でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第七十七回目の投稿です。


一昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『25ヶ月』に入りました。



全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2016年10月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。




2016.9. 9に(No.46:岡山県:新庄村)地域の紹介を掲載して、次に(No.51)山梨県丹波山村・(No.56)高知県馬路村・(No.57)長野県王滝村・(No.58)高知県大川村・(No.59)東京都青ヶ島村(No.60)・沖縄県渡名喜村・(No.61)長野県売木村・(No.62)奈良県上北山村.・(No.63)和歌山県北山村・(No.64)北海道音威子府村・(No.65)山梨県小菅村・(No.66)長野県根羽村・(No.67)長野県平谷村・(No.68)奈良県下北山村・(No.69)熊本県五木村・(No.70)奈良県野迫川村・(No.71)北海道神恵内村(No.72)・山梨県道志村・(No.73)奈良県黒滝村・(No.74)長野県南相木村・(No.75)愛知県豊根村そして『(No.76)神奈川県清川村』を紹介させていただきました。

(前述、村のホームページは上記『日本の村の人口順位』で探して下さい)






そして、今回は『村人:1,000人以下』の島しょ部の『村』を紹介します。

南の国:沖縄では『粟国村(あぐにそん)』 ・・・ 那覇から北西約60Kmにある『粟国島』 ・・・ 人口:734人(2017年5月1日推計)

交通手段は那覇泊港から毎日出航(一日一往復) ・・・ 約2時間10分の船旅です。
(別途、自家用車も運び込む事ができます。)

約2時間10分の船旅は、美しいサンゴの海を見ながらの潮風に吹かれながらの、のんびりした時間です。

沖縄本島から離れ、日々の雑踏のざわめきから離れてみるのも『時間を取り戻す』いい機会です。

時間があれば『ダイビング』も絶好の場所でもあります。



次も、沖縄県:座間味村(ざまみそん) ・・・ 推計時人口:883人(2017年5月1日現在)

交通手段は那覇泊港から『高速船(約50分)』または『フェリー(約2時間)』 ・・・ 『乗船券は約1,000円』くらいの差です。

沖縄の海は、何処へ行ってもグリーンエメラルドの透き通った中で太陽を浴びることが出来ます。

そんな中で、『シュノーケリング』は誰でもできる『熱帯魚とのふれあい』 ・・・ 思い出のひとつにどうぞ!



次また沖縄 ・・・ 渡嘉敷村(とかしきそん) ・・・ 沖縄本島から西方約40Km、慶良間諸島のほぼ東半分を占める『10余りの島の総称』

交通手段は那覇泊港から『高速船(約35分)』または『フェリー(約1時間10分)』 で、到着します。
こちらも乗船券は約1,000円位の差額です。

やはり、渡嘉敷まできたら『ホエールウォッチング』 ・・・ 豪快な『鯨』の群れを見てみたいものです。

島内にも楽しめる『アクティビティ』がたくさんあります。

日常を飛び出すには、非日常の光景を感じたいものです。





そして,続くのは沖縄県:北大東村(きただいとうそん) ・・・ 村民は具体的な記載が無いので『推計人口:601人(2017年5月1日現在)』と思われます。

交通手段は『一日一便の飛行機(約1時間10分)』もしくは『那覇-北大東間(片道およそ14時間)のフェリー』があります。

北大東島は周囲13.52kmと観光スポットが点在し、徒歩で回っても見るだけなら1日あれば、気に入ったスポットを見つけられるでしょう。(リンクを貼りました。)

また、島を一周する遊覧船は、ぜひ乗っていただきたい『思い出に残るアイテム』となるでしょう。



今回は、沖縄の島しょ部について取り上げてみました。

なかなか、島については ・・・ 特に沖縄の島については『観光・レジャー』が前面に出てしまうので『移住案内』をするのにも『仕事』自体が感嘆には提案できないので『島にも仕事はありますよ』程度の案内になってしまいました。

次回も本土近辺の『島しょ部』を案内したいと思います。








『NPO法人日本応援団』は、『村の活性化』を前提とした情報を拡散しています。



最終的には、『村に住む』という事を前提に納得できる『村』を見つけていただく事が大事な事だと思います。

ちなみに参考にして欲しいかなという事で紹介します。


『 小さな村に移住した』を書かれている『はるさん』のブログです。

『移住』をする事によって、さまざまな問題が発生するという内容もさることながら ・・・ 非常に参考になると思いますので、憬れだけでは暮らしてはいけません。

そんな事が『悪戦苦闘』 ・・・ 参考になると思います。






いつものように、引き続きのお願いです。

今まで通り、お伝えしたい近所の『村祭り』などの情報がありましたら、ご一報ください。

当ブログに、お立ち寄りの際は『拍手』の欄を ・・・ 『ポチッ!』っと、押していただければ励みになります。

よろしくお願いします。

長々と、お読みいただきありがとうございます。
スポンサーサイト

でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第七十六回目の投稿です。


一昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『25ヶ月』に入りました。



全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2016年10月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。




2016.9. 9に(No.46:岡山県:新庄村)地域の紹介を掲載して、次に(No.51)山梨県丹波山村・(No.56)高知県馬路村・(No.57)長野県王滝村・(No.58)高知県大川村・(No.59)東京都青ヶ島村(No.60)・沖縄県渡名喜村・(No.61)長野県売木村・(No.62)奈良県上北山村.・(No.63)和歌山県北山村・(No.64)北海道音威子府村・(No.65)山梨県小菅村・(No.66)長野県根羽村・(No.67)長野県平谷村・(No.68)奈良県下北山村・(No.69)熊本県五木村・(No.70)奈良県野迫川村・(No.71)北海道神恵内村(No.72)・山梨県道志村・(No.73)奈良県黒滝村・(No.74)長野県南相木村そして『(No.5475)愛知県豊根村』を紹介させていただきました。
(前述、村のホームページは上記『日本の村の人口順位』で探して下さい)






そして、今回は ・・・ 神奈川県、唯一の村 ・・・ 『清川村』を紹介します。

地理的位置は、相模原市・厚木市の北西方向 ・・・ 宮ヶ瀬ダムが建設される事になり大部分が水没した地域ですが、その『宮ヶ瀬ダム』が観光地として村に観光客を集めている。

村の人口は『2,996人(2017年5月31日現在)』 ・・・ 『1,251世帯』となっています。

この村も、他聞にもれず『村民の減少』は、緩やかにではありますが、『2017年5月1日現在:法定人口・3、206人』ですが ・・・ 『同年5月31日現在:2、996人』と『約200人』が統計から減っています。

『清川村』は、山の中にありますが ・・・ 『村』というより『街』の雰囲気が強いのでしょうか ・・・ 想像に思い当たる『村』とは違いますが ・・・ ただ、首都圏に近いというだけで、どちらかというと『ベッドタウン』の様相かと思います。

『村』としての『イベント』は『宮ケ瀬ダム』を起点としたものが多いのでしょうか ・・・ 『移住・定住促進』には、力を入れているようですが ・・・ !



また、最近の事ですが清川村に限らず『地域おこし協力隊』等の募集が、各村で始まっています。

いきなり『村への移住』は、無鉄砲に荒海に身を投げだすようなものですが『地域おこし協力隊』等の募集で行くようになった際は『給料を貰えて、かつ地域を知ることが出来、活性化に協力が出来る』という、3拍子揃った活躍の場があります。

『都会の喧騒』を離れて、自分の活躍できる場所を見つけることも『一石二鳥』の良い機会かなと思います。

今後は、そのような情報をお届けしていきたいと思います。


ご覧いただいている『可能性』を感じている方々に『地域活性化』の『ヒーロー』になっていただければ ・・・ と思います。







『NPO法人日本応援団』は、『村の活性化』を前提とした情報を拡散しています。



最終的には、『村に住む』という事を前提に納得できる『村』を見つけていただく事が大事な事だと思います。

ちなみに参考にして欲しいかなという事で紹介します。


『 小さな村に移住した』を書かれている『はるさん』のブログです。

『移住』をする事によって、さまざまな問題が発生するという内容もさることながら ・・・ 非常に参考になると思いますので、憬れだけでは暮らしてはいけません。

そんな事が『悪戦苦闘』 ・・・ 参考になると思います。






いつものように、引き続きのお願いです。

今まで通り、お伝えしたい近所の『村祭り』などの情報がありましたら、ご一報ください。

当ブログに、お立ち寄りの際は『拍手』の欄を ・・・ 『ポチッ!』っと、押していただければ励みになります。

よろしくお願いします。

長々と、お読みいただきありがとうございます。

でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第七十五回目の投稿です。


一昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『24ヶ月』が過ぎました。



全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2016年10月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。




2016.9. 9に(No.46:岡山県:新庄村)地域の紹介を掲載して、次に(No.51)山梨県丹波山村・(No.56)高知県馬路村・(No.57)長野県王滝村・(No.58)高知県大川村・(No.59)東京都青ヶ島村(No.60)・沖縄県渡名喜村・(No.61)長野県売木村・(No.62)奈良県上北山村.・(No.63)和歌山県北山村・(No.64)北海道音威子府村・(No.65)山梨県小菅村・(No.66)長野県根羽村・(No.67)長野県平谷村・(No.68)奈良県下北山村・(No.69)熊本県五木村・(No.70)奈良県野迫川村・(No.71)北海道神恵内村(No.72)・山梨県道志村・(No.73)奈良県黒滝村そして『(No.74)長野県南相木村』を紹介させていただきました。
(前述、村のホームページは上記『日本の村の人口順位』で探して下さい)






そして、今回は ・・・ 愛知県で最も人口の少ない自治体といわれる県内で2つしかない『村』の一つ ・・・ 『愛知県豊根村』を紹介します。


地理的位置は、愛知県で最も標高の高い『茶臼山』があり、その北へ行くと長野県に隣接しています。


人口は、1970年(3、865人)から減少を続け平成29年2月28日現在『1、172人』の村人となりました。


『豊根村』を簡単に知るにはホームページから『グルっとパノラマ豊根村マップ』←をクリックしてください。


『豊根村』を知るには『1月・8月・11月』に行われる『お祭り』を見に行ってください。(←リンクを貼りました。)


また、『豊根村』では ・・・ あの『チョウザメ』の養殖を進めているという事です。

そして、その『チョウザメ』が ・・・ 食べられるようになったという事です。


そんな『豊根村』へのアクセスルートは『マイカールート』で確認ください。(リンクが貼ってあります。)










『NPO法人日本応援団』は、『村の活性化』を前提とした情報を拡散しています。



最終的には、『村に住む』という事を前提に納得できる『村』を見つけていただく事が大事な事だと思います。

ちなみに参考にして欲しいかなという事で紹介します。


『 小さな村に移住した』を書かれている『はるさん』のブログです。

『移住』をする事によって、さまざまな問題が発生するという内容もさることながら ・・・ 非常に参考になると思いますので、憬れだけでは暮らしてはいけません。

そんな事が『悪戦苦闘』 ・・・ 参考になると思います。






いつものように、引き続きのお願いです。

今まで通り、お伝えしたい近所の『村祭り』などの情報がありましたら、ご一報ください。

当ブログに、お立ち寄りの際は『拍手』の欄を ・・・ 『ポチッ!』っと、押していただければ励みになります。

よろしくお願いします。

長々と、お読みいただきありがとうございます。

でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第七十四回目の投稿です。


一昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『24ヶ月』を迎えます。



全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2016年10月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。




2016.9. 9に(岡山県:新庄村)地域の紹介を掲載して、次に山梨県丹波山村・高知県馬路村・長野県王滝村・高知県大川村・東京都青ヶ島村・沖縄県渡名喜村・長野県売木村・奈良県上北山村.・和歌山県北山村・北海道音威子府村・山梨県小菅村・長野県根羽村・奈良県下北山村・熊本県五木村・奈良県野迫川村・北海道神恵内村・山梨県道志村そして『奈良県黒滝村』を紹介させていただきました。
(前述、村のホームページは上記『日本の村の人口順位』で探して下さい)






そして、今回は『村人:1000人』を割り込んでしまった ・・・  『長野県南相木村』を紹介します。

地理的位置は長野県の東南にあり、標高は1,100m~1,150mの山間部の村です。

春夏秋冬 ・・・ 四季折々の山間の様相は朝夕にさまざまな景色を見せてくれます。

暮らしに関しては、夏の暑さと冬の厳しい寒さ ・・・ 見上げる夜空の『瞬き』に、癒しの空間が広がります。

また ・・・  『村の保育所』は、それこそ大自然の中で『のびのび』大きく育つ事でしょう。

村では、『新規就農相談』を実施しています。
 
農業で暮らしを設計し、充実した『田舎暮らし』を希望される方 ・・・ 安心して提供できる野菜など生産して生計を立てたい方 ・・・ もらの活性化に尽力していただける方 ・・・ 喜んで、お手伝いをするそうです。

お気軽に、ご相談ください。


そんな『南相木村』を知るには寄ってみるという事が、手っ取り早い方法でしょう。

『南相木村の観光』 ・・・ クリックすると『ページ』に飛びます。


これから、夏に向けて『満天の星空の下』 ・・・ 見上げて『流れ星』を数えてみるのも、宇宙を身近に感じるポイントかも!

うまくいけば ・・・ 『宇宙船』も飛んでいるところを見る事が出来るかも ・・・ !









『NPO法人日本応援団』は、『村の活性化』を前提とした情報を拡散しています。



最終的には、『村に住む』という事を前提に納得できる『村』を見つけていただく事が大事な事だと思います。

ちなみに参考にして欲しいかなという事で紹介します。


『小さな村に移住した』を書かれている『はるさん』のブログです。

『移住』をする事によって、さまざまな問題が発生するという内容もさることながら ・・・ 非常に参考になると思いますので、憬れだけでは暮らしてはいけません。

そんな事が『悪戦苦闘』 ・・・ 参考になると思います。






いつものように、引き続きのお願いです。

今まで通り、お伝えしたい近所の『村祭り』などの情報がありましたら、ご一報ください。

当ブログに、お立ち寄りの際は『拍手』の欄を ・・・ 『ポチッ!』っと、押していただければ励みになります。

よろしくお願いします。

長々と、お読みいただきありがとうございます。
プロフィール

nippon47ouendan

Author:nippon47ouendan
『NPO法人日本応援団』のブログへようこそ!
大それた名前ですが、『村祭り』を紹介し『地域活性化』に貢献できればと名付けました。」

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR