でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第九十九回目の投稿です。


一昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『31ヶ月』に入りました。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。





全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている
『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。






『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にしています。



今回は、前回に引き続き『村の活性化』について『ご案内』ます。

村人の減少が続く中で、『村の存続』が危ぶまれている状況よりも、

     『消滅の危機』に曝されている村も問題になっています。


村で産まれた子供たちは、中学・高校と進む中で ・・・ 

         やがて、都会の水に染まってしまうんでしょうか?


そんな中で、『過疎の進む村』では『移住・定住促進』として
                    『村人を募集』しています。


前回の『地域おこし協力隊』 ・・・ 各村では『村を知ってもらう事』

         を大前提に毎年『若干名』の募集をしています。


         『お役に立てれば幸いです。』


例えば ・・・ 『農業高校卒業』の方も
『自給自足の生活から新しいコミューンを作って活躍』と言う事も
また『郷に入っては郷に従え』と言うとおり
             『村には、村のしきたり』があります。


『村を守る』 ・・・ そのためには『村の古い、しきたり』を

            知るのも一つの方法かとも思います。




トルコのことわざですが ・・・

   『古いものの無いところに新しいものは無い』

                       と言われるそうです。



よく、言われる言葉の中に『温故知新』とありますが、
                       同じ事だと思います。

過去の歴史を知る事で、新しい発想が生まれる。


いま、『1、000人以下の村』では、試行錯誤が続いていますが

    決定的に足りないのは『存続する力(ちから)』だと思います。

『住めば都』と言われますが、『住む』だけでは都になりません。

『都』は、存在をしなければなりません。


そのためには『活躍出来る人を探しています。』




例えば、『長野県平谷村』 
      ・・・ 長野県内で最も人口の少ない『高齢化の村』です。

平成29年11月1日現在:世帯数・200世帯:村人・436人です。

産業としては、林業・農業が主体と思われますが『土地柄の環境』を考え
     『アクティビティ』主体の観光業も望めるのではと思います。

それでも、『自給自足』の観点から『平谷村の特徴』を大事にした

   『農業・林業』に魅力を感じる『若い人達』が必要かと思います。


是非、『平谷村のホームページ』を確認してください。


『移住・定住:仕事探し』につきましては、

         平谷村役場

    長野県下伊那郡平谷村354番地 TEL:0265-48-2211 まで







基本的に前述していますが当『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に

本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
      お届けいただければ掲載させていただきたいと思います。

是非ご協力を、お願いします。



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でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第九十八回目の投稿です。


一昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『30ヶ月』に入りました。

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全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている
『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。






『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にしています。



今回は、『1、000人以下となっている村』の活性化に尽力をしている『地域おこし協力隊』について取り上げたいと思います。

『村の活性化』を担ってもらえればと、各村では
『定住に向けた村での活動、そして村での生活の拠点としての地盤づくり』 とかとか!


最初に取り上げるのは『議員報酬が15万円』ということで『村議会議員』になりたい人がいなくなったという『高知県大川村』です。

離島を除けば『日本一人口の少ない村』 ・・・ ということは、『一人の力は、為せば成る』 ・・・ ある意味、自分の人生に『意味を持たせる』には最高の場です。

仲間を集めて『自給自足の都会脱出』もいいものかと思いますが ・・・ 中途半端はいらないよ!と ・・・ 言われるかもね!





次に『ヒーローになれるのは ・・・ 和歌山県で唯一の村』 ・・・ 『北山村』 ・・・ ここも厳しい環境の中で、その気になれば『天国に一番近い村(?)』かもしれない。

人口は『500人ほど』 ・・・ 住所は和歌山県というけれど、全国でも珍しい『唯一の飛び地の村』 ・・・ 周りは北に奈良県、南に三重県 ・・・ 和歌山県というけれど兵糧攻めにあってるような飛び地 ・・・ 97%が山林

ここでの『地域おこし協力隊』は、『観光PRや村の行事』 ・・・ 村での活動をしながら定着するための仕事を覚えてもらうという様なセッティングが用意されています。




今回、3番目に登場は『奈良県野迫川村』 ・・・ ここもまた、和歌山県との県境にある山に囲まれた村です。

夏は避暑地になるほど過ごしやすいが、冬は降雪や積雪が思いのほか多い気候だということです。

村の人口『410人ほど』 ・・・ 産業は、山の中なので『林業中心』 ・・・ 『野迫川村「地域おこし協力隊(林業)」隊員募集要項』をクリックしてご覧ください。







基本的に前述していますが、当『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

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第九十七回目の投稿です。


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全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている
『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。






『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にしています。



今回は、増減率で『ー10%』を超えている
北海道の『神恵内村(かもえないむら)』 ・・・ 
『音威子府村(おといねっぷむら)』を紹介します。


『神恵内村(かもえないむら)』は、積丹半島の西側にあり漁業を中心に発展してきました。

古くは、『ニシン漁』が盛んで、いまは『ウニ・ホタテ・アワビ・ヤリイカ・ホッケ・アンコウ』などが獲れるそうです。

村人は『2012年』 ・・・ 1、000人を割り込み、北海道では『2番目に人口の少ない自治体』となりました。


『神恵内村』は、アイヌ語の『カムイナイ』(神の沢)から名づけられたそうです。

『ホームページ』によると、『世帯数:487世帯 ・・・ 人口:896人(2017年8月31日現在)』となっています。

そんな『神恵内村』 ・・・ 『移住・定住情報』を、ご覧ください。





そして、『音威子府村(おといねっぷむら)』は、北海道で一番小さな自治体です。

村人は、『世帯数:493世帯 ・・・ 人口:776人(2017年10月末現在)』 ・・・ となっています。

地理的位置は北海道の真ん中より上 ・・・ 稚内より下 ・・・ 山の中にあり内陸性気候は夏と冬の寒暖差が上下で『60℃』ともなると言われる。

解りやすく書くと ・・・ 『夏は30℃、冬はー30℃』と言うような状況だそうです。

冬の積雪量は『1シーズン:10m』とか!

産業としては、『酪農や畑作』 ・・・ あとは、豊富な森林資源を生かした工芸の村としての活性化を目指した『工芸の村』という立ち位置でしょうか?

いずれにしても、『村人の確保』については、支援もあります。

『北海道 ・・・ 大自然の中のおおらかさ』 ・・・ 住めば都 ・・・ 自分なりの『社会貢献』を見つけてみませんか?







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今回も、国内の『183村で、1、000人以下となっている村』を、取り上げてみます。

『島しょ部』は、『151位から183位』までの中で沖縄の座間味村などの島では独特の持ち味がありますので『村人の減少』は横並びとなっているところが多いようです。

また産業も『漁業・農業・林業』とありますが『島しょ部に移住』という方は、『村役場のホームページ』をご覧になり、ご相談ください。



前回、書き出しました『1、000人以下の村の県単位』ですが、一番多い長野県 ・・・ 最も少ない『平谷村』 ・・・ 『村人:454人』は長野県で最も人口の少ない自治体です。

高齢化も進み、『70歳以上』の方が、かなりの割合になっていると数か月前のテレビで見ました。

それでも、元気に『農作業』をされている方たちの元気な顔は勇気づけられます。


そのテレビの番組の中で『後継者問題』を気にされている方が多いという事で ・・・ 調べた事がありますが、まず所在地の確認を!


長野県の南西部に位置し、岐阜県を接し標高:1、500ⅿ前後の山々に囲まれた山村で村の中心部は標高900ⅿの平坦地に集まっている。

内陸性気候で夏は涼しく、冬は『-10℃』を下回るほど寒い ・・・ (それでも、お年寄りは元気に過ごしています。)


番組の中では『北海道に次ぐトウモロコシの栽培』という話がありましたが、『村のホームページ』を見た限りでは『産業』について何も載っていませんので、『田舎暮らし』を求める方は『平谷村オーナー農園』に申込み体験してからでもいいのではと思います。

『455人目の平谷村村民』になるための相談も、平谷村役場で行っています。

自然を相手の『サバイバルゲーム』は、まず『土地・風土・気候』を知る事から始まりです。

都会には無い『静けさ』も、ある意味『感動もの』です。

四季折々に輝きを変える『星空』 ・・・ 

『悠久の宇宙に太古の思いを見つけてみませんか?』




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大それた名前ですが、『村祭り』を紹介し『地域活性化』に貢献できればと名付けました。」

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