でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第十四回目の投稿です。

今年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『3ヶ月』になろうとしています。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                                                           (2015年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『日本の村の人口順位』からのものです。


『ホームページ』の『新着』を更新しながら、『毎日の閲覧数』が低迷しています。

『アクセス解析』を使っていますので毎日見ているんですが、何処から検索をしていただいてるのだろうかと見てみました。

『google』だったり『Yahooサーチ』だったり ・・・ 『不明』だったり、『都道府県』も『OS』も『ブラウザ』も『不明』だったりで解析が出来ていません。

地道に続けていくしかないのでしょうか ・・・ ?

そこで今日はこんな話を ・・・ !

『地域活性化』と一言で囲っても、『計画』を進めていくとしても、現実は『一朝一夕』には何も出来ないと言うくらい『無力』なものです。

いま、こうしている間にも『産まれる人と去り逝く人』が反比例するように『存続の危機』が否応なく迫っています。

世の中の流れとしては、『便利さにあふれた都会』が『行き着く先』なのでしょうか?

『否』 ・・・ そんな人ばかりじゃないと思いたい『私たち』は、都会の喧騒を離れ『大自然の中で生きる』人達もたくさんいると考え、『ふるさと計画』を実行しようと考えました。

都会で暮らす『友人たち』は、『夢半ば』のまま『夢』を追いかけています。

その『夢』に挫折した友人たちは、行き場もなく『今日を生きるため』雑踏の中で生きています。

『都会で生きるのは大変です』 ・・ そんな事は重々承知です ・・・ でも帰る場所がない ・・・ と言う。

ある意味、都会でも『重労働』です。

『正社員』になれなければ、『ダブルワーク』でもしなければ都会には住めません。

『天国への想い』の為に『地獄』を見る。

『人工透析』を受けている代表理事は『働くこと』が出来ません。

誰かの『お役に立つノウハウ』を、お届けするという『相談窓口』を開設する事も出来ません。

出来るのは『アイデア』を形に出来るよう、『情報提供』を取り上げるくらいでしょうか。

学生時代に体験した『滋賀:近江八幡の祭り』 ・・・ 『村』ではないけれど、優しさと温かさが感じられた。

そんな代表理事の想いを『村祭り』という『アットホーム』的な部分にスポットを当て、さらに『村の復活』をテーマに『地域活性化』が出来たら ・・・ という思惑があります。

出来たばかりの『NPO法人日本応援団』 ・・・ 計画は、『村の復興』そして『第二の故郷計画』 ・・・ 私たちは考えます。

『誰もがヒーローになれる村の再生』 ・・・ 『一人の力は半人前 ・・・ でも、三人寄れば文殊の知恵』 ・・・ 最初の一歩は、今始めた『村祭り』を通して『村の存在をアピールする事』

是非 ・・・ 興味本位でも、真剣に『仕事を探す人』も、一緒に『最初の一歩』を歩みましょう。

ご協力をお待ちしています。

いつも長々と、お読みいただきありがとうございます。

  
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Author:nippon47ouendan
『NPO法人日本応援団』のブログへようこそ!
大それた名前ですが、『村祭り』を紹介し『地域活性化』に貢献できればと名付けました。」

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