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増減率『-9.45』の『奈良県:天川村』を報告します

第164回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
          (2018年10月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

福島県の『飯舘村と葛尾村』は、東日本大震災の『原発事故』の影響により除外をさせていただきます。




『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。

『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。






今回は増減率『-9.45』の『奈良県:天川村』を報告します。


地理的位置は、奈良県の中央部西側に位置し、大峰山脈の山々に囲まれる。

また標高が高いため夏は避暑地として訪れる人が多く、秋はモミジの名所として観光地となるが冬になると気温はかなりの差がある。

観光の目玉としては、洞川付近に『6つの鍾乳洞』がある。

土地柄もあり、世界遺産紀伊山地の霊場と参詣道がある。

『観光情報』は、こちらをクリック

下の方へ、スクロールをすると『天川村のスポット』が掲載されていますので、ぜひクリックしてご覧ください。

『天川村』も村民減少に歯止めがかかりません。

1955年ごろには『5、000人』以上の村人がいましたが、現在は『1、300人』程になっています。

『天川村定住促進サイト』を、ご覧ください。

『天川村基本情報』 ・・・ クリックして、ご覧ください。

『天川村の紹介』は、こちらをクリック

そして、最後に『天川村生活情報』 ・・・ こちらもクリック


天川村では『ふるさと天川の会天川村特別村民大募集』をしています。

詳しくは、クリックをして確認ください。

特別村民になられたら、『特典』もいろいろあります。

天川村への『移住』は、特別会員になってからの方が村を知るには、手っ取り早いかも!


天川村の自然は ・・・ 想像を絶する美しさがありますよ。

まずは ・・・ 夏の夜空を、自然の『プラネタリュウム』で、お楽しみください。






次回は、増減率『-7.88』の『高知県:三原村』を紹介します。





『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。


基本的に前述していますが当、『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
お届けいただければ掲載させていただきたいと思います。

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増減率『-6.72』の『高知県:北川村』を報告します。

第163回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
          (2018年10月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

福島県の『飯舘村と葛尾村』は、東日本大震災の『原発事故』の影響により除外をさせていただきます。




『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。

『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。






今回は増減率『-6.72』の『高知県:北川村』を報告します。


地理的位置は、高知県の東の一部徳島県との県境に接し、幕末の志士である『中岡慎太郎』の故郷でもある!

室戸岬で有名な室戸市と『4町1村』に囲まれた山の中の『村』ではありますが、ここもまた『村長のあいさつ』にも綴られているように『20年後、30年後においても北川村が存在し続けるために』と発信しています。

読んでいただければ、『移住計画』も具体的に掲げられていますが、どこの村も同じような悩みを抱えています。

ただ ・・・ 『村の存在』は地域・風土・習慣によって多種多様です。

言えるのは、自然との付き合い方 ・・・ 海外から来る人の日本という国の感想は『きれいな空気と美しい風景』だとか!

飽和状態の物欲の中で、『心を癒してくれるのは』 ・・・ 案外、日本人が忘れていた『空と山と海と空気』かもしれない。


とは言っても、『生活が出来る』という大前提が理解され無ければ『夢物語』です。

村では、『存続の可能性』を模索しながら ・・・ 新しい発想を持った『移住者』も受け入れようとしています。


ただし、『村の発展』の為に ・・・ 既存の村人と手を取りあっていけることが大前提です。

かたくなに頑固な人もいます。

他者を受け付けない人もます。

それは、移住者の人達が真剣に『村の存続』を考えている事に寄り解決します。

『第2のふるさと』は、古い人も新しい人も『住めば都』 ・・・ 解かりあえると思っています。


まずは、『北川村』を知っていただくために>『北川村さんぽMAP』をクリックして、ご覧ください。




次回は、増減率『-9.45』の『奈良県:天川村』を紹介します。





『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。


基本的に前述していますが当、『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

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増減率『-3.44』の『山梨県:小菅村』を報告します。

第162回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
          (2018年10月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

福島県の『飯舘村と葛尾村』は、東日本大震災の『原発事故』の影響により除外をさせていただきます。




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今回は増減率『-3.44』の『山梨県:小菅村』を報告します。


地理的位置は、山梨県野北東部『丹波山村(たばやまむら)』の南に隣り合わせのようにある自治体ですが、生活圏は東京都に隣接した関係上、大月・甲府方面より近く、また東京都水道局が水源地としている山林もあり奥多摩湖を抜け東京方面への移動が主となっている。

ちなみに、青梅市より『約1時間少し』で行けるという事も『小菅村』の持つ魅力となっている。

村を支えている人口は『726人(2018年10月1日現在)』ですが、推計人口は『701人』となっています。

村の産業としては、1次産業の栽培や養殖業が大半だったが、2次産業・3次産業への移行も始まっている。

都会を離れて、移住する計画には『観光関係』を中心としたサービス業も、これからの選択肢になりそうです。


その観光を取り上げてみれば、『小菅川』 ・・・ ヤマメ・ニジマスなどの『魚釣り』 ・・・ 『自然豊かな温泉』 ・・・ そして、村で採れた食材を使った『田舎料理』 ・・・ 楽しみはたくさんあります。




次回は、増減率『-6.72』の『高知県:北川村』を紹介します。





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増減率『-13.87』の『奈良県:上北山村』を紹介します。

第161回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
          (2018年10月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

福島県の『飯舘村と葛尾村』は、東日本大震災の『原発事故』の影響により除外をさせていただきます。




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今回は、『奈良県:上北山村』を紹介します。


地理的位置は、奈良県の南東部にあり、県内では2番目に面積の広い村という事です。

産業としては山間部の為、農地が無く主力としては『林業』と大台ケ原を中心とする『観光業』が中心となっている。

村の人口は、平成30年12月1日現在:505人、世帯数:302世帯

男女比では、平成30年1月1日現在:500人 ・・・ 男性が4人、女性が1人増えています。

村へのアクセスは、村の中央部にある北山川に沿って国道169号線が村を縦断し、村に流入する他の道路は落石や崩落などの自然災害が多く、安全に行く事を考えると、多少回り道となっても迂回することが望ましいとの事。

『上北山村』を知っていただくには ・・・ タイトルをクリック!

『移住・定住』については ・・・ こちらもクリック!


まずは、知っていただくために『観光情報』を、ご覧ください。

『上北山村』の魅力を感じて戴ければ ・・・ 幸いです。





次回は、増減率『-3.44』の『山梨県:小菅村』を紹介します。





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Author:nippon47ouendan
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大それた名前ですが、『村祭り』を紹介し『地域活性化』に貢献できればと名付けました。」

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