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でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第134回目の投稿です。


2016年6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です 
     ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを8月10日に公開し『37ヶ月』になりました。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。


全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村
『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで
            『183村』が認定されているとの事です。
                  (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている
『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。


『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にしています。






今回から『郷に入っては郷に従え 基本理念』をお届けします。


『田舎暮らし』を推奨する立場でも、実際に行ってみなければわからない!

というよりも、行ってみたところで『住んで解かる実態』というほど田舎の人間関係は都会とは全く違います。


そこで、『田舎の良いところ・窮屈なところ』

募集をしている『村のホームページ』から引用します。



引用するのは『奈良県曽爾村』の『田舎で暮らす極意』から

『奈良県曽爾村』は総人口:1、483人(平成30年7月1日現在)

世帯数は『694世帯』 ・・・ 193村の内127番目に減少率『‐6.84%』の村です。

1970年代には3、000人を超える人々がいましたが、現在半分以下になりました。

『170位の山梨県丹波山村』と比べれば、3倍ほどの人口ですが『人口減少率』から考えると人数が多いだけに深刻です。


そこで、曽爾村の『生活ガイド』から『住宅と環境』 ・・・ 『定住促進制度』をクリックして頂けると出てきます。

『曽爾村で暮らしてみませんか』 ・・・ 『曽爾村という田舎で暮らす極意』を、クリック!

『1.2..3』と、タイトルがあります。

1.の最後に赤※が2つ、あります。

2.の最後にも、2つあります。

3.の歓迎する移住者には、都会で暮らす以上に『エネルギー』が必要だ
  と、説いています。




この村が特別ではありません。

『本音と建て前』という考え方をすれば、『良い事ばっかり』書いて、移住をしてもらいたいと思うのだろうが『心構え』は必要ですと『良い事も悪い事も』 ・・・ 書かれています。

田舎暮らしは、単に憬れだけだと『後悔先に立たず』という結果になりそうです。


『転ばぬ先の杖』 ・・・ 教訓として学び、『充実した田舎暮らし』を堪能してもらえればと思います。



次回、紹介するのは『人口:1、162人・宮崎県西米良村』をお届けします。








『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。


まだまだ『無名な集団』ですが、『地位と名誉と名声と金とコネ』 ・・・ 必要なものは、一切ありません。

『来る者は拒まず、去る者は追わず』

あっ、『去る者は追わず』ですが、迷惑でなければ『応援』して行きます。

出来れば、『道順が整ってから』 ・・・ 独立していただければ『応援』のし甲斐がありますけどね!






基本的に前述していますが当、『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
お届けいただければ掲載させていただきたいと思います。

是非ご協力を、お願いします。



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よろしくお願いします。

長々と、お読みいただきありがとうございます。
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第133回目の投稿です。


2016年6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です 
     ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを8月10日に公開し『37ヶ月』になりました。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
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全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村
『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで
            『183村』が認定されているとの事です。
                  (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている
『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。


『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にしています。






『古民家特集 Vol.18』をお届けします。


今回は、『ある村』からの提案で『古民家で暮らす』という事!


一言で『田舎(いなか)』と言われてしまうと、それだけで『壁』になってしまう。

ただ、田舎にも田舎なりの『不文律というルール』があります。

守ってさえ頂ければ、そんなに『理不尽』なものじゃない ・・ という事です。


村人:300人~1、000人の村では『存続の危機』が、あります。

村の産業も、働く若い人がいなくなるとともに衰退の勢いが止まりません。


『伝統を残す』と言っても、継承していく若い人達がいなければ『伝統』も守れません。

各村は、『移住・定住』を模索しています。


ご意見等あれば、ぜひ村役場の方へ『ご提案』してください。





『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。


まだまだ『無名な集団』ですが、『地位と名誉と名声と金とコネ』 ・・・ 必要なものは、一切ありません。

『来る者は拒まず、去る者は追わず』

あっ、『去る者は追わず』ですが、迷惑でなければ『応援』して行きます。

出来れば、『道順が整ってから』 ・・・ 独立していただければ『応援』のし甲斐がありますけどね!










基本的に前述していますが当、『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
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第132回目の投稿です。


2016年6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です 
     ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを8月10日に公開し『36ヶ月』になります。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。


全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村
『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで
            『183村』が認定されているとの事です。
                  (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている
『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。


『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にしています。






『古民家特集 Vol.17』をお届けします。


今回は、古民家のある空き家情報 ・・・ という事で探してみました。

『市・町・村』で探してみましたが ・・・ 情報があるのは『市と町』で、『村』の情報はありません。


何故だろうか? ・・・ と思いながら聞いてみたところ、ある村からの話


『村に住むのは簡単では無く、また、売買という数が無いので不動産を扱う業者がいない』

考えてみれば、『商売にならない過疎地の物件』

そうなんだ! ・・・ と、思いながら『村での努力』を探してみました。



以下、各村での『空き家対策』を実行している施策を掲載します。

村人:約400人の『高知県大川村』 増減率:-5.56% ・・・ 『移住パンフレット』 クリックして、ご覧ください。


村人:約410人の『長野県平谷村』 増減率:-12.81% ・・・ 『移住・定住のご案内』 クリックして、ご覧ください。


村人:約530人の『丹波山村』 増減率:-5.86% ・・・ >『空き家バンク』の項目はありますが、リンクが出来ません。


村人:約1430人の『奈良県天川村』増減率:-7.68%  ・・・ 『空き家バンク』 こちらもクリック!


村人:約1480人の『奈良県曽爾村』 増減率:-6.84% ・・・ 『空き家バンク』 こちらもクリック!


村人:約1920人の『群馬県南牧村』 増減率:-10.21% ・・・ 『なんもく村古民家情報』をクリック!



『村』によっては、『空き家情報』も提供するほどに至らないところも沢山あります。

各村の『増減率』から勘案すると、毎年毎年『空き家』が増え続けているという状況です。


住宅も、人が住まなくなると『維持をする事も難しく』 ・・・ 朽ちていくだけとなります。

『10、000人:約3、000所帯』もあった村が、今では『1、000所帯』を下回るような状況と高齢者となった村の現状は、人の生活を遠ざけてしまいそうな現状です。


必要なものは ・・・ 何か?

『村役場』の人達も考えています。



『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。


まだまだ『無名な集団』ですが、『地位と名誉と名声と金とコネ』 ・・・ 必要なものは、一切ありません。

『来る者は拒まず、去る者は追わず』

あっ、『去る者は追わず』ですが、迷惑でなければ『応援』して行きます。

出来れば、『道順が整ってから』 ・・・ 独立していただければ『応援』のし甲斐がありますけどね!










基本的に前述していますが当、『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
お届けいただければ掲載させていただきたいと思います。

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長々と、お読みいただきありがとうございます。

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第131回目の投稿です。


2016年6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です 
     ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

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『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
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全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村
『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで
            『183村』が認定されているとの事です。
                  (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている
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『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にしています。






『古民家特集 Vol.16』をお届けします。


さてさて、『NPO法人日本応援団』を設立してからというもの『夢と希望』は『1っ歩も進んでいない』状況です。

『夢と希望』の話し合いは ・・・ 『夢と希望』ばかりで、最初の一歩が『村祭りの復活』だったのに!



調べていくうちに ・・・ 重大な事に行きあたりました。

『村祭りの復活』とかね ・・・ 『村の存続の危機』とかね ・・・ 『限界集落の断末魔(?)』とか



まさか、こんなにも『村民の危機』が語られていたなんて ・・・ というところです。

そして先日の事、仕事の合間で再び訪問をしてみた『群馬県南牧村』



前回も、取り上げていましたが今回は『村民の増加』を含めて現実的に『企業誘致』の話を持って行きました。


ロケ~ションは ・・・ 当『NPO法人日本応援団』の一押しです。

『山あり、川あり、自然が一杯 ・・・ なおかつ、軽井沢の隣村』

ウィ~クデェ~は(工場で)働いて、エンドは軽井沢で優雅な一時を

一泊二日の『トリップモ~ション』 ・・・ 日常を抜けだす軽井沢へと



そればかりでは無く ・・・ 提案はあったのですが ・・・ 残念な事に

『南牧村には工場を誘致するだけの広さが無い!』(ショックですね~)



確かに、山の谷間に川が流れ ・・・ 田舎と言う意味では最高です!

が ・・・ 問題は別のところにあった ・・・ というような結末です。

それでも、『南牧村』を復活させるためには ・・・ 今回お世話になった方たちは『総務部・村づくり・雇用推進課 行政改革係』の
お二人でした。


『移住・定住相談』については、

南牧村総務部:電話    0274‐87‐2011
       ファックス 0274‐87‐3628
                     での、お問い合わせを!






当『NPO法人日本応援団』の目指すところ ・・・ 『村祭りの復活』

『8月14日:ふるさと祭り』 ・・・ 南牧村商工会青年部主催 

役場隣の『大日向山広場』にて ・・・ 開催します。






当、『NPO法人日本応援団』は、村役場ではできない『民間企業への提案』を行います。

もちろん、『村からの報酬』などはありません。(いりません!)

『村が活性化』した時に、本来の『村祭りの復活』を願い ・・・ 忘れられていた『地域活性化』が達成できれば ・・・ それが『地位と名誉と名声と報酬』(歴史を残す)です。




『村』と呼ばれる自治体は、全国に『183村』

その中で『限界集落』と呼ばれる村や『1、000人以下になった村』『増減率ー(マイナス)の村』

およそ『37村』 ・・・ その中から、関東に近い村(最初の一歩)から始めます。

ご意見等ありましたら ・・・ ご一報ください。








当、『NPO法人 日本応援団』は村の活性化を目標に情報提供をしています。

まだまだ『無名な集団』ですが、『地位と名誉と名声と金とコネ』 ・・・ 必要なものは、一切ありません。

『来る者は拒まず、去る者は追わず』

あっ、『去る者は追わず』ですが、迷惑でなければ『応援』して行きます。

出来れば、『道順が整ってから』 ・・・ 独立していただければ『応援』のし甲斐がありますけどね!










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     ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを8月10日に公開し『34ヶ月』が過ぎました。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。


全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村
『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで
            『183村』が認定されているとの事です。
                  (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている
『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。


『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にしています。






『古民家特集 Vol.15』をお届けします。



『限界集落』という言葉を覚えていらっしゃいますか?


『限界集落』とは、流出により人口の50%以上が高齢者となり集落の維持が困難になりそうな集落の事です、

簡単に言えば、若い人が『村を捨てて出ていく(言い方悪いけど)』と言う事です。



特に村での人口は『1、000人』を割ってしまうと存続の危機が語られるようになり、存続の為に『近隣との合併』と言う話が持ちあがる。

『消滅する村』 ・・・ 『生き残りをかけ、奔走する村』 ・・・ 人の住まなくなった家屋は荒れ果て朽ちていくだけ!



田畑も荒れ果て ・・・ 生産者もいなくなった村では、高齢者となった人々が余生をしのいでいる!

ん!『余生をしのいでいる?』 ・・・ もしかしたら『原点回帰』は ・・・ ここに在るかも!

と思う訳ですが ・・・ 当、『NPO法人日本応援団』は、最初の一歩として交渉を始めました。



交渉先は『村』では無く ・・・ 『企業誘致』と言う意味で、とある企業です。

ただ、誘致先の『村』が希望に沿えるかと言う事も問題ですが!

『企業誘致の提案』だけなら ・・・ 『村の開発企画部』が行えばいいだけの話です。


残念ながら『村の開発企画部』での提案は、『村の希望』を織り込むだけの事で『誘致企業のメリット』を満足させるものは何もありません。

『企業誘致』をするなら ・・・ そこに行く事での『メリット(利益)』が無ければ何処も食指を伸ばせません。

当、『NPO法人日本応援団』は企業のメリットを優先します ・・・ (寄付・収益は ・・・ くれたらいいな!)

『存続する村のメリット』が『地位と名誉と名声』の第一歩と考えています。




更に言うなれば ・・・ 『企業メリット』の考察の変遷を考えていたりします。

都会から村へ ・・・ デジタルからアナログへ ・・・ 便利な世界から、すべからく自由な世界へ

人が人として納得のできる人生を歩めたら ・・・ 最高じゃないかと『自画自賛』



『リアルタイム』に進行させて行きたいのは、『古民家のリフォーム』です。

朽ちていく『古民家』を再生させ、そこを活用した『地元営業』(プランはあります)

『1、000人以下の村活性化』 ・・・ 『限界集落』となっている村の存続!



当、『NPO法人日本応援団』は、村役場ではできない『民間企業への提案』を行います。

もちろん、『村からの報酬』などはありません。(いりません!)

『村が活性化』した時に、本来の『村祭りの復活』を願い ・・・ 忘れられていた『地域活性化』が達成できれば ・・・ それが『地位と名誉と名声と報酬』(歴史を残す)です。




『村』と呼ばれる自治体は、全国に『183村』

その中で『限界集落』と呼ばれる村や『1、000人以下になった村』『増減率ー(マイナス)の村』

およそ『37村』 ・・・ その中から、関東に近い村(最初の一歩)から始めます。

ご意見等ありましたら ・・・ ご一報ください。








当、『NPO法人 日本応援団』は村の活性化を目標に情報提供をしています。

まだまだ『無名な集団』ですが、『地位と名誉と名声と金とコネ』 ・・・ 必要なものは、一切ありません。

『来る者は拒まず、去る者は追わず』

あっ、『去る者は追わず』ですが、迷惑でなければ『応援』して行きます。

出来れば、『道順が整ってから』 ・・・ 独立していただければ『応援』のし甲斐がありますけどね!










基本的に前述していますが当、『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
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Author:nippon47ouendan
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大それた名前ですが、『村祭り』を紹介し『地域活性化』に貢献できればと名付けました。」

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