でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第五十七回目の投稿です。


昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『19ヶ月』が、過ぎました。


全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2016年6月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。





今回、取り上げるのは『長野県の王滝村』です。

王滝村は、長野県の南西部にあり、山岳信仰の信者を全国から集める霊峰御岳山(標高3,067m)に抱かれ、日本一のヒノキの美林が広がり、流れ出る水は、はるか南西に広がる濃尾平野を潤しています。

王滝村の「王」の字には、“はるか平安の昔、
ときの後白河法皇が急病になられたとき、
近侍の人々は病気平療を御嶽山に祈願され、
しばらくして全快された。
その折、麓の村へ後世に残る証として、
法皇の「皇」の字から「王」の文字をとり、
王滝村とすることを許された。”という伝説があります。



『王滝村ふるさと村民』を募集しています。

特典1 ・・・ 木曽ひのき製「村民証」を発行します。

特典2 ・・・ 王滝村の最新情報やプレミアム商品券の販売等、お得情報をいち早くお届けします。

特典3 ・・・ オリジナルグッズなどが村民価格で購入できます。

特典4 ・・・ 村づくりに意見を言ったり、活動にご参加いただけます。


『ふるさと村民に新規登録をする』をクリックして、登録をしてください。


『応募期間延長!地域おこし協力隊員募集中』

『募集要項』については、タイトルをクリックして、『 地域おこし協力隊募集要綱』をご覧ください。

『応募手続き』については、下の方へスクロールすれば確認できます。

あの、『御岳山の噴火』で記憶にあると思いますが ・・・ 王滝村は世帯数:約400世帯・村人:約800人ほどの村です。

御岳山噴火の影響は観光客の減少のまま、経済的にも落ち込んでいるそうです。

募集は終わってしまいましたが、復興のアイデア等ありましたら、ぜひ応援をよろしくお願いします。

最初の一歩は ・・・ 『ふるさと村民』に登録をし、『アイデア』があれば送ってあげてください。




いつものように、引き続きのお願いです。

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第五十六回目の投稿です。


昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『19ヶ月』が、過ぎました。


全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2016年6月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。






今回から、『ホームページ』でも取り上げている『ふるさと村民制度』を紹介していきます。


高知県の『馬路村』を紹介します。


村名に『リンク』を貼りましたのでクリックして、ご覧ください。



一番下まで、スクロールをすると『お申込みフォーム』があります ・・・ 村民登録は無料です。

このページを読んだだけで応援したいと思った方は、記入後、送信してください。

その際は、メッセージ欄に『NPO法人日本応援団』から来たことを書いていただけると、ありがたいです。




この『馬路村』 ・・・ ここも『リンク』を貼りましたのでクリックして、ご覧ください。




『うまじむら』と読みます。

場所は四国 ・・・ 高知県の東の山の中 ・・・ 車で行けるけど、電車の方が安心かも!

でも、最終的にはバスを使うようだから ・・・ 時間のある方向きかも ・・・ ね!



それはさておき、『馬路村』 ・・・ 特産品は『ゆず』 ・・・ あの柑橘系の ・・・ 香り豊かな、味わい深い『ゆずの里』でもあります。



『ホームページ』にアクセスすると、村民:1、000人を割り込み『797人(2016年10月1日現在)』の過疎地となっています。

また、山の暮らしはたいへんですが、ゆず・木工・温泉とがんばっています ・・・ 将来にわたって美しい地域であり続けることを目指します。



確かに、四国の中でも高知県の東の端っこ ・・・ 徳島県・香川県からも地図上では確認できますが、行くとなると ・・・ ?



そこで、『NPO法人日本応援団』としては、この美しい村を全国の人に『応援』していただきたいと取り上げさせていただきました。

何かが出来るという事はありません ・・・ 『村』では新規就農従事者も募集しています。


都会で『夢』を見るのも悪くはありません。


でも、都会にはない『綺麗な空気と夜空』 ・・・ 夏になれば(冬の方がいいと言われますが寒い!)満天の空から降り注ぐ『宇宙の神秘』 ・・・ 『流れ星や未確認飛行物体』 ・・・ 見つける事があるかもしれません。


時の流れも、都会にはない感覚があります ・・・ (たぶん!) ・・・ お日様とともに起きて、お日様とともに家に帰る ・・・ なんて時間が ・・・ 忘れていた感覚が新鮮かもしれません。


そんな事も、お伝えしながら ・・・ 行く事も、都会を離れる事も出来ない人には『馬路村応援グッズ』があります。


『馬路村:特別村民制度』です。


登録料は無料です。(登録されると『馬路村特別村民証と馬路村応援団員証』が届きます。)

時々、四季折々の『特産品のご案内』が届きます。

ご購入いただければ、『村の収益』に還元されます。


『安かろう!悪かろう!』というものは一切ありません ・・・ 『めいど いん うまじむら』です!

近くの方で『村民登録』された方は、ぜひ『村長室』へ行って『村民証』をかざし ・・・ 水戸黄門のように『この村民証が』 ・・・ と言ってみてください。


その後の報告を、楽しみにしています。



 




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第五十五回目の投稿です。


昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『19ヶ月』が、過ぎました。


全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2016年6月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。





      あけましておめでとうございます

新年も、開けて『5日』が過ぎました。

『村祭り』の紹介を絡めて ・・・ と言っても、冬の間の『お祭り』も出かけていくには『リスク』が大きいので、別の方面から『提案』をさせていただきます。

今回は ・・・ とある雑誌の件です。

『田舎暮らし』をするにしても覚悟が必要です。

その『心得』などが載っている雑誌 ・・・ そのまんま『田舎暮らしの本』(宝島社)から発行されています。

本来ならば、このページに『リンク』を貼って ・・・ このページから購入していただければ『販売手数料』が入るように出来るのですが、あえて回りくどい事はやめました。

また『村』への案内も、全国から見れば『ビジネス』にはならないようなので姑息な手段は断念しました。

それでも、載せたのは『田舎暮らしの基本』など ・・・ 知りたい情報が載っているからに他なりません。

また、『 Iタ~ン・Uタ~ン』についても参考になる情報が毎月載っています。


気になる方は『立ち読み』でもして、購入してください。

書店で聞けば案内してくれます。


また『地域おこし協力隊』とか『体験宿泊』など、各村独自の募集もしていますので探してみてください。

それでも、『探し方がわからない』という方は、ご一報いただければ個別に情報をお知らせします。

『お住まいの地域等』 ・・・ 希望する地域等を記入の上、送信していただければ『返信』いたします。


当『NPO法人』では、あくまでも『村の活性化』に拘っています。

それも、『村民:1、000人以下』という限界集落を『ユ~トピア』に出来たら、一人一人の活躍の場がバックアップ出来るものだという信念に基づいて行います。

都会で埋もれてしまう『その他大勢』の中の一人より、『村を活性化』させるための一人が責任を持ってかかわっていける場を見つけていただければと考えます。


大それた話をするようですが ・・・ 『艱難辛苦』は、避けては通れません ・・・ だとするならば、誰かの力が『村の活力』になればと考えます。

当『NPO法人』は、情報を提供し、その責任を持って『バックアップ』していきたいと考えます。


ぜひ、日本を元気にする『村からの発信』を、あなたの力で展開してみませんか?

『金も力もコネもないNPO法人』ですが ・・・ だから出来るものもある。

『一人の力は無力でも、100人・1000人の協力者が夢を共有なら『力』はむ軍に広がる』 ・・・ そんな状況を作りたいと思います。



日本の未来を考える時 ・・・ 『故郷(ふるさと)』と呼べる田舎には都会的な斬新な建物に変わってしまうのでしょう。

そして波に乗れない『村』は淘汰されて行くのです。


いま、調べると『村民:1000人以下』という地域が全国に『30村』ほどあります。

北は北海道から南は沖縄県まで ・・・ その中でも多いのが『長野県』と『沖縄県』という統計になっています。




いつものように、引き続きのお願いです。

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追伸:『NPO法人日本応援団』のステッカーが出来上がりました。

    思ったより『仕上がり』は良いと ・・・ 自画自賛です。
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nippon47ouendan

Author:nippon47ouendan
『NPO法人日本応援団』のブログへようこそ!
大それた名前ですが、『村祭り』を紹介し『地域活性化』に貢献できればと名付けました。」

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