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『そうだ!働き方改革だ!Vol.10』

第182回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
          (2018年10月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。

『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。


前回に書きましたが『食の安全』は、日本に暮らすだけの人の問題ではありません。

世界的に『貧富の差』が問題となっているのです。


『そうだ!働き方改革だ!Vol.10』 ・・・ 



先日、小耳にはさんだ話では『輸入品目』で提供している『食堂(あえて)』があります。

『国産米』を使った『食堂(あえて)』があります。

価格的に優劣をつけるなら『輸入品目』で作った料理の方が『安い!』

当然、選択肢は『安い価格』に魅力を感じる訳ですが 

・・・ 『貧富の差』と言ってしまえば『身も蓋もない』


こうなると世の中の動向はどうなるのでしょうか?

国内で生産する『国内産』の食料は、生産者がいなくなり『食料コントロール』が輸入に依存してしまうという現象が起きてしまいます。

この問題は、日本の将来を見据えた時 ・・・ 取り返しのつかない『生存の問題』ともなります。


『食の安全』も、輸入品目にコントロールされてしまいます。

そうなった時 ・・・ 『食の安全』は守れるのでしょうか?


私たちは、『生きるという基本』を考えました。

『生きるために働くのか?』

『働くために生きるのか?』


『あなたの、生きる目的は ・・・ なんですか?』


私たちは考えました。

その結論は『原因と結果の法則』で答えが出ます。

あえて、意識誘導や情報操作を促しません。

『あなたの生きる目的は ・・・ なんですか?』

気がつくのが早ければ早いほど、自分の人生を生きるという事になります。

『誰かの為、では無く誰のために働くか?』

もちろん、『生きるために働く』のですから ・・・自分の為でもあります。


では、『誰のために働くのか?』 ・・・ となると、答えは人それぞれに違っています。

どんな答えであっても ・・・ それはすべて『正解』です。

『生きる』という事においては、どんな答えでも『正解』となります。


ただ ・・・ 目的を考えた時、何処に展開をするか ・・・ 大きく変わってきます。


『誰のために働くか? ・・・ 誰かのために働くか?』


『価値観』は、人それぞれに違いますが ・・・ 一貫するものが有ります。


私たちは『NPO法人日本応援団』です。

『村』という、小さな社会で大きな希望を現実にしようと目論んでいます。

『あなたの、生きる目的』が ・・・ 感じられるとしたら実現してみませんか?






『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。


基本的に前述していますが当、『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
お届けいただければ掲載させていただきたいと思います。

是非ご協力を、お願いします。



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『そうだ!働き方改革だ!Vol.9』

第181回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
          (2018年10月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。

『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。




2015年6月に『NPO法人日本応援団』の認可を取得し、全国の過疎化が深刻になっている『村の活性化』に取り組んできました。

村という地域を知っていただくために『村祭り』にスポットを当て報告をしてきました。

元号が変わる今年には『村』も大きな変化が、あるようです。





そこで、いま世の中で問題視されている事象を考えてみました!

『そうだ!働き方改革だ!Vol.9』 ・・・ 

いまこそ、『働き方改革』に自分の可能性を掛ける時だ!


『TPP』という世界をまきこんだ『流通改革』

それによって損なわれる『日本の食糧問題』

『食の安全』を唱えてきた『安全神話』が揺るぎだしているという事実!

『日本の食糧自給率』 ・・・ 
      約40%(農林水産省の調査より)

『輸入品目』については ・・・ 
      『60%以上』という報告があります。


そして ・・・ 『食の安全』については厳しく審査をされていますが ・・・ !

この驚くべき『国内自給率』について ・・・ 考えてみました。

世界的に比較をしてみるとカナダからアメリカまでの『4か国』が『100%越え』

日本は『13番目』(出典:農林水産省「世界の食料自給率」より)

韓国と同等の『食料輸入国』出もあります。

その輸入先を見てみると ・・・ 『アメリカ』に依存をしている状態


そして、今提案をしたいのは『後継者不足の日本の農業』

特に、『1,000人以下の村』では、農地も家屋も荒れ放題(語弊はありますが!)

今後の未来に向かって考えられること ・・・ 自給自足が『食の安全』の道標


『日本独自の雇用形態』が崩壊した時 ・・・ 

『食料自給率』を考えた時 ・・・ 

自分の身は自分で守る ・・・ 
             家族も守る『食の安全』


高知県の大川村を始め ・・・ 群馬県の南牧村 ・・・ 等々!

消滅の危機になる『限界集落の村』 ・・・ 
                守れるのは誰か?

『高齢になってからの移住』 ・・・ それこそ、荒海に身を投げだすようなものです。

村が求めるのは『若い力』ですが ・・・ 村の活性化のためには『老若男女』 ・・・ 問わない村もあります。

『村を守る』 ・・・ その使命を持って『村への移住』を提案します。






『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。


基本的に前述していますが当、『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
お届けいただければ掲載させていただきたいと思います。

是非ご協力を、お願いします。



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長々と、お読みいただきありがとうございます。

『そうだ!働き方改革だ!Vol.8』

第180回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
          (2018年10月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

福島県の『飯舘村と葛尾村』は、東日本大震災の『原発事故』の影響により除外をさせていただきます。




『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。

『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。




2015年6月に『NPO法人日本応援団』の認可を取得し、全国の過疎化が深刻になっている『村の活性化』に取り組んできました。

村という地域を知っていただくために『村祭り』にスポットを当て報告をしてきました。

元号が変わる今年には『村』も大きな変化が、あるようです。





そこで、ひたすら考えました!

『そうだ!働き方改革だ!Vol.8』 ・・・ いまこそ、『働き方改革』に自分の可能性を掛ける時だ!


という訳で、今回もひきつづき提案をさせていただくのは、またまたまたまた『手に職』です。


今回は何度も書いている提案ですが、当『NPO法人日本応援団』では『移住計画』を、とある村に画策しています。

全国にある『村』の中でも関東:東京圏に近い村との『コラボ』fです。


と言っても、今現在は『計画書作成』の状態で、募集をするまでにはなっていませんが ・・・ まずは、『計画書』を練って可能性を第三者機関に提案する状況です。

ほとんど『無謀』という域を脱してはいませんが ・・・ 近い将来を考えた時、夢は現実となるはずです。


『金も力も権力も無ければ、知恵を絞るだけです。』

今後、10年以内に起こる現実は ・・・ 今の政権の動向によって大切なものは何か ・・・ 解かるでしょう!

それは時代の流れの中で、民間人にとっては『生き残る時代』を画策せよという事でしょうか?


『NPO法人日本応援団』は、様々な情報から『ある結論』を導きだしています。

詳しくは書けませんが、『10年後を見据えた施策』です。

内容は『バカげた話』と思われるでしょうが、私たちは真剣です。


その一つ ・・・ 政府の言う『働き方改革』です。

私たちは、『食の安全』を多方面から考え結論を出しました。

その結論に沿って考えられること ・・・ 最初の一歩です。


まずは協力者を増やす事!

お問い合わせを戴ければ『計画書』を、お届けします。

『天衣無縫な夢物語』です。

お届けするのは『最初の一歩』の部分です。

お読みいただき、賛同して戴ければ詳細にわたって条件提示をさせていただきます。



『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。


基本的に前述していますが当、『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
お届けいただければ掲載させていただきたいと思います。

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『そうだ!働き方改革だ!Vol.7』

第179回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
          (2018年10月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

福島県の『飯舘村と葛尾村』は、東日本大震災の『原発事故』の影響により除外をさせていただきます。




『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
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『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。




2015年6月に『NPO法人日本応援団』の認可を取得し、全国の過疎化が深刻になっている『村の活性化』に取り組んできました。

村という地域を知っていただくために『村祭り』にスポットを当て報告をしてきました。

元号が変わる今年には『村』も大きな変化が、あるようです。





そこで、ひたすら考えました!

『そうだ!働き方改革だ!Vol.7』 ・・・ いまこそ、『働き方改革』に自分の可能性を掛ける時だ!


という訳で、今回もひきつづき提案をさせていただくのは、またまたまたまた『手に職』です。


先日、ニュースを見ていましたら ・・・ 『日本の食の安全』が脅かされているというような話がありました。

奇しくも、『食の安全』の関しては別の関係から報告がありました。

確認した定かな情報では無いので取り上げは致しませんが、『原発事故関連』の話でした。

原発に関しては、『放射能レベルの安全基準引き上げ』が政府によって報告されています。

あの『福島原発の事故』より、日本国内では『事故処理』の廃棄物が全国に移管され、その移動車両の通る道が拡散する『被爆材料』によって各地に飛散したと報告がありました。

福島から放射状に延びる『被爆処理』の行程が『危険レベル』を超えているというのに、国は『安全だ』とメディアに流していました。

その『安全基準』が何回も変更され、現在に至りますが ・・・ ヨーロッパの『安全レベル』では考えられない基準だと報告がありました。


私たちは『原発被害汚染レベル』を調べてみましたが ・・・ 

  『終わることのない、廃炉の現実 -2019-』


と、まぁ『情報操作』もあるでしょうが ・・・ 私たちは、どんな状況であれ『生きていく事』が大前提でもあります。

そのためには、極力『食の安全』だけでも考えなくちゃいけないとの思いで提案を続けています。

私たちは、何処にも『媚び』を売らない『NPO法人日本応援団』です。

何かを『批判』する事もありません。

私たちが『正しいと思う事・未来に繋ぐ事』に努力をして行きたいと願っています。


『食の安全』が問題となっている現在 ・・・ 『安全な食品』の根本は『生産者の心意気』だと思います。

いま巷には『安全』とされている国内生産の『お米・野菜』は生産量の関係で高騰しています。

いま一番安全な食料自給率は『生産者』だけが確保されているという状況でしょうか?

『自給自足』では、まず自分たちの生存 ・・・ なので、提案します。

全国の村では、約『30ほどの村』が存続の危機に陥っています。

『殆ど、1、000人以下の村』 ・・・ 農地はあるのに『後継者がいない』という現状!

これから始まる『食糧難の時代』 ・・・ 『自給自足』から始まる『食の安全』

左右するのは ・・・ 『いま、時代を見据えた田舎暮らしに挑戦する人達』

私たち『NPO法人日本応援団』の使命は ・・・ 『食の安全と村おこし』

お役に立てれば幸いです!





私たちは、積極的に『村への後継者』を希望の村へ打診します。

そして、『村と就農者』への生活スタイルを提案します。

まずは、『村』を知っていただくことが大前提です。




私たちは『NPO法人日本応援団』です。

情報をお届けするという作業の中で、日本の未来に貢献できればと考えています。


『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。


基本的に前述していますが当、『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
お届けいただければ掲載させていただきたいと思います。

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長々と、お読みいただきありがとうございます。

『そうだ!働き方改革だ!Vol.6』

第178回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
          (2018年10月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

福島県の『飯舘村と葛尾村』は、東日本大震災の『原発事故』の影響により除外をさせていただきます。




『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。

『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。




2015年6月に『NPO法人日本応援団』の認可を取得し、全国の過疎化が深刻になっている『村の活性化』に取り組んできました。

村という地域を知っていただくために『村祭り』にスポットを当て報告をしてきました。

元号が変わる今年には『村』も大きな変化が、あるようです。





そこで、考えました!

『そうだ!働き方改革だ!Vol.6』 ・・・ いまこそ、『働き方改革』に自分の可能性を掛ける時だ!


という訳で、今回提案をさせていただくのは、またまた『手に職』です。


先日、メディアで『100歳を生きる』というような話がありました。

要約すると『死ぬまで働け』 ・・・ という話らしいです。

と ・・・ 年金だけでは暮らしていけない状況を、言ってる訳です。

60歳定年が『65歳』に伸び、いま『70歳』を更に更新するような話です。

『終身雇用制』の限界を言いだし、大手企業は『中高年』をリストラし、労働力の安い(?)若者(非正規労働者)を増やし、存続をしようとしています。

こんな世界を実現させてしまったのは ・・・ 誰のせいでしょう?


と、説明するのは本来の目的ではありません。

私たちは、『NPO法人日本応援団』です。


この日本という国を守るためには ・・・ どうしたらいいのでしょうか?

問題の解決を、模索し提案をしています。


『60歳を過ぎたら、姥捨て山へ行こう』 ・・・ 昔は地獄、今は桃源郷

年金制度も生活を保障できる状況に無く、年々減っていきます。

そして、食糧事情は『輸入品目』が増え、安全を脅かされるという状況になります。

国内の農業人口は、いまや3割ほどまでに減ってきました。

農地があるのに、後継者がいないので『遊休地』となっています。

特に、不便を代表する『村』では、後継者が問題になるほど存続の危機にあります。


そこで、私たち『NPO法人日本応援団』は、提案をします。

定年を迎えた方々 ・・・ 『自給自足の安全な野菜を子供達へ!』


限界集落となった全国の『30数か所の村』では、後継者と住人を募集しています。

都会からの移住は『不便』との共存です。

いろいろな意味で、『田舎暮らしの醍醐味』は ・・・ 発見です。


村によっては、『若い人の移住』に関しては好待遇の条件を提示しています。

が、『高齢者の移住』に関しては、歓迎ムードではありません。

それでも、私たち『NPO法人日本応援団』は歓迎してくれる『村』を紹介します。


『60歳定年』が『65歳定年』 ・・・ 『70歳になっても働け』と言うのなら、新しい人生も良いものだと思われるような生活の場

『会社のために働く』と言う選択肢も ・・・ 自分の子供や孫の為に『安全な食料』を確保する。

原点は『自給自足』です。


村では『働ける高齢者』も大歓迎です。

農地も余っています。

あとは、飛び込むか ・・・ 都会で余生を過ごすか?


考え方ひとつで、今後の生き方が変わってきます。

都会の歯車を動かすギアか ・・・ 不便な田舎を再生する原動力か?

『60歳を過ぎてから』 ・・・ 残りの人生は ・・・ いつまでもありません。




私たちは、積極的に『村への後継者』を希望の村へ打診します。

そして、『村と就農者』への生活スタイルを提案します。

まずは、『村』を知っていただくことが大前提です。




私たちは『NPO法人日本応援団』です。

情報をお届けするという作業の中で、日本の未来に貢献できればと考えています。


『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。


基本的に前述していますが当、『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
お届けいただければ掲載させていただきたいと思います。

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プロフィール

nippon47ouendan

Author:nippon47ouendan
『NPO法人日本応援団』のブログへようこそ!
大それた名前ですが、『村祭り』を紹介し『地域活性化』に貢献できればと名付けました。」

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