でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第五十三回目の投稿です。


昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『17ヶ月』が、過ぎました。


全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2016年6月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。







今回、ご紹介するのは『NPO法人日本応援団』からの提案です。

『地域活性化』と一口に纏めても『提案(立案)・検証(問題提起)・施策(状況分析)・実行(体験)・実績(目標管理)』など多岐に渡りますが、『最初の一歩』は『希望的観測の流れ』を発表します。



まず、計画を立て実行するにも勝手に進行するわけにはいきません。

そこには『村とともに生きる』という大前提があります。

と言っても、今日行って ・・・ 明日から暮らす ・・・ などという『行き当たりばったり』では将来的な見込みが望めません。



『最初の一歩』は、村に暮らす人々との交流でしょうか?

『郷に入っては郷に従え』と、人と人の付き合い方を諭した言葉もあります。

『村の暮らし』を破壊するようでは、ともに生きるということは出来ません。




『村の力になる』 ・・・ という事は、『通過点』ではありません。


『限界集落』と呼ばれる『村民1000人以下の村』 ・・・ 島嶼部を除けば『23村ほど』あります。

取り上げるなら、長野県 ・・・ 高知県 ・・・ 奈良県 ・・・ 山梨県 ・・・ に多くあります。



当『NPO法人日本応援団』は、現在のところ『埼玉県所沢市』に拠点を置いている関係で、訪問先も近辺の『村』への訪問ですが ・・・ 特に山に囲まれた『村』、長野県と山梨県について『モデル地区』を探しています。



たとえば、こんな事 ・・・ 『農業の知識はあるが実行した事がない』とか『村での暮らしを希望したいけれど農業知識がない』とか、あくまでも『村』に移住する事によって役に立ちたいとか思われる方は『村とのマッチング』を紹介します。



そのためには、『ネットワーク』を作る事が展開する要件となります。


当『NPO法人日本応援団』は、会員募集をするにあたって『入会金:年会費』が必要となっていますが、あくまでも『法人設立』の用件で、すべてではありません。


『村で役に立ちたい』と思われる方なら『スタッフ登録』をして下さい。

将来的に『全国展開』を目指しています。



展開方法につきましては『スタッフ登録』を希望された方に『お知らせ』致します。

なお、都道府県に『数名』という形になりますが、最終的には『独立』した形の『NPO法人』として連携していきたいと考えています。

あくまでも、当『NPO法人日本応援団』の理念を理解していただける方にお願いしたいと思います。






いつものように、引き続きのお願いです。

今まで通り、お伝えしたい近所の『村祭り』などの情報がありましたら、ご一報ください。

当ブログに、お立ち寄りの際は『拍手』の欄を ・・・ 『ポチッ!』っと、押していただければ励みになります。

長々と、お読みいただきありがとうございます。

よろしくお願いします。




追伸:『NPO法人日本応援団』のステッカーが出来上がりました。

    思ったより『仕上がり』は良いと ・・・ 自画自賛です。




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でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第五十二回目の投稿です。


昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『17ヶ月』が、過ぎました。


全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2016年6月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。






当『NPO法人日本応援団』の今後の活動を『村祭りの紹介』を基本にしながら、『地域活性化』の視点から各地で活動をされている『地域産業』を紹介したいと思います。




最初に取り上げるのは、『高知県高岡郡四万十町』にある四万十・自給農の里からお届けします。



    “大自然農法”と“イヤシロチ農法”から生まれる各農産物
          (無肥料自然栽培・有機栽培を含む)



      まずは、作者の自己紹介とある記述を転載します。




     ☆自己紹介☆


     <食と農>のオーガニック・インストラクター。
     【自給農バカ】を愛する四万十・自給農の里」農園主です。


     有機栽培、自然農法、無肥料自然栽培をはじめ、20種以上の
     農法を独学で実践。


     教科書には描かれていない各農法のバグを“理解”しながら、
     初心者でも、これから「激変」していく時代の変化にも対応
     しうる「ほんとうの自給力」が身につくノウハウを完成させる


     また、 船井幸雄氏や“どっちの料理ショー”をはじめ22社の
     メデイアで紹介された『神果卵』と
                   『たったひとつのマヨネーズ』


     “美味しんぼ”の原作者・雁屋哲氏の訪問取材を受けた
     『古代聖氣米』(赤米)など ・・・ 
     <安全>に特化したかくれたヒット商品の原作者でもある。





さらに、きっかけとなった『ブログ』には、農業を目指す研修生の募集とともに『ノウハウ』が掲載されています。


『研修生を募集しています』に関しては、先のタイトルをクリックして下さい!





『食の安全』が騒がれていますが、いま『TPP』として輸入関税やら輸入品目が改められようとしています。


国内の産業 ・・・ 特に、『食の安全』に関しては『中国製の商品を扱う100円ショップ』における国内の製品が『安物買い』に押され衰退の一歩を余儀なくされました。


結果的にではありますが『使い捨ての時代』に陥り、国内産業の従業員も『使い捨て』の様相に『正社員』の雇用が頭打ちになり、『ブラック企業』と呼ばれながらも『生きるために働く』という『本末転倒』の時代になってきました。


私たちは考えます ・・・ 基本的な生活スタイルは『生きている時代を楽しく暮らす』 ・・・ 無理難題な課題にも思えますが、必要なものは何かと考えれば答えは自ずから理解できると思います。



基本に戻る ・・・ 『楽しく働いて、楽しく遊んで、楽しく余生を過ごす』 ・・・ 夢のような生活設計があります。

ただ、当『NPO法人日本応援団』が描いているだけでは何も変わりません。

協力していただける『応援団』が必要です。




こんな話があります ・・・ 『働くとは? ・・・ 傍を楽にする事!』 ・・・ 今の日本は、『働けど働けど、楽な暮らしは夢の夢』って、先行きが不安なため『子育てさえも安心できない』という声を聞きます。


では、どうしたら? ・・・ という想いが空回りします。




当『NPO法人日本応援団』は創設当時から『村祭り』の衰退に伴う危機感を感じ『村の収益』も含め、『村祭り』への参加を呼び掛けてきました。


その話し合いの一環として、様々な『発想を持ちより』 ・・・ ある事に気がついたのです。


思いついたから、すぐに出来るというものではありません。


おそらく協力していただける人が全国で『100万人』もいれば、『最初の一歩』くらいが出せるでしょうか?


それ以上に『協力』していただける方が、実践していけるのであれば明日にでも可能かもしれません。




『夢物語』では、先に進めません ・・・ 今回紹介させていただいた「四万十・自給農の里」にもヒントがたくさんあります。




たとえば国内産業の『復活』を願い、そこに『ヒント』を得て活躍が出来る人生が開けるとしたら ・・・ いま、この時代が転換点だと思います。


詳しい事は、直接『お問い合わせ』下さいますように、お願いします。




私たちは ・・・ 『NPO法人日本応援団』です ・・・ 日本の『村』にある『古来の風習:村祭りの復活』を願い活動を続ける団体です。

理事長の思いも含め、『日本製品』の普及も念頭に置き活動をしています。






以下、引き続き『理想とする活躍の場』を提供できるように情報を公開していきたいと思います。

私たち『NPO法人日本応援団』は、『村祭りの復活』という前提に於いて『未来志向』を提案していくことが本来の目的です。

当『NPO法人日本応援団』は、理事長を除き『ボランティア10人』で運営をしています。


日本の未来を考える時 ・・・ 『故郷(ふるさと)』と呼べる田舎には都会的な斬新な建物に変わってしまうのでしょう。

そして波に乗れない『村』は淘汰されて行くのです。


いま、調べると『村民:1000人以下』という地域が全国に『30村』ほどあります。

北は北海道から南は沖縄県まで ・・・ その中でも多いのが『長野県』と『沖縄県』という統計になっています。




いつものように、引き続きのお願いです。

今まで通り、お伝えしたい近所の『村祭り』などの情報がありましたら、ご一報ください。

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よろしくお願いします。

長々と、お読みいただきありがとうございます。



追伸:『NPO法人日本応援団』のステッカーが出来上がりました。

    思ったより『仕上がり』は良いと ・・・ 自画自賛です。

でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第五十一回目の投稿です。


昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『16ヶ月』が、過ぎました。


全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2016年6月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。




前回の記事を書きながら、理事長宛の『メール』を確認したところ ・・・ 『5月25日』付のメールで掲載許可を受け取っていた『村役場』が数件ありましたので『ふるさと村民』にリンクに添付しました。

ちょうどこの頃、代表理事が体調を悪くし連絡をした後で『戦線離脱』をするような状態となり10月まで確認が出来ない状況でしたので、ここに掲載が遅れてしまった事を『連絡を戴きました村役場様』にお詫びを申します。


許可を戴いた『村』を掲載し紹介します。

山梨県丹波山村 ・・・ 東京の青梅市から『2時間』ほど ・・・ 

青梅街道をひたすらまっすぐ走り、奥多摩湖を左手に見ながらアーチ状の赤い橋を通り抜けたりロケーションは11月となれば『紅葉』も見所 ・・・ 

周りを見渡しながら空気の色が変わるころ ・・・ 
下り坂になってきたら丹波山村の標識が見える ・・・ 
その標識を左に曲がり橋を渡った左側が『村役場』 ・・・ 

渡ってすぐのところだから見逃すと『T字路』となり左に行けば ・・・ 

知る人ぞ知る『日本一長いローラーコースター』(当時)に行き着く ・・・ 
お子様連れには絶好かと思われる ・・・ 

また、『T字路』を右に行けば、『手打ち蕎麦』をいただける『昔ながらの小屋』があり、その先の『釣り場』で川釣りと生簀釣りが楽しめる ・・・ 

また、夏場であれば村を囲む山々に日帰り登山も楽しめる ・・・ 

これからの季節は『熊』に出会うかもしれないので ・・・ お勧めはしませんが ・・・ 

そんな村での生活は、山に囲まれているという環境の中で思ったよりも雪が少なく快適だそうです。



私たち『NPO法人日本応援団』としては、許可を戴いた『村役場』の紹介をしながら『村への暮らし』に参加するような企画を推進していきたいと思います。





以下、引き続き『理想とする活躍の場』を提供できるように情報を公開していきたいと思います。

私たち『NPO法人日本応援団』は、『村祭りの復活』という前提に於いて『未来志向』を提案していくことが本来の目的です。

当『NPO法人日本応援団』は、理事長を除き『ボランティア10人』で運営をしています。


職業もいろいろ ・・・ 建築関係の代表や広告関係の代表・車販売関係の代表・無農薬栽培の農家運営 ・・・ などなど自分の仕事を持ちながら、情報を寄せ合い ・・・ 時間を割いての活動をしています。


日本の未来を考える時 ・・・ 『故郷(ふるさと)』と呼べる田舎には都会的な斬新な建物に変わってしまうのでしょう。

そして波に乗れない『村』は淘汰されて行くのです。


いま、調べると『村民:1000人以下』という地域が全国に『30村』ほどあります。

北は北海道から南は沖縄県まで ・・・ その中でも多いのが『長野県』と『沖縄県』という統計になっています。




いつものように、引き続きのお願いです。

今まで通り、お伝えしたい近所の『村祭り』などの情報がありましたら、ご一報ください。

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よろしくお願いします。

長々と、お読みいただきありがとうございます。


追伸:『NPO法人日本応援団』のステッカーが出来上がりました。

    思ったより『仕上がり』は良いと ・・・ 自画自賛です。

でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第五十回目の投稿です。


昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『16ヶ月』が、過ぎました。


全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2016年6月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。




11月を迎えました。

今回から記事の内容は『NPO法人日本応援団』の今後に関する『未来志向』を掲載していきたいと思います。

当初、『村祭り』が無くなってしまうという状況から『原因は何だろう?』 ・・・ そんな素朴な疑問から、調べていくと『村を離れる若者の姿』という現実がありました。


便利さに慣れきった現代では、都会という便利さと自由さが『憧れ』となっているのでしょうか?


おそらく、公共交通機構の稀な ・・・ 『1時間に1本』というバスが唯一の公共交通機関であれば都会の便利さは『1時間』もあれば、いろいろな所に行く事が出来ます。


その便利さは体験してみなければ判りません。


でも、考えてみると ・・・ 逆説的に捉えてみれば ・・・ 『あなたは何を求めたのか?』 ・・・ 都会には『24時間』目まぐるしく変わっていく『情報の坩堝』があります。


消えない明かりは、昼夜問わず『人の心を惑わします』 ・・・ その明かりの中で都会の暮らしに慣れ目指した目標を忘れてはいませんか ・・・ ?



『無理もない話』です ・・・ 都会を知った若い人達には新鮮な感動を与えてくれるのが『都会という魔物』だったりします。

誰にも干渉されず、自分の意思で行動が出来る ・・・ まさに自由と言うのは『いま』 ・・・ と勘違いしてしまいます。

『自分だけの世界』が、そこ(都会)にあります。

良くも悪くも ・・・ 『都会という魔物』に染まってしまった『自由と言う意思』は『故郷(田舎)に帰る』という思いを侵食してしまいます。



『ブラック企業』に勤務しようと『都会で働く』という ・・・ ある意味の『ステータス』に酔いしれているのかもしれません。




私たち『NPO法人日本応援団』は、『村祭りの復活』という前提に於いて『未来志向』を提案していくことが本来の目的です。

当『NPO法人日本応援団』は、理事長を除き『ボランティア10人』で運営をしています。


職業もいろいろ ・・・ 建築関係の代表や広告関係の代表・車販売関係の代表・無農薬栽培の農家運営 ・・・ などなど自分の仕事を持ちながら、情報を寄せ合い ・・・ 時間を割いての活動をしています。



その一部 ・・・ 建築会社の代表からの将来を載せたいと思います。



いまや、村の中に『古民家』が存在している場所は相当数において無くなっています。

『宮大工』という職業の方も高齢化に伴い『廃業』をしているのが現実です。


『古民家』という定義は存在しませんが、およそ『100年・150年』も経った現在にも使用に耐える木造建築の事を指します。

ゆくゆくは『古民家』も職人がいなくなると同じくして廃墟となってしまうのでしょう。


日本の未来を考える時 ・・・ 『故郷(ふるさと)』と呼べる田舎には都会的な斬新な建物に変わってしまうのでしょう。

そして波に乗れない『村』は淘汰されて行くのです。




いま、調べると『村民:1000人以下』という地域が全国に『30村』ほどあります。

北は北海道から南は沖縄県まで ・・・ その中でも多いのが『長野県』と『沖縄県』という統計になっています。


『古民家』と呼ばれる建物が多くある地域に於いては、『長野県』に目を向け(単純に近いというだけの理由)計画を展開していきたいとの事でした。(将来的には全国で!)

ただ、現在『宮大工』と言う方はいませんが計画が実行されるまでは代表とともに『学ぶ人』を募集したいとも考えているそうです。(無からの出発)


『古民家』を再生してみたいと思われる方は『要注目』と言う事で、連絡をお待ちしています。

今回は長くなりましたので、一旦切り上げ次回引き続き掲載したいと思います。

『何故、古民家は再生が可能なのか?』 ・・・ 『古民家の活用方法』他、『夢物語』の掲載をします。

また『古民家再生の、その後の計画』と言う事も取り上げていきたいと思いますので、ご期待ください。





いつものように、引き続きのお願いです。

今まで通り、お伝えしたい近所の『村祭り』などの情報がありましたら、ご一報ください。

当ブログに、お立ち寄りの際は『拍手』の欄を ・・・ 『ポチッ!』っと、押していただければ励みになります。

よろしくお願いします。

長々と、お読みいただきありがとうございます。


追伸:『NPO法人日本応援団』のステッカーが出来上がりました。

    思ったより『仕上がり』は良いと ・・・ 自画自賛です。

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Author:nippon47ouendan
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大それた名前ですが、『村祭り』を紹介し『地域活性化』に貢献できればと名付けました。」

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