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『家庭菜園の延長だ!Vol.2』

第195回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
      (2019年 6月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。

『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。





今回は、『家庭菜園の延長だ!Vol.2』です。

いよいよ、『消費増税』の10月になります。

日本経済が低迷している、この時期に政府が決めてしまいました。

『食うか!食われるか?』 ・・・ 問題は『生きる事』

食べることが出来なければ、未来を創りだす事しかありません。

『消費税が10%』になる事で『原材料』から値上げが始まります。

私たちの生活は ・・・ どう変わって行くのでしょうか?


国内の『食料自給率』 ・・・ 何度も書きますが『38%』

食料も『輸入』に頼るような状況です。

『食の安全』を考えた時、問題は深刻です。

詳しくは『自給農のあしあと』で確認ください。

私たち『NPO法人日本応援団』は、始めたころから感じていましたが ・・・ !

いよいよ『チャンス到来』かもしれないと思っています。


私たちの活動拠点を創る事!

『限界集落をユートピアに』

今後、『5か年計画』の実行です。


詳しくは『興味』を持っていただいた方に『個別』に案内をします。





基本的に前述していますが『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る
村として情報をお届け頂ければ掲載させて戴きたいと思います。

是非ご協力を、お願いします。



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よろしくお願いします。

長々と、お読みいただきありがとうございます。
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長野県下伊那郡大鹿村から交流会開催

第194回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
      (2019年 6月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。

『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。





今回は、『大鹿村から交流会開催』 ・・・ という案内が届きましたので、急遽!

長野県下伊那郡大鹿村 ・・・ 
地理的位置は長野県の南に位置し、隣は静岡県

人口は、2019年6月1日現在:969人と、1,000人を割りこみました。

また、大鹿村には『重要無形民俗文化財:大鹿歌舞伎』があります。

これもまた『人口減少』により、存続の危機を迎える流れとなりそうです。

『少子化』が囁かれている現代では、解決策を見出すのも至難の業かと!


そして、今回届いた『交流会のご案内』

『大鹿村ふるさと応援団』に参加をされている会員に届きました。


大鹿村に住んでいる人には当たり前の事も、外からの意見は大切なものです。

外側から見た大鹿村の『良いところ』 ・・・ 知ることも必要です。

今年は『10月5日~6日』の開催ですが、『村の、いま』を知るのは将来的な日本を知る事になります。


  『大鹿村を大好きな人募集』 ・・・ 

明日の日本の為に、日本の原風景が残る『大鹿村』 ・・・ 見てみませんか?

ぜひ、会員登録をして ・・・ ご参加ください。




当『NPO法人日本応援団』も、2015年6月に設立してから『4年』が経ちました。

『村祭りの存続』を願い、『限界集落の認知活動』 ・・・ そして、『食の安全』まで!

右往左往しながら、活動をしています。



そして辿りついた『村祭りの復活』は、『村への就農人口』を増やす事!

私たちの『ビジョン』は、その先にあります。

『就農希望』をされる方 ・・・ その他大勢の都会の一員から『村を築く大切な一員』になってください。

私たちは全国にある『過疎化の村』を活性化することが、目的となりました。

不便な村も、考え方次第では『楽園』にもなります。



詳しくは、ご協力をいただける方に『方針』もお届けします。




基本的に前述していますが『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

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『家庭菜園の延長だ!Vol.1』

第193回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
      (2019年 6月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
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『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。





『家庭菜園の延長だ!Vol.1』 ・・・ 


今回は『食の安全』を追究すると、何処へ行く?


先日、聞いた話によると『中国が米国からトウモロコシの輸入をやめた』との記事があり、日本が『それ』を買い取るとの事。

これは、飼育用の飼料という事ではあるが、その飼育用の飼料には『遺伝子組み換え食物』が大半であるとの指摘が!



問題は、その『飼料』で育った『牛・豚・ニワトリ』等の動物が加工され、人間の口に入るという事!

その結果かどうかは解らないが、中国では『様々な問題』が発生しているとの記事があった。

『ホルモンバランスの異常』とか ・・・ 様々な問題が取り上げられている。


いまや『安全な食料』は世界中探しても何処にもない

 ・・・ という状況らしい。

という事は ・・・ いろいろな意味を想像すると『食品テロ』が蔓延しているという事だろうと言われる。



『自然なものを食べる』 ・・・ 

『美食家は、なぜ美食に拘るのか?』



結論から言えば、『安全な食料は高価』
               だからに過ぎない!

『安全な食料は量が少ない』 ・・・ 
            という事に他ならない。

『安全な食料は ・・・ 』と考えれば、
         『自給自足』という結論になる!



農家の方に聞きました。

『安全な食べ物は、虫が食べる!』

『無視も食べないような物は、安全とは言え無い』


だから、『農薬』を使うんです。

『農薬』も洗ってしまえば『安全』です。

そんな風にも言われます ・・・ が、疑問です。


農家は『収穫して売りに出す。』 ・・・ 
         そこにあるのは『費用対効果』

たとえ『発がん性物質』と言われても、
      『洗えば安全』であるならば使います。

大きな問題がありますが、いまを生きるためには
              仕方のない事です。



では、その問題を解決するには ・・・ どうしたらいいのでしょうか?

そこのところを ・・・ 思案中です。

『原因と結果の法則』に則って、『家庭菜園』から始めませんか?



具体的には、『日本の農業の復活』です。

『食料自給率』の回復です。

『地産地消』への取り組みです。



当『NPO法人日本応援団』も、2015年6月に設立してから『4年』が経ちました。

『村祭りの存続』を願い、『限界集落の認知活動』 ・・・ そして、『食の安全』まで!

右往左往しながら、活動をしています。



そして辿りついた『村祭りの復活』は、『村への就農人口』を増やす事!

私たちの『ビジョン』は、その先にあります。

『就農希望』をされる方 ・・・ その他大勢の都会の一員から『村を築く大切な一員』になってください。

私たちは全国にある『過疎化の村』を活性化することが、目的となりました。

不便な村も、考え方次第では『楽園』にもなります。



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『そうだ食の安全だ!Vol.8』

第192回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
      (2019年 6月1日統計・他有)

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『そうだ食の安全だ!!Vol.7』 ・・・ 


引き続き、『食の安全』について記述します。

この項につきましては、『8週目』になります。

農林水産省の2018年度食料自給率発表によると

        食料自給率:37%

この驚異的な数字は、何処から来るのでしょうか?

問題は『生産基盤の再建』と、政府方針が示されたとの事ですが

食料問題に関しては『減反政策』の結果との事になります。

また『生産農家の弱体化』 ・・・ 後継者問題も難題です。

『生産者ベース』の労働対価は、国のコントロールによって操作をされているのが現状です。


問題は『それ』だけではありませんが、『食の安全』を語る時、現場で起きることは対価に繁栄されていません。

聞けば聞くほど単純なものではありませんが、当『NPO法人日本応援団』は新しい事業の画策をしています。

国内の『村人:1、000人以下となった村の再生』です。

また、高齢者が大多数となった『村の若返り』です。


いまは、まだ発表できる段階ではありませんが、『ある村』での復活の方法を模索しています。


農業は、今日・明日の作業ではありません。

『2年間は無収入』といった状況もあります。

ただし、この件に関しては『新規就農者』にかんし、国からの『支援』があります。


『2年間』という条件もありますが、若い人が働きやすい環境を作る。

疲弊した『村の存続』は、緊急対策事項です。

『ノウハウ』は、村の担当者が協力をしてくれるとの事ですので具体的になった時点で報告します。


当『NPO法人日本応援団』も、2015年6月に設立してから『4年』が経ちました。

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第191回目の投稿です。

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『そうだ食の安全だ!!Vol.7』 ・・・ 


引き続き、『食の安全』について記述します。

この項につきましては、『7週目』になります。

その間にも『農業改革』として、多々の変更がありました。


今回は『種子法廃止』について、考えてみます。

   2017年4月14日。
   森友問題が騒がれ国会が紛糾する中、
   農家や一般国民の知らぬ間に、
   法案は通ってしまった。


具体的な話は『リンク』<を貼りますのでクリックして!

その1部分を抜粋して、お送りします。

種は知的財産、特許ビジネスの標的となった

どういう事かと言えば、『品種改良・遺伝子組み換え作物』

その権利を主張した事が『特許ビジネス』の始まりです。


問題は『種の起源』まで、書き換えられてしまうという事です。

いま問題となっている『遺伝子書き換え作物』

ニュースにもなっていますが、

「中国が輸入しない米のトウモロコシ 日本が買います」(NHK)


なぜ、中国が輸入をしなくなったかは『異論反論』ある問題なので言及はしないが ・・ 問題は、そのあとの発言内容です。

『食の安全』を求める私たちは『遺伝子組み換え』の飼料も、牛や豚・ニワトリにも与えてはいけません。

最終的に人間が口にする物は『遺伝子操作』をされたものは「自然の摂理」に反すると思います。


なので、私たち『NPO法人日本応援団』は『食の安全』に拘る農業を目指していきます。

まだまだ『無名なNPO法人日本応援団』は、『村祭りの復活』を願いながら模索をしています。

『最初の一歩』は、理解ある村を探しだす事!


展開は、次回に続きます。








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テーマ : 地方創生
ジャンル : 地域情報

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