(No.79)鹿児島県三島村・(No.80)長野県北相木村・(『(No.81)山梨県丹波山村、(No.84)長野県南相木村そして『(No.85)長野県平谷村』を紹介させていただきました。

(前述、村のホームページは上記『日本の村の人口順位』で探して下さい)





今回は、(No.58)で紹介をした『高知県大川村』を再度、取り上げたいと思います。

前回、紹介をした『2月8日現在』 ・・・ 『村民:406人(2016年10月31日現在)』と国内で最も人口の少ない村という説明をしました。

『ウィキペディア』の推定人口では『385人(2017年5月1日)』と、流出(?)が止まりません。

地理的位置は高知県の北側、愛媛県に接している『山の中』です。

産業については、白滝鉱山による『銅』を発掘していた歴史はあるが『鉱毒水』の公害問題により閉山(大正以前の話)。

以降、4,000人もいた村人は減少の一途をたどった ・・・ とのこと(1977年以降の話)。


1977年に完成した『早明浦ダム』により村の大部分が水没し鉱山の閉鎖により林業への転換も無く、減少に歯止めがかからなかったようです。

また、山林に囲まれた地域での農業より『家畜の飼育』 ・・・ 特産品として『大川黒牛』や『土佐はちきん地鶏』や地元の『お茶』などが育てられている。

毎年、『11月3日』には『謝肉祭(大川黒牛のバ~ベキュ~)』を開催し ・・・ 『大川村』をアピ~ルしている。(今年の謝肉祭のチケットは完売した模様です。)


その『大川村』 ・・・ 『村議会の廃止』を提案し、『直接民主制の村総会』を検討しているとの事。

村の存続を脅かされる中、『村役場』は何人で運営されているんでしょうか?


当『NPO法人日本応援団』としては、この『大川村』に移住される方に提案をして行きたいと思います。

村では、『平成29年度大川村地域おこし協力隊募集』を ・・・ 『一般社団法人 大川村ふるさとむら公社 職員募集』(2017年7月20日更新)


また、移住するための住居については ・・・ 『大川村空き家等対策計画について』を確認の上、
村役場担当課(0887-84-2211)まで、ご相談ください。




『村づくり推進課』による『ふるさと村民制度』があり、『年会費:1万円』がかかりますが『村民証』と『年4回:ふるさと小包』をお届けします。

年会費の活用は、『ふるさと小包便』の運用に代えさせていただきますとの事。


最初の一歩は ・・・  『ふるさと村民』に登録をし、大川村に興味を持った方 ・・・ 大川村支援の『アイデア』があれば送ってあげてください。

年4回の『ふるさと小包便』が届きます。(PDFをクリックして、確認して下さい!)








『NPO法人日本応援団』は、『村の活性化』を前提とした情報を拡散しています。



最終的には、『村に住む』という事を前提に納得できる『村』を見つけていただく事が大事な事だと思います。

ちなみに参考にして欲しいかなという事で紹介します。


『 小さな村に移住した』を書かれている『はるさん』のブログです。

『移住』をする事によって、さまざまな問題が発生するという内容もさることながら ・・・ 非常に参考になると思いますので、憬れだけでは暮らしてはいけません。

そんな事が『悪戦苦闘』 ・・・ 参考になると思います。






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全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。




2016.9. 9に(No.46:岡山県:新庄村)地域の紹介を掲載して、次に(No.51)山梨県丹波山村・(No.56)高知県馬路村・(No.57)長野県王滝村・(No.58)高知県大川村・(No.59)東京都青ヶ島村(No.60)・沖縄県渡名喜村・(No.61)長野県売木村・(No.62)奈良県上北山村.・(No.63)和歌山県北山村・(No.64)北海道音威子府村・(No.65)山梨県小菅村・(No.66)長野県根羽村・(No.67)長野県平谷村・(No.68)奈良県下北山村・(No.69)熊本県五木村・(No.70)奈良県野迫川村・(No.71)北海道神恵内村(No.72)・山梨県道志村・(No.73)奈良県黒滝村・(No.74)長野県南相木村・(No.75)愛知県豊根村・(No.76)神奈川県清川村・(No.77)沖縄県島しょ部・(No.78)沖縄県以外島しょ部・(No.79)鹿児島県三島村・(No.80)長野県北相木村・(『(No.81)山梨県丹波山村、そして『(No.84)長野県南相木村』を紹介させていただきました。

(前述、村のホームページは上記『日本の村の人口順位』で探して下さい)





今回は、(No.67)で紹介をした『長野県平谷村』を再度、取り上げたいと思います。

2017年4月16日現在で、『長野県で最も人口の少ない自治体』となっていますと書きましたが、2017年8月1日現在では『438人』と更に減少をしています。


地理的位置を再度お伝えします。

長野県の南西部、岐阜県に接し標高1、500mの山々に囲まれた村で、村の中心部では標高900mの平坦地が広がります。

夏は涼しく冬は厳しい気候の中で、年間平均気温は『9.3℃』 ・・・ 年間香水量は『2000mm』を越えるという多雨地帯です。


高齢者の多い過疎地域で、産業と言えば『農業と林業』 ・・・ 特に気になったのは『トウモロコシ』が大変美味しいという話題を見つけた事でしょうか?

『トウモロコシ』と言えば北海道と思ってしますが、この『平谷地区のトウモロコシ』 ・・・ 糖度が『20度』もあり、取れたてのものなら『生でかじって美味しい』と言われていました。


『トウモロコシもぎとり体験のご案内』 ・・・ 8月の半ばまでのイベントです。(20日では終わってるかも)


また、平谷村では『平谷村地域おこし協力隊』を募集しています。

詳しくは『クリック』して、村役場に確認してください。

『移住計画』から『就農計画』まで、村が一丸となって『サポート』してくれるそうです。


新しい自分を見つけることも、自分の未来を見つけることも、『最初の一歩』は行動あるのみです。






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                               (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。




2016.9. 9に(No.46:岡山県:新庄村)地域の紹介を掲載して、次に(No.51)山梨県丹波山村・(No.56)高知県馬路村・(No.57)長野県王滝村・(No.58)高知県大川村・(No.59)東京都青ヶ島村(No.60)・沖縄県渡名喜村・(No.61)長野県売木村・(No.62)奈良県上北山村.・(No.63)和歌山県北山村・(No.64)北海道音威子府村・(No.65)山梨県小菅村・(No.66)長野県根羽村・(No.67)長野県平谷村・(No.68)奈良県下北山村・(No.69)熊本県五木村・(No.70)奈良県野迫川村・(No.71)北海道神恵内村(No.72)・山梨県道志村・(No.73)奈良県黒滝村・(No.74)長野県南相木村・(No.75)愛知県豊根村・(No.76)神奈川県清川村・(No.77)沖縄県島しょ部・(No.78)沖縄県以外島しょ部・(No.79)鹿児島県三島村・(No.80)長野県北相木村・(『(No.81)山梨県丹波山村、そして『(No.82)8月の夏祭り』を紹介させていただきました。

(前述、村のホームページは上記『日本の村の人口順位』で探して下さい)





今回、元に戻りまして『1、000人以下』となった村を紹介していきたいと思います。

何度も書きますが、この情報の『統計』の元となっている『村人の人数』は、ウィキペディアの『日本の村の人口順位』を参照させていただいております。



そして、今回 ・・・ 紹介する『長野県南相木村』 ・・・ 統計では『981人(2017年5月1日現在)』となっていますが、先日伺ったところ事務の方より『1、000人は切っていません!』との、ご返事をいただき ・・・ 統計上の行き違いがある事を実感しました。

その時、『住民の方の人数は?』と確認すればよかったのですが ・・・ あまりの事で『たじろいで』しまいました。



その南相木村 ・・・ 長野県の東南に位置し居住地の平均標高1,158.4メートルの山間の村 ・・・ あの御巣鷹山を目指し『十石峠』を行ったら ・・・ 峠道で目を回すでしょう!


時間はかかりますが、佐久市を回れば安全に行けると思います。


『峠道が走りたい方は、かなり上の方まで上りますので走行には ・・・ くれぐれも注意を!』



『南相木村』 ・・・ 行ってみると、のどかな風景の中に昔ながらの『蔵』や武家屋敷のような家があったり見とれてしまいます。


さらに、奥の方へ走って行くと『南相木ダム』があります。

この『ダム』 ・・・ 行ってみると普通に想像していた『ダム』とは違い、『ダム』の表面が『ツルツル』では無くて ・・・ 『岩が並んで』作られた ・・・ 『ロックフィルダム』と言うそうです。



また、南相木村には『観光スポット』としては、数多い『七つの滝』があります。

その一つ ・・・ 『おみかの滝』は、道路から歩いてすぐの場所にあり、落差16メートルの豪快な水量を落としています。


南相木村の『ホームページ』を見て、気になるのは夏に見られる星空の美しさでしょうか?


この夏、ぜひ足を運んで『星空の美しさ』を独り占めしてください。










『NPO法人日本応援団』は、『村の活性化』を前提とした情報を拡散しています。



最終的には、『村に住む』という事を前提に納得できる『村』を見つけていただく事が大事な事だと思います。

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『 小さな村に移住した』を書かれている『はるさん』のブログです。

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そんな事が『悪戦苦闘』 ・・・ 参考になると思います。






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