でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第四十九回目の投稿です。


昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『16ヶ月』が、過ぎました。


全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                                                           (2016年6月統計・他有)
ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。


10月も半ばを過ぎたら、気温が乱高下し暑く感じたり急激に寒くなったりと体調が季節についていけないような状況ですが ・・・ 北の方から南へと寒さが降りてくるのが解ります。

寒さとともに『村祭り』も正月を待つような状況になりました。

しばし ・・・ 『除夜の鐘』を聞くまでの間、情報もなく ・・・ お知らせするような事もなく ・・・ お伝えできるような話題を探していますが ・・・ あくまでも『村』からの情報がなければ、勝手に伝える訳にはいきません。

なので ・・・ 各地で個人的に頑張っている方達の話題をお届けしようと思います。


高知県の四万十川で『自給農の里』を営んでいる方の話です。

ずいぶん前に、あるところで見つけたのですが ・・・ 久しぶりに『ブログ』に見つけました。

『研修生募集』となっていましたので、ここも『リンク』しておきます。

現在、募集は宿泊先の関係で『女性のみ』となっていますが ・・・ 男性の方も連絡を取ってみてください。

作業内容から研修期間:待遇 ・・・ その他 ・・・ 基本的に就農目的の研修制度を取り入れているとの事ですが、高知県 ・・・ 遠いです。

また、山奥にあるため(たぶん、読めばわかると思いますが)休日があっても、遊びは自然と対話(?)くらいかな?

そんな『限界集落』真っ只中にある、『自給農の里』

日本の食生活を守っていきたいと考えている方 ・・・ どうですか?




『NPO法人日本応援団』としては、都会での生活から『自然とともに暮らす』 ・・・ 『伝統を守り、新しい時代を創りだす』という事に活躍していただく若い人達 ・・・ 老後と言われる『定年退職』をされた方に、『自然とともに暮らし、村を存続させる活力』になっていただければと、各地の『頑張っている村』を紹介しています。


田舎に行けば、都会では感じなかったべつの『しがらみ』もあると思いますが ・・・ 『郷に入っては郷に従え』という言葉もあるように、まったく違う世界に潜り込むということはありませんが、よりよい『村』に住むためには、ある意味覚悟は必要だと思います。

私たちは、『人工透析』で村へ出向くことが出来ない理事長が『自宅療養』をしながら『世の中の役に立つ事がしたい』という想いに賛同して立ち上げた『NPO法人日本応援団』です。

『10人が100人になり、会員も増えた場合「村祭りツアー」なるものを企画してもいいかな』 ・・・ 等と思っています。



当『NPO法人日本応援団』の存在意義に、ご理解いただければ『幸い』です。




今まで通り、お伝えしたい近所の『村祭り』などの情報がありましたら、ご一報ください。

当ブログに、お立ち寄りの際は『拍手』の欄を ・・・ 『ポチッ!』っと、押していただければ励みになります。

よろしくお願いします。

長々と、お読みいただきありがとうございます。


追伸:『NPO法人日本応援団』のステッカーが出来上がりました。

    思ったより『仕上がり』は良いと ・・・ 自画自賛です。
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でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第四十八回目の投稿です。


昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『16ヶ月』が、過ぎました。


全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                                                           (2016年6月統計・他有)
ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。



季節も変わり『10月』を迎えました。

各地で行われていた『夏祭り』も、収穫祭の『秋祭り』に変わり『冬仕度』へと表情を変えていきます。

『NPO法人日本応援団』としては、これから続く『冬の季節』に各地の村に何かできないかと考えています。

相変わらず、過ぎ去る季節の中で『村の人口流出』は、北の国から始まります。

統計的に『人口流出』のない ・・・ 少ない ・・・ 増加している『村』は南の方へと偏っています。

もちろん、流れは ・・・ 若い人の流れは『都会』に向いていると思われますが ・・・ 最近、流れてきた『唄』の話ですが ・・・ 『木綿のハンカチーフ』という曲があります。

内容的には、都会に出て行った『恋人』に対し想いを綴ったものですが ・・・ 都会の魅力に」染まってしまうことに不安になる心境を語っていますが ・・・ 結局、帰ってこなかったのでしょうか ・・・ 変わっていく都会の日常に自分も染まっていったという話です。

『襟裳岬』で ・・・ 何もない春です ・・・ と唄った歌詞にあるように、田舎は何もないかもしれないけど ・・・ 都会にはない『自然』という魅力を、都会という『奥の深い奈落の底の魅力』が人を変えてしまうのでしょうか?

都会には『他人に干渉されない自由』があるのかもしれません ・・・ でも、裏を返せば『隣の人は何する人ぞ』 ・・・ そこには『人間らしさ』も無い無機質な『生存競争』があったりします。

いま、都会で問題になっている『孤独死』 ・・・ お年寄りだから多いのではないと思います。

隣とも顔を合わさ無くても、気にもとめない自由さが『無関心』を通り越して ・・・ お互いに『自由』という表現の中で自分を殺しているんです。

その昔 ・・・ 『村八分』という言葉がありました。

ある意味、ボクには『右ならえ右』には抵抗感があり、確実に『自由』の方を選んでしまうのですが ・・・ 現代社会では、そのような事も無いでしょう!

もし、そのような問題があるとしたら『村としての存続があるとは思えない』という結論です。

でも、『村の掟』は多少なりともあるとは思いますが ・・・ 新しく『村人』として、新しい風を持ち込むなら村にも変化が必要です。


『NPO法人日本応援団』としては、都会での生活から『自然とともに暮らす』 ・・・ 『伝統を守り、新しい時代を創りだす』という事に活躍していただく若い人達 ・・・ 老後と言われる『定年退職』をされた方に、『自然とともに暮らし、村を存続させる活力』になっていただければと、各地の『頑張っている村』を紹介しています。


田舎に行けば、都会では感じなかったべつの『しがらみ』もあると思いますが ・・・ 『郷に入っては郷に従え』という言葉もあるように、まったく違う世界に潜り込むということはありませんが、よりよい『村』に住むためには、ある意味覚悟は必要だと思います。

私たちは、『人工透析』で村へ出向くことが出来ない理事長が『自宅療養』をしながら『世の中の役に立つ事がしたい』という想いに賛同して立ち上げた『NPO法人日本応援団』です。

『10人が100人になり、会員も増えた場合「村祭りツアー」なるものを企画してもいいかな』 ・・・ 等と思っています。



当『NPO法人日本応援団』の存在意義に、ご理解いただければ『幸い』です。




今まで通り、お伝えしたい近所の『村祭り』などの情報がありましたら、ご一報ください。

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    思ったより『仕上がり』は良いと ・・・ 自画自賛です。
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Author:nippon47ouendan
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大それた名前ですが、『村祭り』を紹介し『地域活性化』に貢献できればと名付けました。」

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