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でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第九十回目の投稿です。


一昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『28ヶ月』に入りました。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってありますので『クリック』してご覧ください。





全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。




今回は高知県『馬路村』から、お便りが届きましたので紹介します。


まず、『10月22日(日曜日)』 : 『魚梁瀬地区村民運動会』が開催されます。

時間は『9:00~15:00』 : 会場は『魚梁瀬小中学校運動場』

村外からの参加者を募集しています。(近隣の方はお問い合わせを!)

募集人員 ・・・ 50名くらい

参加料  ・・・ 無料

申し込み方法は ・・・ 電話 or Mail で!

申し込み先は ・・・ 馬路村役場 魚梁瀬支所

     電話番号 ・・・ 0887-43-2211
     (月~金 ・・・ 8:30~17:00まで)

Mail:yanase@vill」.umaji.kochi.jp

申込期限は ・・・ 平成29年10月6日(金) 


運動会の詳細は申込時に、伝えてくれるようです。


また、運動会終了後には『大交流会』が行われるそうですが、こちらは『参加料:1、000円』です。

価格以上の『メリット』は、行ってからのお楽しみ(?)とか!



そのほかにも、『第12回 ゆずはじまる祭』

平成29年11月4日(土曜日) : 場所は馬路村農協ゆずの森

9:00~16:00 : 馬路村農協・ゆずの森加工場他:村内各地
              (駐車場はありますが・約400台)
               駐車場から会場まで少し歩きます。

土佐黒潮鉄道:当日(8:30~16:30)安田駅から『シャトルバス』を運行します。

当日は、『馬路温泉:ヤナセ温泉 ・・・ ゆず湯風呂が無料開放』

『ごっくん馬路村(ゆず飲料) ・・・ 飲み放題』 ・・・ とかとか!

ゆずづくしの料理や『ゆず新酢特価販売』 ・・・ などなど!


近隣の方は、お誘いあわせの上『ゆず香る馬路村』、 ご来村ください。



まだまだ、ありますが『馬路村特別村民』登録を受け付け中です!
クリックして、登録して『特典』をお受け取り下さい。







『NPO法人日本応援団』は、『村の活性化』を前提とした情報を拡散しています。




いつものように、引き続きのお願いです。

今まで通り、お伝えしたい近所の『村祭り』などの情報がありましたら、ご一報ください。

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でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第八十九回目の投稿です。


一昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『28ヶ月』に入りました。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってありますので『クリック』してご覧ください。





全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。





今回は、自然を『我が物』にした人達の『ブログ』を紹介したいと思います。


『移住の決定』には、いろいろな問題を抱え ・・・ 求めたものは何か? ・・・ という部分も含め、お読みください。

前提として、お断りをしますが ・・・ あくまでも『第三者』と言う立場で取り上げてみました。

お読みいただき、感想などは受け付けておりません。(悪しからず!)



『移住』に関する相談は書き地の村役場などに直接、『お問い合わせ』下さい。

人口流出のに歯止めの効かない『村』では ・・・ 『新規移住者・新規就農者』の募集に力を入れています。

『手に職』がなくても、『心機一転、新しい事にチャレンジ』という気持ちがあれば『村人』は全面的に協力をしてくれます!



が、しかし ・・・ その対応は『シビア』だと ・・・ 『明日を生きるための今日の一歩』を踏みだしてください。




最初に『移住の記録』から!


『山暮らしの記録*はじめまして*』を、書かれている『すずきまさこ』さん!

高知県四万十市に移住されて『6年目』と言う事ですが『プロフィール』も含めて、ご覧ください。



次は、長野県下條村に『2017年7月』に移住された『えみ』さんのブログを、ご覧ください。(詳細はクリックして)



今回は『2件』だけですが、次回は別の視点で捉えた報告をします。








『NPO法人日本応援団』は、『村の活性化』を前提とした情報を拡散しています。



最終的には、『村に住む』という事を前提に納得できる『村』を見つけていただく事が大事な事だと思います。


『移住』をする事によって、さまざまな問題が発生するという内容もさることながら ・・・ 非常に参考になればと思い掲載しました。

『移住計画』は、憬れだけでは暮らしてはいけません。

そんな事が『悪戦苦闘』 ・・・ 参考になると思います。







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第八十八回目の投稿です。


一昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『28ヶ月』に入りました。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってありますので『クリック』してご覧ください。





全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。





今回は、『村祭りの紹介』を前提にした『村祭りの活性化』を提案したいと思います。

全国に『183の村』があり、中でも『人口減少』が続き、村の平均年齢が『高齢化社会』をひた走る『70歳前後』の方が『村の存続』を維持しているような状態です。


そこで、各村では『あの手この手』で誘致を提案しています。

『空き家となった住宅の提供』から『村での就職支援』 ・・・ 本来なら『就農支援』としたいところではありますが ・・・ あえて『就活』 ・・・ としている自治体もあります。


私たち、『NPO法人日本応援団』としては、『手に職をつける就農支援』に手を差し伸べたいと思います。

一口で『就農支援』と言っても、『農業』というジャンルの奥深い事 ・・・ 相手は『人間』じゃなくて『大自然』です。


こちらの思い通りになるような状況には、まったくありません。

その『大自然』を相手に『先を読む』というのは至難の業ですが ・・・ ある『お年寄り』によると『これが面白いのよ!』と笑っていた。

寡黙な『お年寄り』は、その土地を知り、その土地を愛してきた。


いわゆる『よそ者』が、接点を持とうとするとき ・・・ その土地特有の『違和感』があるのは否めない!

が、しかし ・・・ 今は、どの村でも『若い力を必要』としている。


いろいろな意味で『拘り』が無くなる事は ・・・ 『良し』ともしないけれど ・・・ 『存続の危機』であれば、まずは『就農』を!

そして『受け継いでいく村の掟』 ・・・ 『しがらみのない村の掟』なんてのは在り得ないだろうが ・・・ 今は『伝統を守る』という意味では働く場を提供する事から始まるのではないかと思われる。


若い人達が『村の伝統を守る』 ・・・ そこは正に『ヒーロー』を語る上では ・・・ 『人生の入り口』なのかもしれない。

『生きる』という目的も明確になっている『過疎地の現状』 ・・・ そこに『伝統を守る』という『使命感』が感じられれば、『みんながヒーロー』な訳で ・・・ 『村祭り』の意味も理解できるのではないかと思う。



日本には『八百万の神』がいる訳で、『朝が来る事に感謝し ・・・ 夜に眠る事が出来る事に感謝をする』

『雨の日には、雨の神様 ・・・ ご飯を炊く時には竈の神様 ・・・ 雨乞いや方策の時にも感謝は神様に』という国である。

そのような国に産まれた事に感謝をし ・・・ 衰退の一路を歩む『村』に、存在価値を見つけるのは『あなた』です。




群馬県川場村 ・・・ 山あいの、それでも『約1,000世帯:3,300人ほど』が暮らす村ですが村人も少なくなりつつ、『空き家』も増え『空き家対策』でも無いけど『就農希望者』を募集しているとの事!(詳しくは直接、村役場まで)


群馬県南牧村 ・・・ ここも『約1,000世帯:2,000人ほど』 ・・・ 山あいには昔からの広い庭のある住宅があり、古民家も所々に存在します。
今年は『2,000人』を割りこむかどうかという村ですが ・・・ こちらでも『古民家住宅』として『移住』を促しています。


長野県南相木村 ・・・ 『推定人口:約1,000人を割りこみました。』 ・・・ ここもまた『移住・定住』対策として窓口を設けています。



思案中の方は、ぜひ『クリック』してホームページまで!










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第八十七回目の投稿です。


一昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

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全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。




2016.9. 9に(No.46:岡山県:新庄村)地域の紹介を掲載して、次に(No.51)山梨県丹波山村・(No.56)高知県馬路村・(No.57)長野県王滝村・(No.58)高知県大川村・(No.59)東京都青ヶ島村(No.60)・沖縄県渡名喜村・(No.61)長野県売木村・(No.62)奈良県上北山村.・(No.63)和歌山県北山村・(No.64)北海道音威子府村・(No.65)山梨県小菅村・(No.66)長野県根羽村・(No.67)長野県平谷村・(No.68)奈良県下北山村・(No.69)熊本県五木村・(No.70)奈良県野迫川村・(No.71)北海道神恵内村(No.72)・山梨県道志村・(No.73)奈良県黒滝村・(No.74)長野県南相木村・(No.75)愛知県豊根村・(No.76)神奈川県清川村・(No.77)沖縄県島しょ部・(No.78)沖縄県以外島しょ部・(No.79)鹿児島県三島村・(No.80)長野県北相木村・(『(No.81)山梨県丹波山村、(No.84)長野県南相木村『(No.85)長野県平谷村を紹介させていただきました。

(前述、村のホームページは上記『日本の村の人口順位』で探して下さい)





今回から『就農支援』という事で、実際に『田舎へ移住』のための必要な事を掲載していきたいと思います。

衰退していく『村祭り』も、人がいなくなれば『村の存続』事態に関わってきます。

『村祭り』の形態も、時代とともに変わってきました。

『村祭り』そのものは、その土地に於ける『神事』でもあります。

『古き良きものを懐古する』という事でもありませんが、大事な事は『物事に感謝をする』という事が本来の『村祭り』としての『あるべき姿』だと思っています。

ちなみに ・・・ こだわりは『街じゃダメなんです ・・・ 自然の残っている村の神社で催される祭り』 ・・・ これこそが『村社会』における『自然と共生する日本の心』が根付いていると思っています。


そのためには ・・・ 『村の存続』に力を注げる『若い力(若者という意味ではありません)』が必要です。

『1、000人以下の村』では、あらゆる施策をしていますが現実的には『絵に描いたモチ』という現状です。


勝手に思う事ですが ・・・ 官公庁の考える施策は『村の希望』であって具体策を出せないというところでしょうか?



そう考えた時、『伝えなくてはならない現実』

それが出来るのは、『誰だろう?』というところに行きつきました。


そこで、今回から『田舎暮らしへの移住提案』という事で具体策を調べてみました。


まず、生活をしなければなりません ・・・ 生活とは『生きていく手段』です。

都会暮らしになれた人達に『農業・林業・漁業』に挑戦してください ・・・ と言ってみたところで、入り口で拒否!


都会での仕事は『肉体労働』でも『ブラック企業』と呼ばれる仕事内容でも、都会に居るという『魅力』があるから ・・・ だけでは無いけど!


あくまでも『自分の為』であって、『自分の為に働くけど』という注釈があるんですね!

そこで、『具体的な就農支援』を打ち出した方が『目から鱗』では無いのかという思いに至りました。


『具体的な就農支援』 ・・・ とは?


例えば、各都道府県に『JAグループ』が展開する『新規就農支援』という『サイト』があります。


農林水産省も『農業を始めたい皆さんを応援します!』という『サイト』もあります。


探していただければ、たくさんの『サイト』がありますのでチェックしてみてください。



そして、私たち『NPO法人日本応援団』が参考にしたいと思ったのは ・・・ 例えば、このような『就農』

『石川発!日本一小さな農家の挑戦・無農薬より上を目指して!』 ・・・ を実践している方とか


福井県池田市で『有機栽培農業』を営んでいる『まんまるファーム』を営んでいる方!


そして高知県では、四万十川のある『自給農の里』で農園を営んでいる方!


などなど、参考にしていただければと思います。



そして ・・・ 究極なのは『田舎で暮らす極意』(一部の村の提案)を頭に入れることかも?


次回から、『方法』を書いていきたいと思います。











『NPO法人日本応援団』は、『村の活性化』を前提とした情報を拡散しています。



最終的には、『村に住む』という事を前提に納得できる『村』を見つけていただく事が大事な事だと思います。

ちなみに参考にして欲しいかなという事で紹介します。


『 小さな村に移住した』を書かれている『はるさん』のブログです。

『移住』をする事によって、さまざまな問題が発生するという内容もさることながら ・・・ 非常に参考になると思いますので、憬れだけでは暮らしてはいけません。

そんな事が『悪戦苦闘』 ・・・ 参考になると思います。






いつものように、引き続きのお願いです。

今まで通り、お伝えしたい近所の『村祭り』などの情報がありましたら、ご一報ください。

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長々と、お読みいただきありがとうございます。
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nippon47ouendan

Author:nippon47ouendan
『NPO法人日本応援団』のブログへようこそ!
大それた名前ですが、『村祭り』を紹介し『地域活性化』に貢献できればと名付けました。」

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