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『減少率‐12.03%の長野県川上村』

第143回目の投稿です。


2016年6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です 
・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを8月10日に公開し『39ヶ月』になりました。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。


全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
          (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。


『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にしています。






今回は『減少率‐12.03%の長野県川上村』をお届けします。

『長野県川上村』は、日本有数の『レタスの産地』です。

村に住む『レタス農家』は約6割と言われています。

地理的位置は、長野県の東側で埼玉県秩父市と接しています。

村の東南に秩父山系を、西部は野辺山高原の一部を有し、また北部には奥秩父山系に囲まれ標高は約1、000ⅿ以上の山岳部の高冷地にある。

川上村役場は標高1,185mにあり、日本の中でも最も標高の高い場所になるとの事

村人は、平成30年8月31日現在:4、840人、世帯数は2217世帯

『法定人口』と『推定人口』の差が『増減率』となって報告をされているが、法定人口は国勢調査における数字です。


また、『住民基本台帳と法定人口』の差が、計算上の『増減率』とされている。


人口の『増減率』は『‐12.03%』と、されているが国政調査による人口の増減は『1970年:4、739人』そして『2015年:4、607人』と国勢調査による推移は危機感を感じるほどでも無いという動きである。


逆説的に言えば ・・・ 『住みやすく、働きやすい村』と言う事かもしれない。

川上村の『ホームページ』を見て、気になった方は『川上村役場:総務課』まで、お問い合わせを!







『移住・定住促進』を掲げていますが、『田舎暮らし』は生易しいものではありません。

その村に溶け込むには『村のルール』を理解し、村人の『助言』を良く聞く事でしょうか?


今後も、各村の『田舎暮らし』の情報を取り上げていきます。



次回は『和歌山県の飛び地:北山村』を、紹介します。






『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。


まだまだ『無名な集団』ですが、『地位と名誉と名声と金とコネ』 ・・・ 必要なものは、一切ありません。

『来る者は拒まず、去る者は追わず』

あっ、『去る者は追わず』ですが、迷惑でなければ『応援』して行きます。

出来れば、『道順が整ってから』 ・・・ 独立していただければ『応援』のし甲斐がありますけどね!






基本的に前述していますが当、『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
お届けいただければ掲載させていただきたいと思います。

是非ご協力を、お願いします。



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『村という自治体の増減率の検証』

第142回目の投稿です。


2016年6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です 
・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを8月10日に公開し『38ヶ月』になりました。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
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全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
          (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。


『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にしています。






今回は『村という自治体の増減率の検証』を報告します。


前回まで『住民、1,000人以下の村』を取り上げてきましたが、全国にある『183の村』に於いて『減少率』を確認してみましたら『原発事故の村、地震災害の村』を除くと、『ー5.12%の群馬県嬬恋村』 ・・・ 『9,700人が9,200人へ現象』約500人が流出となっている現状です。


人口の減少は『自然減少と流出減少』になりますが、『500人』と言う減少は『1,000人以下の村』では死活問題です。

対極的に増加をしているのは『山梨県忍野村:+2.69%』 ・・・ 約8,900人が9,200人と約300人が増加となっています。

『長野県川上村』では、『約4,600人が4,050人:減少率‐12.03%』となっています。

全国にある『183の村』の中で、減少となっている村は『158の村』となっています。

最大減少率は『長野県平谷村-12.81%』、前回紹介した村です。

逆に『増加率:+17.59%』 ・・・ 『約1,200人のところが1,400人超えの北海道占冠村』


そこで、『増減率の原因と結果』を検証してみたいという事となり調べる事としました。


増加している『村の地域』 ・・・ 沖縄県:6村 ・・・ 北海道:6村 ・・・ 北と南に多いです。

減少している『村の地域』 ・・・ 原発事故・地震災害地等含め、『各地:158の村』

地理的位置を調べてみると、『インフラの整備がされていない地域』という事でしょうか?

もしくは、『地場産業の衰退』 ・・・ やはり『不便』という地域がらの問題でしょうか?

いずれにしても、『村の魅力』を見いだせないようで ・・・ 流出は『自然の理』とか!


また、沖縄・北海道の中でも『増加と減少』が際立っています。

沖縄県中城村+7.74%の増加に対して、伊是名村―5.21%と格差も!

北海道についても、占冠村+17.59%の増加に対し音威子府村-12.74%と地理的位置は変わらない地にありますが!


この差に於いては、何が違うのか ・・・ 現地で探索する訳にもいかず資料や各村のホームページで確認するという方法しかありませんが ・・・ 増減の反映される差は『村の魅力』の発信方法でしょうか?


ただ、どこの村も『減少に歯止め』をかける方法を模索中だと思われますが ・・・ 『魅力を発信』するには『村の担当者』も戸惑っている状況ではないでしょうか?

村の人口『1,000人以下』となると、負担も大きく『インフラ整備』も先行投資とはならない現実がありそうです。


そんな中、『NPO法人 日本応援団』としては、理解ある村に訪問し提案をしています。

住んでいる人達が感じていない『村の魅力』から、村での生活を創造し『村の特異性』を新しい風を持ちこむ事での活性化!

書けば簡単ですが、実際には『不便さとの格闘』に、どこまで理解される事だろうかと思っていますが!





『移住・定住促進』を掲げていますが、『田舎暮らし』は生易しいものではありません。

その村に溶け込むには『村のルール』を理解し、村人の『助言』を良く聞く事でしょうか?


今後も、各村の『田舎暮らし』の情報を取り上げていきます。



次回は『減少率‐12.03%の長野県川上村』を、報告します。






『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。


まだまだ『無名な集団』ですが、『地位と名誉と名声と金とコネ』 ・・・ 必要なものは、一切ありません。

『来る者は拒まず、去る者は追わず』

あっ、『去る者は追わず』ですが、迷惑でなければ『応援』して行きます。

出来れば、『道順が整ってから』 ・・・ 独立していただければ『応援』のし甲斐がありますけどね!






基本的に前述していますが当、『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

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『減少率:-12.81%の長野県平谷村』

第141回目の投稿です。


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『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで
            『183村』が認定されているとの事です。
                  (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている
『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。


『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にしています。






今回は『減少率:-12.81%の長野県平谷村』を報告します。



『長野県平谷村』は、長野県下で最も人口の少ない自治体となってしまいました。

県の南西に位置し、岐阜県に接し標高1、500ⅿの山々に囲まれ中心部は標高900ⅿの平坦地が広がる。

気候は夏は涼しく、冬は『~10℃』を下回るほど!

村の人口は、平成30年9月1日現在『192世帯、414人』となっています。

村については、村長が『未来展望』を語っています。(以下、抜粋)


『当村は典型的な過疎地域で高齢化率も高く福祉の面に力を注ぎ、財政力も低く厳しい現状を踏まえ如何に有機的かつ効率的な財政運営を進めるか、課題も多く地方分権、町村合併も提起されている中、村の将来展望に夢を持ち若者を中心とした活気ある村づくりを目指しております。』


村における産業は、『農業・林業』となりますが ・・・ 昨今、観光の目玉に体験型スポーツのイベントを企画しています。

若い人から年配の方々まで『観光立村』を目指し、試行錯誤をしています。



『平谷村』を知っていただくためには、観光としての『お祭りイベント』の参加もいいでしょう。

『珍珍幕府』 ・・・ 戦国時代に塩の道として知られた三州街道・伊那街道の宿場として開けた平谷村が、年4回ミニ幕府に変身します。その名も『珍珍幕府』。四季それぞれに陣をはり、村の衆も観光客も一緒になって楽しむ、ユニークなイベントです。※内容は毎年変わります。



そして、平谷村に魅力を感じたなら、こんな手も!

『地域おこし協力隊の募集について』 ・・・ クリックして、確認ください。

平谷村では、『トウモロコシ』の栽培が主流だそうですが『遊休農地を活用した酒米作り』も協力隊として募集をしています。


また『移住・定住』についても『パンフレット』を用意しています。

クリックして、確認ください。


現在『414人』の村ですが、村を魅力的な『ふるさと』にするのは、思い立つ『あなたの未来』です。

ぜひ、平谷村に行ってみませんか?






『移住・定住促進』を掲げていますが、『田舎暮らし』は生易しいものではありません。

その村に溶け込むには『村のルール』を理解し、村人の『助言』を良く聞く事でしょうか?


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次回は『減少率:-12.81%の長野県平谷村』を、報告します。






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『全国で最も人口の少ない自治体:高知県大川村』

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今回は『全国で最も人口の少ない自治体:高知県大川村』を報告します。



『高知県大川村』 ・・・ 高知県の最北端、県都高知市の真北に位置し、北は愛媛県に接しています。周囲を1000m以上の山々に囲まれ、地域の中央部を流れる吉野川により南北に二分されてV字型をなし、急峻で平坦地が極めて少ない山村です。(大川村プロフィ~ルより)

村の人口 : 世帯数233世帯 ・・・ 403人 (2018年8月31日現在)

村の産業と言えば ・・・ 山の中だけに『林業・農業』


そして、『地域おこし協力隊員』の募集 ・・・ くらいでしょうか?

特に、『協力隊員の募集』に関しては『条件』があります。

原則として3大都市圏(埼玉県、千葉県、神奈川県、東京都、岐阜県、愛知県、三重県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県の全区域)に在住、又は都市地域(過疎地域自立促進法等に定める過疎指定地域以外、山村振興法、離島振興法、半島振興法、奄美群島振興開発特別法、小笠原諸島振興開発特別措置法、沖縄振興特別措置法に定める対象地域を有しない市町村)等に在住し、採用後に大川村内に住民票を移し、在住できる方(世帯可。ただし採用は1名)

集落になじむ意思があり、住民と共に地域活性化に取り組む意欲のある者

とかとか ・・・ 詳しくは、『大川村地域おこし協力隊募集要項(Word:29KB)』を、ご覧ください。


詳しい事は『ホームページ』で、探す事は時間がかかります。

あえて、抜粋しますと ・・・ 『移住パンフレットについて』をクリックしてください。


村役場についても、『WEBデザイナー募集』となっていますので『更新』が遅れています。

ぜひ、『400人の小さな村』から『ユートピア』を見つける旅立ちを想像してみませんか?





『移住・定住促進』を掲げていますが、『田舎暮らし』は生易しいものではありません。

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『愛知県で最も人口の少ない自治体:豊根村』

第139回目の投稿です。


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全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村
『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで
            『183村』が認定されているとの事です。
                  (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている
『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。


『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にしています。






今回は『愛知県で最も人口の少ない自治体:豊根村』をお届けします。



愛知県と言えば『名古屋』 ・・・ その愛知県の北東に長野県と東の静岡県接する位置にあります。


村の総面積の90%以上が森林であり、1000ⅿ級の山々に囲まれ『春夏秋冬』を通して、楽しめる村でもあります。

春の新緑・夏のアウトドア・秋の紅葉・冬のスキーと四季を通して楽しめるオールシーズンリゾートです。

また、豊根村は「ブルーベリーの里」であり、安心・安全なブルーベリーを子どもからお年寄りまで楽しむことができます。


と、村長も言っていますが ・・・ 村の増減率は『約5%~6%』 ・・・ 愛知県で『愛知県で最も人口の少ない自治体』と言われるようになりました。(2018年4月1日現在の統計)


『豊根村の村づくり方針』 ← こちらをクリックして、ご覧ください。


国内にある『村』は、3万人を抱える自治体から、島しょ部の160人の東京都青ヶ島村まで『183の村』があります。

特に『1、000人』を割りこんでしまうと、高齢者ばかりの村になり過疎化が進んでいきます。

過疎化が進めば、『不便さ』も加速していきます。


各村では、『老若男女』 ・・・ 移住者の方を募集しています。

ただ、『移住・定住』を呼びかけるだけでなく『仕事』も斡旋している村もあります。


最終的には、移住される『ご本人』が決める事ですが ・・・ 都会の息苦しさを感じている人は、是非ご検討を!

村人の少ない村では、村が一丸となって『仕事のイロハ』を伝授してくれます。

良くも悪くも、田舎の不便さは ・・・ ある意味、『浪費をしなくなります。』


朝、太陽とともに起き、沈む太陽とともに家に帰る。

美味しいものを食べるために、『自作自演・地産地消』 ・・・ そんな生活があります。

都会と違う『空気の匂い』を感じてください。


これから未来を担う子供達に ・・・ 便利というより『健康な田舎生活』 ・・・ 『お金儲けでは無い助け合い』

子供たちの未来の為に ・・・ 若い人達も、リタイヤした人達も『未来』を生きてみませんか?

まずは『過疎化という現実』を受け入れ、『過疎化を阻止』するための一員となってください。


今の生活を変えるのは容易ではありませんが、『村の存続』こそが ・・・ 『伝統を守る』という使命になります。

ぜひ、いまの生活に疑問を持つなら ・・・ 『村の生活』は、生きるという『力』を感じさせてくれます。

観光しながら見ていただくのもいいですが、その際は是非『村役場』に寄って『村長やスタッフ』にあってください。


『あなたの思う感覚が変わる』 ・・・ かもしれません!









『移住・定住促進』を掲げていますが、『田舎暮らし』は生易しいものではありません。

その村に溶け込むには『村のルール』を理解し、村人の『助言』を良く聞く事でしょうか?


今後も、各村の『田舎暮らし』の情報を取り上げていきます。



次回は『全国で最も人口の少ない自治体:高知県大川村』を、報告します。






『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。


まだまだ『無名な集団』ですが、『地位と名誉と名声と金とコネ』 ・・・ 必要なものは、一切ありません。

『来る者は拒まず、去る者は追わず』

あっ、『去る者は追わず』ですが、迷惑でなければ『応援』して行きます。

出来れば、『道順が整ってから』 ・・・ 独立していただければ『応援』のし甲斐がありますけどね!






基本的に前述していますが当、『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

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大それた名前ですが、『村祭り』を紹介し『地域活性化』に貢献できればと名付けました。」

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