でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第二十二回目の投稿です。

今年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『4ヶ月』が過ぎました。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                                                           (2015年5月統計・他有)
ちなみに、この統計は『日本の村の人口順位』からのものです。



『9月22日』に書いていたことを、もう一度 ・・・ 同じように感じたこととして取り上げたいと思います。

『田舎暮らし』は、都会で暮らしていた人達にとっては『過酷』なものでしょう。

なんでも近所にそろっている場所から、『不便』を絵に描いたような場所への移動は躊躇するのは『当たり前』だと思います。

でも、考え方ひとつで全てが変わります。

『車の移動を自転車に替えましょう』 ・・・ どんなに離れていても、『30分』も自転車に乗っていれば目的地に着きます。

その間、自然の中の自由が味わえると思えば ・・・ 空気もきれいで、自然の音の中で風を感じる事も ・・・ 今までに忘れていた感覚でしょうか?

時間があれば、近所の農家のお手伝いも良いでしょう ・・・ 足手まといと言われるかもしれません。

仕事も探せば『たくさん』あります。

身の丈にあった仕事を選ぶのも自分のためです。

仕事をしなくては食べていけないのであれば、自然と前向きに『生きる』ということを考えるでしょう。

その『村』に住む人は、そうして生活をしてきたんですから ・・・ 自分の甘さに気がつくことも、自分の発見です。

そんな中でも、うまく切り抜ける人もいるでしょう ・・・ 新しい自分の発見です。

『村』に溶け込む事も大事な事ですが、新しい『村のあり方』を発見するのも新しく『村民』となる人の使命だと考えます。

そういう意味では、『村の再生』に寄与できるのは『村を知らない世代』だと思います。

ぜひ、『村の未来』を開拓するような気持ちを持って、対峙してください。

昔からの村に新しい風を吹かせてみるのも、新しい発想の『村人』のなせる業だと思います。

かなり期間があいてしまいましたが、お読みいただきありがとうございます。

また、ぜひ『NPO法人日本応援団』のホームページを公開していますので、認知活動にご協力をお願いします。
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でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第二十一回目の投稿です。

今年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『4ヶ月』になろうとしています。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                                                           (2015年5月統計・他有)
ちなみに、この統計は『日本の村の人口順位』からのものです。


最初に断っておきますが今日は ・・・ こんな話を聞きながら ・・・ こんな事を思ってしまいました ・・・ !

『年金貰って余生を過ごすなら ・・・ 死ぬまで働けって ・・・ !』

誤解なきように読み解いてください ・・・ その昔 ・・・ 60過ぎたら ・・・ 結構 ・・・ 『じ~ちゃん』だったような気がする ・・・ ところが今の『60代といったら ・・・ !』 ・・・ 『赤いちゃんちゃんこ着て!』って ・・・ どんな昔の話だよ ・・・ と言うくらい元気な『ご老人』で ・・・ 一杯 ・・・ むしろ疲れ切った『中高年』の方が『死んじゃいそう』 ・・・ んな話で


思いついたこと ・・・ 『NPO法人日本応援団』 は、『村祭り』をえさに『地域活性化』を目論んでいる訳ですが ・・・ めでたく定年退職され、日がな一日何もする事がなく『老いていく日々』であれば、提案です!


その『余生』を日本国内の『過疎地活性化』に力を貸して貰えないか ・・・ と考えた訳です ・・・ ただ過疎地に行って傍観者になるのではなく働ける人は『健康』を保ち続けるために『過疎地活性化』の為に働く!

『虎は死んで皮を残す』と言うけれど、『過疎地活性化』の為に尽力し、『老後の日々』を『地域活性化』のために費やしていただくというのは提案です ・・・ 『NPO法人日本応援団』は立ち上げて5か月目です!


未だに『右往左往』の試行錯誤をしています ・・・ でも志は、だけは坂本龍馬に敗けないくらいの『日本の夜明け』を ・・・ いやいや ・・・ 『世界の夜明け』を ・・・ 『世界平和』を願って ・・・ 奮闘しています


名もなき想いだけで突き進んでいる『NPO法人日本応援団』は ・・・ 主役がいつも『あなた』であるという事をサポートさせていただく想い、自分たちの利益より ・・・ 『世界平和』を訴え続けていたいと思う!  


そのためには『地域再生』 ・・・ 特に『村』に日本の未来を見つけて『Made in Japan』 ・・・ 国内産業の活性化も出来るんじゃないかと!

今回、身近に聞いた話をもとに思いついた『たわごと』です。

それでも、想いは真剣です ・・・ !

ご協力をいただける方を募集中です。

今日も、長々となりました。

お読みいただきありがとうございます。

でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第二十回目の投稿です。

今年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『4ヶ月』になろうとしています。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                                                           (2015年5月統計・他有)
ちなみに、この統計は『日本の村の人口順位』からのものです。



いよいよ10月に入り、時折寒さが身に染みる風が吹くようになりました。

都会から離れた『村』では、『秋の収穫祭』が始まっています。

『日本の村の人口』 ・・・ こちらをクリックして、近所にある『村』に足を延ばして ・・・ 秋の夜長を味わってください。

近所の『村』を見つけて、流れる風に身を任すのも ・・・ 非日常を感じるのも ・・・ 時間を感じてみる体験が出来るのではないかと ・・・ ただただ忙しさの中で、流されるよりも貴重な体験が出来るのではないかと ・・・ 思います。

北海道から沖縄まで ・・・ おおよそ『183』の村には、思いがけない『自分探しの旅』に遭遇出来るかもしれない!

近所の『村』に行き、感じるものがあれば ・・・ その体験を伝えたいと思うものがあれば ・・・ ぜひ、共有できるように『感想や、ご意見』 ・・・ お待ちしています。

10月になりました。

季節の変わり目は、体調に気を付けて ・・・ 冬に備えて、体をなじませてください。

10月は連休が『1回』 ・・・ ぜひ、日常を休むためにも、近所の『村』に出かけて、『村祭り』があれば参加して、ご報告ください。

今日も、最後までお読みいただき ・・・ ありがとうございます。

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nippon47ouendan

Author:nippon47ouendan
『NPO法人日本応援団』のブログへようこそ!
大それた名前ですが、『村祭り』を紹介し『地域活性化』に貢献できればと名付けました。」

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