でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第120回目の投稿です。


2016年6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です 
     ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『38ヶ月』に入りました。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。


全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村
『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで
            『183村』が認定されているとの事です。
                  (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている
『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。


『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にしています。






前回は『長野県王滝村と大鹿村』より連絡をいただきましたので、急遽変更しました。

引き続き、元に戻し『古民家特集Vol.5』をお届けします。



全国にある村で『1000人以下の村』は、長野県と奈良県で増えています。


沖縄県は諸島部に於いて減少をしていますが、その減少の仕方については長野県・奈良県の方が深刻かと思われます。


場所は何処であれ、減少していく『村』の存続は『移住・定住促進』において様々な試案が掲げられていますが『一長一短』という状況でしょうか?

『村の産業』を考える時、『農業・林業・漁業』と四季折々の季節感の中で安定した収入が見込めないという点が上げられます。



そこで、各村の役場では『地産地消の生活方法』を試作しています。

まず、村の取り残された『古民家』を持ち主と交渉の上、格安で『賃貸住宅』として貸し出しています。



田圃もあれば、畑もあります。

その利用価値は、移り住んでくる人に委ねられます。

田圃で、どのような『お米』を作りだすのか村役場が広く意見を集め実践を手助けしてくれます。



畑においては、例えば『長野県平谷村』のように気候に適した『トウモロコシ作り』に村役場が率先して協力をしているそうです。

ただ、平谷村も高齢化が進み後継者がいないという現実が重くのしかかっています。


『村』では、後継者について『就農希望者』を申し込まれた方には全面的に『バックアップ』されるそうですが、詳しくは各村に『ご相談』してください。


当『NPO法人 日本応援団』としましては、各村に連絡を取り『移住できる古民家』の情報を掲載していきたいと思います。


そこで、いま行われている『古民家活用法』としては、各村において『体験宿泊』の出来る『古民家』もあるとの事ですので気になる方は希望の村を探して調べてみるのも『最初の一歩』かとも思います。





基本的に前述していますが当『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
お届けいただければ掲載させていただきたいと思います。

是非ご協力を、お願いします。



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よろしくお願いします。

長々と、お読みいただきありがとうございます。
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大それた名前ですが、『村祭り』を紹介し『地域活性化』に貢献できればと名付けました。」

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