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増減率『-5.22』の『高知県馬路村』を報告します。

第169回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
          (2018年10月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

福島県の『飯舘村と葛尾村』は、東日本大震災の『原発事故』の影響により除外をさせていただきます。




『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。

『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。






今回は増減率『-5.22』の『高知県:馬路村』を再度紹介します。

前回、2018年8月19日に報告しましたが ・・・ 関係者が『馬路村特別住民課』に登録している事もあり、馬路村から{DM}が届いたので再度の報告となりました。



詳しくは、前回の『馬路村』をご覧ください。


今回、届いたのは 『新しい村長が就任』という報告を載せた『こうほう馬路』という『馬路村特別広報誌』です。

『日本の村の人口順位』の統計によると、『2018年10月1日現在:住人823名』となっていますが、村の統計では『2018年12月31日現在:893人』と増加をしています。

また、特別村民に登録をした人:11、233人

在住の村民よりも特別村民の方が『10倍以上』登録をされています。

『特別村民』に興味をお持ちの方は ・・・ 
  ↑ こちらをクリック

お読みいただければ、『馬路村』の特徴が解ると思います。

下の方に、スクロールすれば『こんなコトを考えています』

ぜひ、お読みいただければと思います。


  小さな村やけんど、夢がある

僕らの村は小さい。小さいけんど小さいなりに、に仕事をつくり、自然を楽しみ、山村で暮らしてゆくことを決意して若者はこの村で生き、子供を育てる。 (抜粋)


『馬路村特別住民課』では、住民を大募集しています。

詳しくは、『ホームページ』をご覧の上 ・・・ 登録をお願いします。





次回の企画は元号も変わり、企画会議をあらためて開催しますので、『4月7日』継続させる予定ではいます。



『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。


基本的に前述していますが当、『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
お届けいただければ掲載させていただきたいと思います。

是非ご協力を、お願いします。



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よろしくお願いします。

長々と、お読みいただきありがとうございます。
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増減率『-4.50』の『長野県:大鹿村』を報告します。

第168回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
          (2018年10月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

福島県の『飯舘村と葛尾村』は、東日本大震災の『原発事故』の影響により除外をさせていただきます。




『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。

『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。






今回は増減率『-4.50』の『長野県:大鹿村』を再度紹介します。

前回、2018年8月26日に報告しましたが ・・・ 関係者が『大鹿村ふるさと応援団』に登録している事もあり、大鹿村から{DM}が届いたので再度の報告となりました。

地理的位置は、長野県の南部に、東に南アルプスを眺め西は伊那山脈がそびえたつ山に囲まれた山村です。

また、村の中央部には『中央構造線』が南北に走っています。


そんな地形の長野県大鹿村は、2018年10月の統計調査によると『村人:977人』と『1、000人』を割りこんでいます。


統計上は、30年4月から10月の6か月で『20人』の減少が起きています。


その大鹿村から届いた手紙には『大鹿村ふるさと応援団交流会開催について』とありました。

主旨は『むらづくりの提案』と、村関係者との交流会の開催という事で『1泊2日』が予定されていました。

参加者は、先着14名までとの事でしたので参加は日程の都合もあり叶いませんでした。

また『1泊2日』の2日目には、小学3.4年生による『大鹿歌舞伎』の発表と若手による歌舞伎愛好会もあるとの事でした。

平成26年度より始まった『大鹿村ふるさと応援団』の登録は『140名』にもなったそうです。

長野県大鹿村に興味を持たれた方は ・・・ 『特典いろいろ』 ・・・ 応援団を募集しています。

ぜひ、『村の活性化』に登録をしていただければと思います。

詳しくは、『大鹿村』のホームページをご覧ください。




次回は、またまた届きました『高知県馬路村』を紹介させていただきます。



『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。


基本的に前述していますが当、『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
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増減率『-5.50』の『熊本県:産山村』を報告します。

第167回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
          (2018年10月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

福島県の『飯舘村と葛尾村』は、東日本大震災の『原発事故』の影響により除外をさせていただきます。




『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
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今回は増減率『-5.50』の『熊本県:産山村』をを報告します。

『産山村(うぶやまむら)』は、九州の熊本県・北東部にある村で、内陸部で九重連山地域の高原地帯にあり、村は『阿蘇くじゅう国立公園』に含まれている ・・ との事!

村の総人口は平成31年2月末現在:1516人/629世帯

統計上から、『産山村』も高齢化が進み、『移住・定住対策』に思考錯誤しています。

『産山村での就農希望者募集中!』 ・・・ クリックを!」

 就農に当たっては、原則としてホウレン草の栽培を作目として指定いたします。(他の作目でも研修経験等があれば可能です。)ホウレン草は播種から収穫まで1ヶ月程度ですので資金回転率が良いからです。生活が軌道に乗ってから希望作物への転換をお勧めいたします。(抜粋)

『ページ』を読むと、取り組みの真剣さが判ります。
ぜひ、良く読んで ・・・ ご一考を!


『産山村』を良く知っていただくためにも、観光地として足を運んでいただくのも宜しいのかと!

『神社』も、『乙宮神社』『嵯峨神社』『平川阿蘇神社』『片俣阿蘇神社』などがあります。

『村祭り』は、どのように行われるのでしょうか?


また『うぶやま天文台』も見逃せない観光のひとつでしょうか?

漆黒のダークスカイで素晴らしい星空を堪能できる場所

夏の夜空に輝く満天の星空や冬に見る星座は、記憶の中で消えない事でしょう!

観覧希望者は事前予約が必要ですが『毎週、水・金・土曜日の晴天時』という事になっていますので、ご利用の方は『産山村教育委員会』まで、お申し込みください。

      Tel;0967-25-2214
      Fax:0967-23-9670


4月13日には、『第12回うぶやま健康ウォーキング』が開催されます。

阿蘇の草原の中を歩き、距離の異なる、約13km(コースA)と約6km(コースB)のコースをご用意とあります。

詳しくは、クリックして ・・・ ご確認ください。

九州の真ん中にある『産山村』 ・・・ まずは、知っていただければ幸いです。




次回は、増減率『-4.50』の『長野県:大鹿村』を再度紹介します。
(『大鹿村ふるさと応援団』に登録している関係上)





『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。


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増減率『-4.04』の『岐阜県:白川村』を報告します。

第166回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
          (2018年10月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

福島県の『飯舘村と葛尾村』は、東日本大震災の『原発事故』の影響により除外をさせていただきます。




『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
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今回は増減率『-4.04』の『岐阜県:白川村』を報告します。

地理的位置は、岐阜県の北西部。北は富山県、西は石川県に隣接するが山に囲まれた地形で「特別豪雪地帯となっている。」

また集落に点在する『合掌造り』集落は世界遺産に登録をされているという事で有名になりました。

村の人口は、平成31年3月1日現在『1、625名』 ・・・ 高齢化率:31.69%という事で『バランス』の良い村です。

白川村は『世界遺産・白川郷』を中心とした観光が主流です。

そのために『観光の際のお願い』が、あります。
(クリックして、確認ください。)

白川村も『移住促進』として、『働き口対策』を実施しています。

例えば、『求人情報』も掲載していますが(注)•白川村役場としては職業紹介事業の運営は致しません。
あくまで移住促進を目的とした求職情報の一部提供と位置づけ、採用条件及び申込み等は利用者が自らの責任において事業者と行うものとします。

あくまでも、『自己管理』で交渉をしてください。

『大白川温泉観光株式会社』では、こんな条件です。

『斐太石油株式会社』も、ガソリンスタンドの従業員を募集しています。

『合掌造りの村』 ・・・ 白川郷では『移住促進』としての窓口は『観光振興課』まで、ご相談ください。


次回は、増減率『-5.50』の『熊本県:産山村』を紹介します。





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増減率『-7.88』の『高知県:三原村』を報告します。

第165回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
          (2018年10月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

福島県の『飯舘村と葛尾村』は、東日本大震災の『原発事故』の影響により除外をさせていただきます。




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今回は増減率『-7.88』の『高知県:三原村』を報告します。


地理的位置は、高知県の西部に位置し、周辺を四万十市・宿毛市・土佐清水市に囲まれ、南に主峰今ノ山を現流域とする下ノ加江川、北に貝ケ森山を源流とする四万十川支流中筋川の流域にある山村です。

標高120ⅿの高原にある村は、山々に囲まれているため温暖な気候で ・・・ ほとんどが山林となっています。

山間の各集落で、自然に逆らわない営みを大切にしながら暮らしています。
まさに日本の原風景がそのまま残っています。

人口は、1529人:世帯数765世帯(平成30年12月31日現在) ・・・ 平成30年3月末は1583人でしたが『54人』の減少となっています。

また、三原村では、「ユズ産地化計画」がスタートし、約35haのユズ園を50haまで拡大する予定です。
そこで将来、三原村でユズ栽培などを行う意欲のある就農希望者を広く募集しています。


ホームページでは、村の状況も解りません。

ただ、どこの村も同じように人口減少について抱えている問題は『新規就農者』の募集です。

『移住促進部』での募集をしていますので、ご検討ください。



次回は、増減率『-4.04』の『岐阜県:白川村』を紹介します。





『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。


基本的に前述していますが当、『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
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大それた名前ですが、『村祭り』を紹介し『地域活性化』に貢献できればと名付けました。」

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