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『そうだ食の安全だ!Vol.6』

第190回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
      (2019年 6月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。

『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。





『そうだ食の安全だ!!Vol.6』 ・・・ 


引き続き、『食の安全』について記述します。


この『食の安全』について書き始めてからというもの

様々なところから『情報』が入ってきます。

しかし、どの情報が正しいのか『取捨選択』が出来ません。

どの話も『説得力』があり ・・・ 考えさせられるものばかり

良くも悪くも実際に『作業』をされている方からの伝言が『信じるに値するもの』だと思い、実践をしてみたいと思うこの頃



そんな風に思っても、問題は ・・・ 次から次へと出てきます。

実際に『農業という仕事が出来るか?』と考えてみれば、知らない事ばかり!

『農業高校』を卒業したからと言って『出来る』ものでも無い。

『経験』が ・・・ 『自然との共存』が最初の難関でしょう!

経験の無い者にも出来る『優しい農業』など、ありえない!(と思う)

が、モノは考えよう ・・・ 誰でも出来る『優しい農業』にすればいい!



『経験』は向き合う事で培われるモノ ・・・ 自然は拒否しない!

『拒否』をするのは、新入者を理解しない『人達の意識』

いま、そんな事を言ってる場合じゃないと『意識はある』が ・・・ !

とにかく、『食の安全』は日本に生きるためには急務です・

『出来る人に、やりたい人に就農してもらう』

大事な一歩は、この覚悟でしょう!



『NPO法人日本応援団』は、発足してから『5年目』になります。

『金も力も人脈も無い』 ・・・ 『夢と希望と野望』だけで未来を想像しています。

『村祭りの復活』も ・・・ 『閉ざされた村社会』も、人間らしさも




いまを生きる事は、未来を創る事です。

『食の安全』が ・・・ いま不信感に覆われています。

『安全な食料』は ・・・ 喜んで食べる『虫』たちに見つけられます。

『虫』も食べないような作物は『安全』と言えるのでしょうか?

素朴な疑問です。



『食の安全』を守るためには、どうしたらいいのか?


次回に続きます。







基本的に前述していますが『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る
村として情報をお届け頂ければ掲載させて戴きたいと思います。

是非ご協力を、お願いします。



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『そうだ!食の安全だ!Vol.5』

第189回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
      (2019年 6月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。

『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。





『そうだ!食の安全だ!!Vol.5』 ・・・ 


引き続き、『食の安全』について記述します。


いま、日本国内では『廃棄』される食料品が『自給率』を上回るというような現象が起きています。

報告されている『廃棄量』は、確実な方法で産出されてはいませんが、皆さんの家庭で『食べ残し』となり『廃棄』される事を考えると自ずと理解できるのではないでしょうか?

食料と言えば、『ファストフード店』を筆頭に『コンビニのお弁当』 ・・・ 『居酒屋』等々

毎日のように『食べ残しの廃棄』 ・・・ 日本は『食料品』を輸入に頼っていながら『廃棄』が平然と行われている現状!


『食料品』に、感謝をしなければいけませんね!


そして、思わぬところから入ってきた情報ですが!

その情報源を紹介したいと思います。

四国は高知県の四万十川流域で『自然農の里』を開かれているオーナー

その方の『ブログ』です。

『自給農のあしあと』 ・・・ クリックしてください。

衝撃を受けたのは、中ほど下の記述です。

考えてもみなかった『遺伝子組み換え』という定義

読めば、確実に『恐ろしい話』です。


あえて、そのくだりは書きだしませんが、気になる方は『クリック』して、お読みください。



だから ・・・ という訳ではありませんが『自給自足の食料生産』が重要です。

輸入穀物には、この『遺伝子組み換え』についても『安全基準』が不明です。

ましてや『農薬』による被害は、思わぬほど自然の怖さを実感します。


『安全な食料』 ・・・ 日本国内の『食品輸入量』は『60%』を超えました。

田舎の農地が使われ無くなったのと同時に、国内の農業人口は激減しています。

そこで、私たち『NPO法人日本応援団』は考えました。



消費者を当てにした『農業』は、『取らぬ狸の皮算用』だと!

この続きは、次回に展開をしたいと思います。




基本的に前述していますが『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る
村として情報をお届け頂ければ掲載させて戴きたいと思います。

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『そうだ!食の安全だ!Vol.4』

第188回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
      (2019年 6月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。

『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。





『そうだ!食の安全だ!!Vol.4』 ・・・ 


引き続き、『食の安全』について記述します。


基本的に『NPO法人日本応援団』は、国内の『過疎地:限界集落』における『村祭りの衰退』を危惧して始まったプロジェクトです。

国内にある『村の消滅』 ・・・ 

統合して『村』が無くなるという現実


最近の『ニュース』では、国内生産自給率が『38%』を割り込んだと騒がれています。

特に『穀物生産』の従事者がいないという現状です。


『採算』が会わないという事は、何かが違うのでしょうか?

その『何か?』を考えた時、ふと気がつく事があります。


田舎の高齢者は ・・・ 『何故、元気か?』

都会に暮らす高齢者は、なぜ病院に行くのか?


そこで私たち『NPO法人日本応援団』は会合を開き

『原因追求』をしてみました。


問題は『国内生産自給率38%』という『食の問題』に、何かがあるのではないかと意見が出ました。


調べてみると、驚く結果が出てきました。

この結果については、多々の問題があるため書けませんが

『安全な食料は?』 ・・・ に、とどめます。


いまや、『小麦粉』を始め海外からの輸入に頼っている『食生活』です。

都会に暮らす人々は、ほとんどが『輸入品目』に列をなす『加工食品』を口にします。


今更ながらですが、『食の安全基準』は ・・・ どうなっているのか?

日本の『放射能安全基準』を、海外のレベルに比較すると『以上に高い』と言われます。

私たちは、政府基準を信じています。


が、現状では『都会で暮らす高齢者』は、病院を抜けだす事が出来ません。

『健康被害』は、毎日の食事から『体を蝕んでいる』

これが、現在の日本の現状です。


調べだすと、『怖い事』だらけになってしまいます。


そこで、『寝たきりの高齢者』にならないための提案です。

いま『村の過疎化』は団塊の世代と言われる方々にも

都会に出たまま、田舎に帰らない(帰れない)人が多く

農地が『荒れ放題』となっています。

この状況から『自給自足』の暮らしを提案します。

『子供や孫』の為に『安全な家庭菜園』から始めてみませんか?

都会で暮らす高齢者の方には、『天国から地獄』への招待かもしれません。


私たちが提案するのは、『健康な食物連鎖』です。

気になった方は、ぜひ、『お問い合わせ』下さい。




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『そうだ!食の安全だ!Vol.3』

第187回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
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引き続き、『食の安全』について記述します。


基本的に『NPO法人日本応援団』は、国内の『過疎地:限界集落』における『村祭りの衰退』を危惧して始まったプロジェクトです。

国内にある『村の消滅』 ・・・ 

統合して『村』が無くなるという現実

大事にしなければならないのは『村の存続』 ・・・ 

           そして『村の伝統芸能:村祭り』

たどり着いた先は『村の危機感』

           高齢化をする『村の維持』

私たちは、『1,000人以下の村』の現状を、知っていただくにはと活動を始めました。


そこで行った先の『村の存在価値』を考えてみました。


『穏やかな時間の流れ』 ・・・ 

           『森にコダマする野鳥の声』

山から吹き下ろす風の心地よさ ・・・

           透き通った空気の色


この『残したいもの』を守っていく為には ・・・ 


『地産地消』 ・・・ 

        ここでしか無いものを、この場で!

行きつく先が『食の安全』


本物の『食の安全』が ・・・ 

     お届けできたら、子供たちに知ってほしい

子供達が『口にする物』

『50年も100年も前の食生活』


『安全な食物』の提供を ・・・ 

いまだから復活できる状況にもなりました。

ただ『後継者』が足りません!

私たちは、これからの日本を支えてくれる

             『農業人口』を増やす。

そこから『村祭りの存続』を目指していきたいと考えました。


今の食糧事情は、国内自給率『40%』もカバーしていません。

私たちは ・・・ ここに『ヒント』があると思っています。


まずは ・・・ 知っていただく事!






基本的に前述していますが『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

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大それた名前ですが、『村祭り』を紹介し『地域活性化』に貢献できればと名付けました。」

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