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でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第九十五回目の投稿です。


一昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『29ヶ月』に入りました。

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全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。






『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にしています。


今回は、国内の『183村で、1、000人以下となっている所在地』をまとめてみました。

『2017年5月1日現在』より更新されている自治体も含め、推計人口を『日本の村の人口順位』から集計しました。



圏外ですが、『増減率』から割りこむのではと思われる『宮崎県:西米良村』・『熊本県:五木村』・『長野県:大鹿村』 ・・・ 現在『1、000人』を超えていますが、今後の『村役場の政策・施策』によっては『増減率』に変化が出るのではないかと思われます。


実質、1、000人を割りこんでしまった『長野県:南相木村』 ・・・ 山あいの『村という風情』を残した家並みが点在しています。

実際に村の人に話は聞いていませんが、村役場の人に聞いたところでは『定住・移住対策』での募集をしているそうです。(お問い合わせは村役場:振興課産業係まで)




『1、000人以下の村の県単位』 ・・・ 長野県:6村 ・・・ 沖縄県:5村 ・・・ 奈良県・福島県・東京都:3村 ・・・ 北海道・山梨県・高知県・鹿児島県:2村 ・・・ 新潟県・和歌山県・岡山県・島根県:1村 ・・・ 合計『32村』

この中には、諸島部と東日本大震災の福島県が含まれます。


中でも、長野県の南にある『売木村』 ・・・ 村役場から周りを見渡すと山に囲まれた様子が見通せます。

『村人(推計人口):551人』 ・・・ 増減率:-4.17 ・・・ 基本産業としては『お米作りの農業主体』 ・・・ 透き通った空気の中、『夜空を見上げる満天の星』が体験できる『観光業』でしょうか?


『自然と環境』を求めるなら、『売木村に来て、自分の時間を取り戻す』 ・・・ この場所を拠点として活動できる仕事なら、如何でしょうか?




基本的に前述していますが、当『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報をお届けいただければ採用させていただきたいと思います。

是非ご協力を、お願いします。



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第九十四回目の投稿です。


一昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

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全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。






『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠にしています。

当『NPO法人』の理事長は『人工透析』の為、取材に出かけるという事が出来ません。

スタッフも、自身の仕事を持つ傍ら『ボランティア』で、サポートしています。

取材に行ける範囲も、関東近県の『村』になりますので ・・・ 特に『村人:1、000人以下』という村に行って取材という事が出来ない事に『ジレンマ』を感じています。



『1、000人以下』に拘る訳ではありませんが、『一人当たりの存在証明』を考えた時、『3万人分の一』であるか『1、000分の一』か゚と言うのは、『そこにかける意気込みが最初の一歩』という意味で『やりがい』があるのではないかと考えています。

都会で繰り広げられる『使い捨ての歯車の存在』から、『足手まといであろうと村を守る』という大きな志が活力になるのではないかと考えたわけです。



当然、都会の暮らしに慣れた人達は『不便であろう田舎』に移住する覚悟は『黄河砂』のようなもの ・・・ それでも、『移住』をしようと思う人達は『理由はどうあれ』歓迎されるのだと思われます。

*『理由はどうあれ』 ・・・ という意味は、村に危害を加えるという意味は除きます。




一つの『ヒント』としては ・・・ 『農業高校』・『農業大学』を卒業した人達で『コミューン』を作るという計画でも良いでしょ!

『畜産』を志す人は、大手『畜産会社』に就職する人もいるでしょう!

でも、小さな村では ・・・ 『そのような人』が必要です。

無くなりそうな『小さな村』を復活させることが出来るのは『志の大きな人』です。




いま、自治体として登録されている『村』は全体で『183村』 ・・・ その中で『1、000人以下の村は約20村あまり』

原発事故・諸島部を除くと『約10村』もありません。


そのほとんどが山間部の集落として、夏は暑く、冬は寒い場所です。

悪い事ばかりではありません。

綺麗な空気と大自然に囲まれた『星降る夜空』 ・・・ 『住めば都』と言いますが、『便利か不便か』 ・・・ 捉え方は人それぞれだと思います。




例えば、『長野県売木村』 ・・・ 日本の原風景があります。

村役場の近くに『ペンション風の森』があります。(協賛企業に載っています。)

近くには『うるぎ温泉 こまどりの湯』もあります。

是非、行ってみてください。



また高知県の『馬路村(うまじむら)』 ・・・ ここも高知県と徳島県の山あいの村です。

関西圏からは『明石海峡大橋』を使って『一泊二日』の行程でしょうか?

ホームページで『イベント』を確認して、遊びに行ってください。



そして関東近辺では、山梨県の『丹波山村』でしょうか?

東京都青梅市から車で約2時間 ・・・ 山あいの丹波川の周辺に集落があり、『四季折々の遊び』が楽しめる村です。

当『NPO法人日本応援団』は、関東の方には『丹波山村』と隣の『小菅村』を『親子が楽しめる場』としてお勧めします。

ぜひ一度、来年の夏休みの『イベント』に計画をしてみてください。




今回は以上です。






いつものように、引き続きのお願いです。

今まで通り、お伝えしたい近所の『村祭り』などの情報がありましたら、ご一報ください。

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全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。






今回は、前回で書きました『参考書』なる、『田舎暮らし』に突入した人達の『実践・経過報告』というような記述から、参考にしてもらえればという事で、勝手に選ばせていただきました。


『田舎暮らし』と一言で言っても、たくさんの『動機』があります。

中でも、自発的に都会を離れ『健康に良い食品づくり』とか『安全な、おコメ作り』とか ・・・ その方面で語られている『苦労話』とか ・・・ 『先人の知恵』を紹介したいと思います。

まず、最初にお届けしたいのは ・・・ 和歌山県に東京から移住をされ奮闘されている家族のお話です ・・・ 環境問題で移住をされる人も、ある意味『参考書』です。

『あいとまこと:山里で田舎暮らしを始めます』

移住を決断した思いは、『子供たちの健康』 ・・・ 『できる限り化学物質を使わないナチュラルな暮らしをゆったりと楽しんでいます』との事 ・・・ りゆうは、たくさんあります。


次にお届けするのは、『古民家再生と田舎暮らし』 ・・・ 『タイトルコメント』は、日本の財産、住文化の象徴である古民家。 重量感のある太い柱と大きな梁、過疎地で朽ち果てていく姿を横目でみつつ寂しく思っていました。定年1年前に古民家と出会い一人コツコツと改修。壁は漆喰で仕上げ囲炉裏・薪ストーブの設置、耕作放棄地の再生等、里山での隠れ家ブログを四季折々に写真添付して紹介していきます。 ・・・ 都の事です!

田舎暮らしは、まず『厳しさと優しさ』 ・・・ そこのところを、参考にしてください。



そして、『実践編』 ・・・ こちらでは何度も登場します ・・・ 福井県池田市で『有機栽培農業』を営んでいる『まんまるファ~ム』 ・・・ そして、高知県四万十市の『自給農の里』 ・・・ 次回は、『実践編』を紹介したいと思います。







『NPO法人日本応援団』は、『村の活性化』を前提とした情報を拡散しています。



最終的には、『村に住む』という事を前提に納得できる『村』を見つけていただく事が大事な事だと思います。

ちなみに参考にして欲しいかなという事で紹介していきます。






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全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。





『地域活性化』を推進するための施策を掲げて来ましたが、引き続き『村という孤立集落に新しい風を!』を、考えてみました。

都会には無い『村』というコミューンに、新しい『息吹』を持ちこんで下さい。

都会には無い『時間の流れが緩やかです』 ・・・ 『春夏秋冬』 ・・・ 吹き抜ける『風の声』に耳を傾けてください。

『村』と呼ばれる自治体は『183村』 ・・・ 特に目を向けたいのは ・・・ 『1,000人未満の村』 ・・・ なぜなら、高齢化が進み『主の居ない家屋』が増えている現状

荒れ果ててしまう前に『移り住む』 ・・・ 『農業』は稲作ばかりではありません!

場所によっては『農産物』 ・・・ 『果樹園』だったり ・・・ 『お花畑』だったり ・・・ 『畜産業』だったり、もちろん『稲作』が若い人に手を要望しています。

そして ・・・ メリットは ・・・ 最初の一歩は『お手伝い』から ・・・ 何も知らないからと言って指をくわえているだけでは始まりません!

『人』は少ないけど ・・・ 農地は広い!

『3年は修行』だと思って、『仕事のノウハウ』を学んでください。

『春夏秋冬』 ・・・ 3回も過ごせば、季節の読みの大切さが判るでしょう ・・・ 相手は返事をしてくれる事も無い『大自然』です!

朝日とともに起き、夕日とともに帰途につく ・・・ 闇夜の空から降ってくる『宇宙の声』に耳を傾け眠りにつく!


『安全な食物』を作るのは、人を相手にする以上に大変です。

でも、それは『経験を積んできた先人の教えに学ぶ』 ・・・ 培った経験は習う事で『一足飛び』に先人の『50年』を『3年で学ぶ』


『同じ轍を踏む事は無い』

『習うよりは慣れろ』 ・・・ 時間は先人たちの『経験』を短縮してくれる!

『村』で暮らす ・・・ そう思う前に『何がやりたいのか?』を明確にするのも『石橋を叩いて渡る』 ・・・ 誰も楽な想いはありません。



次回、そんな経験を綴られている『参考書』を紹介したいと思います。








『NPO法人日本応援団』は、『村の活性化』を前提とした情報を拡散しています。




いつものように、引き続きのお願いです。

今まで通り、お伝えしたい近所の『村祭り』などの情報がありましたら、ご一報ください。

また、村人の少ない近所の村の情報がありましたら、祖の村の『観光情報や写真』を送っていただければ幸いです。



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全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。





前々回より『地域活性化』を推進するための施策を掲げて来ましたが、引き続き『村という孤立集落に新しい風を!』を、考えてみました。


村には『都会と比べて何も無い』 ・・・ でも『何も無い』から、新しいものを創りだす『未知』の舞台があります。

村に住む多くの人達は、『村独自のしきたりを重んじる』という良くも悪くも、そのような傾向にあります。

新しく『入村』をする人には、それなりの覚悟は必要かと思いますが ・・・ 時代とともに変化をしているという事は『集落』における過去に無い変遷でしょうか?

都会にあって『村』に無いもの ・・・ 『デジタル関係』でしょうか? ・・・ 『24時間、休む事も無い都会の輝き』 ・・・ 置き替えると、『村』には『都会が失ったもの』がたくさんあります。

『目覚めの朝の陽の光』 ・・・ 『夜空に輝く満天の星』 ・・・ 『オゾンが一杯、無料の空気』 ・・・ 分け合いたくても『これだけは!』

仕事も朝とともに始まり、夕焼けとともに家に帰る。

家に帰れば、近所の人達と『自宅飲み』だったり ・・・ 忘れていた『人との付き合い方』が ・・・ 『フェイスとフェイス』

何も無いと言われる近所との『付き合い』は ・・・ 『心と心』の助け合いです。


『温故知新』 ・・・ 昔から人は、良く言ったもので ・・・ 「子曰く、故きを温ねて、新しきを 知れば、以って師と為るべし」という孔子の言葉

『村の生活』は、正に言葉通りの毎日となるでしょう。

全国に『183もある村』 ・・・ その中で自分に合った『村』を探して ・・・ 『自然回帰』とか言ってみたりしますが!



先日、ある記事を見つけ読んだところ ・・・ いま『新規就農人口』の半分以上を占めているのが『20歳前後の女性』だと書かれていました。


『ん?ありえない!』と思ったのですが ・・・ そこは『安心できる食材』を作りたいという『女性ならではの発想』だと書かれていました。

そこで、いつも参考にさせていただいている『ブログ』から見つけました。


究極の田舎暮らし~限界集落で暮らす智慧~

そして、働き口である ・・・ 『四万十・自給農の里


いまの『農業』は、独自の『オンリ~ワン』を持つ事かなぁと思ったりしますが ・・・ そんなところに憧れる『就農女子』が多いらしいです。


『農業高校・農業大学校』 ・・・ 『農業専門校』も最近府亜ているとの話を聞くと ・・・ やっぱり、これからは『自然と生きる就農』が見直されるのかもしれない!


都会で働く人達も、就農に興味があれば ・・・ 『思い立ったが吉日』 ・・・ 自分の身の丈にあった『村』を見つけて『村役場』に相談をすれば、丁寧に応えてくれますよ。


特に『1,000人以下の村』では ・・・ 『入村するだけでも、ヒーローに ・・・ なれるかも(?)』 ・・・ 歓迎してくれます。


まずは ・・・ 『村の良さ』を知ってください。


次回は、『就農支援施設』等の情報を見つけて掲載したいと思います。










『NPO法人日本応援団』は、『村の活性化』を前提とした情報を拡散しています。




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Author:nippon47ouendan
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大それた名前ですが、『村祭り』を紹介し『地域活性化』に貢献できればと名付けました。」

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