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『家庭菜園の延長だ!Vol.6』

第199回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
      (2019年 6月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。

『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。





今回は、引き続き『家庭菜園の延長だ!Vol.6』です。

いよいよ、『食の安全』も怪しくなっていました。

外国資本の『食料品』が輸入解禁となってしまった事です。

国内自給率は『38%』という低水準ですが、これは過去からの『政府政策』による現状です。

これがどういう事かは、考えて戴く事にして真剣に考えなくてはならない事があります。

政府主導の『減反政策』による国内農業の放棄

結果、農業人口の減少

危機的な『国内生産自給率』


基本的な『生活食料』を輸入品で賄うという事は『死活問題』です。

この問題は、日本の未来を考える上においても重要です。

ただ、私たちは『安全な食品』を食したいのです。


そのためには『地産地消』 ・・・ 『自給自足の原点』

考えなければいけないのは、『安全な食料』

いま求められているのは『安心して食べられる食料』


結果から導けば、『生産者の見える食料』

『NPO法人日本応援団』の目指すところは、そこです。

まず、家庭菜園から始めませんか?



基本的に前述していますが『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る
村として情報をお届け頂ければ掲載させて戴きたいと思います。

是非ご協力を、お願いします。



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『家庭菜園の延長だ!Vol.5』

第198回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
      (2019年 6月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
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『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。





今回は、引き続き『家庭菜園の延長だ!Vol.5』です。

その昔、『60歳』を迎えた人は『還暦(かんれき)』と言って定年退職後の悠々自適な『余生』が送れると言われていました。

が、しかし ・・・ 農家には『60歳定年』と言う概念はありません。

『働ける以上、働く』 ・・・ !

働くという『行為』の先にあるものは ・・・ 
『歓び』でしょうか?

毎日食べる『食料』を ・・・ 『美味しい食べ物』を作るという事!

『安全な食料を作る』 ・・・ という『歓び』

『感謝』は、明日の朝の光に見えるもの!

『農家に暮らす人々』に、思いを馳せるもの

『今日が過ごせることに、感謝』


いま多くの村では『減少』に歯止めがかかりません。

『自然減』を考えていくと『1、000人以下の村』は、『存続の危機』にあります。

『離散する農家』 ・・・ 誰も止められません!



私たち『NPO法人日本応援団』は『村祭りの存続』を念頭に『村の復活』を願っています。

各村の『移住情報』は『40代まで』となっていますが ・・・ これも考え方ひとつ

『休耕地』となっている農地で『家庭菜園』から始めて見ませんか?



都会から『農家に転身』 ・・・ 定年後の『第二世代』

都会から、そう遠くないところでの『家庭菜園』

最初は『お子さんや、お孫さん』の為に野菜作りを


定年後の『自分探し』をするよりは、田舎の空気に触れ思いっきりの『深呼吸』

緑の森と青い空 ・・・ 透き通った空気の中で『野菜を作る』

そんな事が出来る『村』を紹介します。




基本的に前述していますが『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る
村として情報をお届け頂ければ掲載させて戴きたいと思います。

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『家庭菜園の延長だ!Vol.4』

第197回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
      (2019年 6月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
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『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。





今回は、引き続き『家庭菜園の延長だ!Vol.4』です。

『村祭りの復活』を願い地域活性化を推進しています
・・・ 減少している『村の人口』は自然減を含めて止まりません。

不便な『田舎』は再生できないのでしょうか?


そこで、提案をします。

いま、過疎の村では『農業人口』を増やす為に施策をしています。

条件はありますが、これからの『村の発展』に寄与できるという条件の中で『支援』があります。


農業を志す人に、就農前の研修を後押しする資金として年間最大『150万円』(最長2年間)

就農直後の新規就農者に対し、経営確率支援として年間最大『150万円』(最長5年間)

という『支援』があります。


他にも、農業移住者住居支援として古民家住宅の
斡旋などがあります。

各、支援については『村役場』の裁量によって違いますので、お問い合わせが必要です。

ほとんどの『村』が、若い人(40歳まで)の就農を想定していますが、村の考え方で『定年後の移住』にも積極的な『村』もあります。


特に定年後の『人生の歩み方』についても『村役場』は相談に乗ります。

都会の暮らしは『便利』です。

ただし『定年後の人生』を考えた時『余生を楽しく過ごす』には健康が一番


『自給自足』の家庭菜園から新鮮な野菜と地元の作物で、新しい『食生活』を始めるのは如何でしょうか?

『定年後の自分発見』 
・・・ 『年金暮らし』も田舎であれば『無駄遣い』は、ありません。

ものは考えようです。


都会から『田舎』へ!

『お孫さんを連れて村祭りへの参加』

楽しい『想い出』も、田舎暮らしであればこそ!



私たち『NPO法人日本応援団』は、新しい発見をしました。

都会では味わえない『田舎暮らし』の良さを、お届けします。

『春夏秋冬』 ・・・ 田舎には季節を巡る暮らしがあります。


農業を志す方も、余生を考える方も ・・・ 私たちが提案をします。




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『家庭菜園の延長だ!Vol.3』

第196回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
      (2019年 6月1日統計・他有)

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今回は、『家庭菜園の延長だ!Vol.3』です。

消費税が混乱を招いていますが、食品関係は『8%』のままで少し安心をしました。

ただ『食品』以外は『10%』となり、洗濯洗剤まで『10%課税』となっていました。

日常必需品の『洗濯洗剤』や『電球』 ・・・ 『風邪予防マスク』など『10%』です。

私たちには、どうする事も出来ません。


私たちに出来る事は、『生きるためのもの』以外は『節約』する事です。

これからの日本は、大変な事になりそうです。

そこで『対処する方法』を考えなくては生活が成り立ちません。


日本の農業は、『TPP』により崩壊すると言われています。

それ以前に、『農業人口の減少』に歯止めがかかりません。

国内の『食料自給率:37%』にまで落ち込んできました。


と言う事は、国内の食糧事情は『輸入品目』に依存しているという状況です。

ここに『生活を立て直すチャンス』が、あると思いませんか?

全国にある『183の村』 ・・・ 中でも『1、000人以下の村』では流出が止まりません。


私たちは、『限界集落の復活』を念頭に『魅力は何か?』を届けてきました。

都会にある便利さは、限界集落にはありません。

が ・・・ しかしです。


その『しかし』については ・・・ これから『検証』して行く予定です。


お読みいただいている『方』からのアドバイスも募集しています。

私たち『NPO法人日本応援団』は、情報提供をし、提案をし、復活を求めています。




基本的に前述していますが『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

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nippon47ouendan

Author:nippon47ouendan
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大それた名前ですが、『村祭り』を紹介し『地域活性化』に貢献できればと名付けました。」

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