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『北海道:音威子府村』を紹介します。

第156回目の投稿です。


『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。


『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。


全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
          (2018年10月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。


福島県の『飯舘村と葛尾村』は、東日本大震災の『原発事故』により除外をさせていただきます。




今回、『北海道:音威子府村』を紹介します。

『師走』も後のこり2日となりました。

北海道では、例年のごとく『雪』の中です。

特に『音威子府村』は28日から29日にかけて『12時間最大降雪量:30センチ』と大雪注意報が発令されました。

ご注意ください。


『音威子府村』は、北海道の北 ・・・ 稚内の下の方に位置し、四方を山に囲まれた盆地にあり道内で一番小さな村です。

夏は『30℃』ちかくにもなり、冬は『-30℃』にもなるという過酷な環境でもありますが、村では492世帯:764人の生活があります。

産業はと言えば、『農業と林業』 ・・・ そして『観光業』があります。

『移住・定住』についてのご案内』 ・・・ こちらをクリックして、村役場まで相談してください。


次回は、増減率『-11.28』の『奈良県:下北山村』を紹介します。





『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。





基本的に前述していますが当、『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
お届けいただければ掲載させていただきたいと思います。

是非ご協力を、お願いします。



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『長野県:売木村』を紹介します。

第155回目の投稿です。


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『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。


全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
          (2018年10月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。


福島県の『飯舘村と葛尾村』は、東日本大震災の『原発事故』により除外をさせていただきます。




今回、紹介するのは ・・・ 『長野県売木村』です。

『木を売って生活をしているから ・・・ 売木村(?)』 (個人的な発想です。)


読み方は『うるぎむら』です ・・・ 村の名前の由来は『こちら』 

江戸時代から始まる ・・・ 『米』の代わりに年貢を『くれ木』で納めていた。

昭和初期まで炭焼きなどによる生活が『うるおう木の村』 ・・・ それが

『売木村』となった ・・・ との解説がありました。


『売木村』は信州最南端に、南には愛知県豊根村と接し『1、000ⅿ級の山々・4つの峠』

その囲まれた中に小さな盆地があり、『田舎の風景』が保存されている。



『売木村の産業』 ・・・ クリックして、ご覧ください。

スクロールして ・・・ 『村人からのメッセージ』を、ご覧ください。

小さな村は、小さなだけに環境全体が『アスレチックフィールド』です。

山もあれば、川もあります。

思いっきり深呼吸をすると ・・・ 『空気の味』が ・・・ 再認識


この村を知ったのは『アメーバブログ』を書いていた村役場の方からのメッセージでした。

『思い立ったが吉日』とばかりに、行ってみました。

峠を越えると ・・・ 目の前に広がる『のどかな田園風景』

『こまどりの湯』から眺める村の様相 ・・・ 目で見てください。


そして見つけた ・・・ 気に入った名前の『ペンション』

夜の空を眺めるには ・・・ ここしかないと ・・・ 探してください。





次回は、『北海道:音威子府村』を紹介します。





『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。





基本的に前述していますが当、『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
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『群馬県:南牧村』を紹介します。

第154回目の投稿です。


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『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。


全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
          (2018年10月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。


福島県の『飯舘村と葛尾村』は、東日本大震災の『原発事故』により除外をさせていただきます。


人口統計によると、『-14.26%の長野県平谷村』 ・・・ 『法定人口:484人』 ・・・ 『10月1日現在:推計人口415人』となっています。


そして、今回紹介するのは『群馬県南牧村』です。

村の法定人口は『2018年10月1日現在:1、979人』となっていますが、推計人口は『1,753人』となっています。

また、高齢化率を統計上では日本一となり『過疎地域自立促進特別措置法第2条1項の過疎地域』に指定されているとの事!

2014年には『最も消滅可能性が高い村』と指摘されている!


そんな中、『南牧山村ぐらし支援協議会』が、空き家活用を中心に山村移住のお手伝いをしています。

クリックして活動報告を、ご覧ください。

『古民家情報』より、気に入った『空き家』を探してください。

興味があっても、南牧村で暮らすには相応の覚悟が必要です。

詳しくは、南牧村役場まで、ご相談ください。


『南牧村』って、こんなところ!

軽井沢から約1時間 ・・・ 下仁田ICより約20分 ・・・ 地図があります(クリック)


『観光スポット』も、盛りだくさん


南牧村では『移住・定住資格』に年齢制限はありません。

『第2のふるさと』に ・・・ 『リタイヤされ、健康に過ごしたい方』 ・・・ 『作家・芸術家』 ・・・ 『その他諸諸』の方

空気の良い南牧村で『リフレッシュな生活』を始めてみませんか?





次回は、『長野県:売木村』を紹介します。





『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。


まだまだ『無名な集団』ですが、『地位と名誉と名声と金とコネ』 ・・・ 必要なものは、一切ありません。

『来る者は拒まず、去る者は追わず』

あっ、『去る者は追わず』ですが、迷惑でなければ『応援』して行きます。

出来れば、『道順が整ってから』 ・・・ 独立していただければ『応援』のし甲斐がありますけどね!






基本的に前述していますが当、『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
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『奈良県:野迫川村』を紹介します。

第153回目の投稿です。


2016年6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です 
・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを8月10日に公開し『42ヶ月』になりました。

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全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
          (2018年4月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。


『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にしています。






今回、『奈良県:野迫川村』を紹介します。



野迫川村(のせがわむら)は奈良県の南部西側に位置し、県内では人口の一番少ない自治体です。

村への『アクセス』は山間部に位置する事により多くの道路の道幅が狭く注意が必要なほど困難な状況にあるとの事です。

村に住む人達は、2018年10月1日現在:387人となっています。


さて、その状況の中でも『生活』はある訳です。

ただ、『後継者』の問題もあります。

村人:約400人ほどの年齢割合は『村のホームページ』では解りません・

おそらくは、高齢者の方たちが土地を守っているんでしょう ・・・ 地域的に『限界集落』とされても状況的には、そうでしょう!


ただ、産業としての『ワサビの生産』 ・・・ 『シイタケの栽培』 ・・・ 『あまごの養殖』 ・・・ 『凍り豆腐の生産』 ・・・ 『ほうれん草の生産』

自然を大切に生活を営んでいる『野迫川村の人々』 ・・・ 自然豊かな村での生活は厳しい中にも優しさが感じ取れます。


小さな村でも、見どころは満載

『山あり、谷あり、温泉や歴史ロマンがあります。』

『公式マスコットキャラクタ~』も ・・・ 村役場一同、頑張っています。

ぜひ、『野迫川村』の住民となり、歴史を作っていきませんか?

村役場一同 ・・・ 村の発展のため、『移住相談』を受け付けています。






次回は、『群馬県:南牧村』を紹介します。





『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。


まだまだ『無名な集団』ですが、『地位と名誉と名声と金とコネ』 ・・・ 必要なものは、一切ありません。

『来る者は拒まず、去る者は追わず』

あっ、『去る者は追わず』ですが、迷惑でなければ『応援』して行きます。

出来れば、『道順が整ってから』 ・・・ 独立していただければ『応援』のし甲斐がありますけどね!






基本的に前述していますが当、『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
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『長野県北相木村』を紹介します。

第152回目の投稿です。


2016年6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です 
・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを8月10日に公開し『42ヶ月』になりました。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
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全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
          (2018年4月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。


『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にしています。






今回、『長野県北相木村』を紹介します。



地理的位置は、長野県の東側に群馬県上野村と背中合わせにある山の中にあり、流れ出る相木川に沿って集落が集中している。

村の約9割が山林であり、田舎暮らしを実行するためには、北相木村の実情を知る事が先決でしょうか?

北相木村の産業と言えば『林業と農業』 ・・・ 当然のことながら、山の中です。

そして、農地と言っても広大なものはありません。

作物を育てて『自給自足』とは行かない地勢です。

環境が良くても、村外に通勤するのは ・・・ 補助があるからと言って納得できるとは思いません。

『移住』する事については、それなりの覚悟が必要です。

『本末転倒』な移住計画は ・・・ お勧めいたしません。


『北相木村は ・・・ こんなところ』

『ホームページ』では、知りたい事が何も解りません。

どこの村も同じですが ・・・ 『村で暮らす』 ・・・ その生活を書くことは難しい事でもありますが、『村への移住』は『村を見る』という事から始まります。


一番、『村を感じる事』が出来るのは ・・・ 『村祭りへの観光』が宜しいかと思われます。

『バックナンバー』で、村祭りも紹介しました。

『村の実態』を掲載している村も、わずかですが参考までに取り上げました。

『良い事も、悪い事も ・・・ 村社会の実態』 ・・・ ぜひ、参考までに読み返してください。


北相木村も、『村人:1、000人』を割りこんだ過疎地となっています。

『伝統芸能の終落』となってしまう可能性も、いま残していく為の方向へ切り替わっていくようです。

是非、『村祭り』を楽しみながら ・・・ 自分の身の丈にあった『村』を見つけてください。






次回は、『奈良県:野迫川村』を紹介します。





『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。


まだまだ『無名な集団』ですが、『地位と名誉と名声と金とコネ』 ・・・ 必要なものは、一切ありません。

『来る者は拒まず、去る者は追わず』

あっ、『去る者は追わず』ですが、迷惑でなければ『応援』して行きます。

出来れば、『道順が整ってから』 ・・・ 独立していただければ『応援』のし甲斐がありますけどね!






基本的に前述していますが当、『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
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nippon47ouendan

Author:nippon47ouendan
『NPO法人日本応援団』のブログへようこそ!
大それた名前ですが、『村祭り』を紹介し『地域活性化』に貢献できればと名付けました。」

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