でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第十九回目の投稿です。

今年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『3ヶ月』が過ぎました。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                                                           (2015年5月統計・他有)
ちなみに、この統計は『日本の村の人口順位』からのものです。



今日は、ちょっとだけ『深刻な村の財政』について取り上げたいと思います。

『村役場』のホームページをみていると『歳入・歳出』という『村の財政』を公開しているページがあります。

『歳入』の中で『依存財源』もしくは『地方交付税』という項目があります。


驚くことに ・・・ というか民間企業なら『破綻だろう』と思える『村』が大半を占めているという事実!

簡単に書けば『歳入』に関して『50%以上』が『地方交付税・国庫支出金』だったりしています。

思い出すのは、『破綻した自治体:夕張』 ・・・ 夕張の人口は最多約25,000人が現在5,000人程の経済活動です。

『財政状況』を見ようと思ったら ・・・ 『借金時計』というサイトがあったので『リンク』します。

恐ろしい事に『全会計』をクリックしてみると ・・・ クリックして見てくださいね ・・・ 書くのに、気が引ける。


そんな事を考えながら『財源』を見てみると、『5億円でも15億円』でも『50%以上』が交付金に頼っているという事実 ・・・ 一般の企業では『破綻』ですよね。

『夕張の人口:5,000人』 ・・・ 『人口順位1位の村:沖縄県読谷村 ・・・ 約40,000人』 ・・・ 人口の比較だけでは語れないけど ・・・ 借金をした『村』は、いくら『国庫の借入金』だといっても『返済』をしなくては『破綻』するんです。

小さな村で大きな村でも健全体質に戻るのは大変です。

『村役場』が『依存体質の脱却』を図らねば、改善はしないということです。

さて、その『改善』を『試行錯誤』している『村』は何処でしょうか?

『村民』が減れば、『一人当たり』の負担は増えるだけです。

『村役場』の存在価値が問われる時期だと思われますが ・・・ 『NPO法人日本応援団』は『全力で提案』していきたいと思います。


今日も長々と、お読みいただきありがとうございます。



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第十八回目の投稿です。

今年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『3ヶ月』が過ぎました。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                                                           (2015年5月統計・他有)
ちなみに、この統計は『日本の村の人口順位』からのものです。


今回は、保留となっている『長野県売木村』を紹介しましょう。

ここは、かなり前に『とあるブログ』で見つけた村です。

『売木村』 ・・・ 読み方は『うるぎむら』です。

ずーっと、『うりきむら』と呼んでいましたが ・・・ 普通に読んで、『木を売って生活をする村』と・・・ 勝手に解釈をしていました。

まぁ、外れではないですが ・・・ その『ブログ』を書いていた人が県の職員の方で『転勤』となり、『ブログ』は更新されないまま滞まっています。

そんな一方通行の関係ですが、実際に行ってきました。



長野県の南部 ・・・ 名古屋の方が近いかも ・・・ 山に囲まれた『村』には、限りなく『村』というイメージがぴったりと言うくらい懐かしい感覚を覚えた。

山間にある近代的な建物 ・・・ 『天然温泉:こまどりの湯』 ・・・ そこの駐車場からは村が一望できるロケーションが、『村の原風景』を楽しませてくれる。


『村民:600人』ほどの『村』は、高齢化を更新している割には『村役場』の活性化に尽力を尽くしている。


『山村留学』で、子供たちを受け入れ ・・・ 『うるぎ星の森オートキャンプ場』による、『宇宙とのコンタクト』 ・・・ 見上げれば『満天の星』 ・・・ 漆喰の闇の中で輝く『星』が手に届くようで ・・・ 手を伸ばしてみる。

都会の雑踏の中で忘れていた『自由空間』が、流れ星とともに『一体化する意識』 ・・・ 『ブラックホール』に飲み込まれてみませんか?

人工的な『光の中の都会』から、悠久の宇宙から降り注ぐ数十光年の意識が届く。

目を閉じれば、静寂の中に『恐竜時代の雄たけび』が ・・・ 聞こえてくるかもしれない。

そんなロマンが『うるぎの里』に、あるかもしれない ・・・ 。


今日も長々と、お読みいただきありがとうございます。

でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第十七回目の投稿です。

今年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『3ヶ月』が過ぎました。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                                                           (2015年5月統計・他有)
ちなみに、この統計は『日本の村の人口順位』からのものです。


前回の『田舎で暮らす極意』は、ご覧になっていかがでしたでしょうか?

『これでもか ・・・ これでもか?』というくらいに『厳しい事』が上げられてましたが、実際にはそれだけの覚悟が必要だと言う覚悟が書かれていたように思います。

確かに、生半可に『田舎暮らし』を考えるものじゃない ・・・ とは、思いますが ・・・ 志さえあれば ・・・ 今を変えて生きたいという思いさえあれば ・・・ その思い込みだけでも、心意気が伝われば ・・・ 受け入れてもらえるだけの裁量はありますよ。

『極意』の中でもあるように、『地域に溶け込める人』ということが重要な条件だと思います。


さて、今日はこんな事を取り上げてみたいと思います。

『ホームページ』作っていて何ですが、知らない事ばかりを見つけます。

まぁ、知らなくても『当たり前』という事でもありますが、でもせっかくだからこんなところもあるんだよと『日本の奥深さ』を知って訪ねてみるのも勉強になるかもって思ったりします。

また『当たり前』の事なんですが、私たちのやってる事って甘いな! 

そんな風にも思ったりします。

結局『事件は現場で起きている』、『机上論』なんて何の役にもたたないんだと言われそうです。

確かに『田舎の暮らし』を体験した訳でもないし知ってもいない、それで『地域復興』なんて、おこがましいと、言われそうです。

でもね知らなくったって体験した事がなくたって情報を提供をされる事がなければ限界集落は人知れず『フェードアウト』され、地図から無くなってしまうんです。

そんなところでも生活があるなら、復活させてみようと思える人が現れるなら、無駄じゃないと思うんです。

そんな風に思うんですよね『最初の一歩』は、みんな石橋を叩く!

都会の雑踏の中で『その他大勢』という括りの中で、右往左往している『自分の未来は自分で創る』

ホームページを見た人が『やる』と言ってる訳ではなく、その先の友人が『名乗り出る』かも知れない情報は流さなければ伝わることはないので見て伝えてほしい。

と、『他力本願』まっしぐらな私たちの思いを綴ってみました!

今日も長々と、お読みいただきありがとうございます。

でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第十六回目の投稿です。

今年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『3ヶ月』が過ぎました。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                                                           (2015年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『日本の村の人口順位』からのものです。

日本各地の『村』を検索して『ホームページ』を見ているのですが、『村祭り』を見に行くことで、『村の活性化』に一肌脱ごうかという人達の為に調べてみました。

まず、たくさんの『村のホームページ』を見ていて ・・・ 見つけました。

それは『奈良県曽爾村のホームページ』にありました。

何かと言うと ・・・ 『曽爾村という田舎で暮らす極意』

ぜひ、上の『タイトル:色付きの部分』を『クリック』して、お読みください。

『田舎暮らしをする心得』が ・・・ 事細かに綴られています。

読んでいくと ・・・ 『躊躇』する部分がほとんどですが ・・・ 何よりも、『好きこそものの ・・・ !』というところで、都会にはないものを見つける事が出来るのではないかと ・・・ 思う次第です。

『3項目目』に書きこまれた『歓迎する移住者』 ・・・ もっともだと思います。

自然を相手に、村で暮らす人々とともに『村を成長させていく』 ・・・ 若い人たちは、先住の人達に対して『役に立たなければ必要ありません』 ・・・ それくらいの覚悟が必要という事でしょう。

『田舎に暮らす人間関係は ・・・ 信頼です』 ・・・ ある意味、『規則に縛られる』ということも一環です。

『気概を持って暮す』 ・・・ 田舎暮らしには『困ったことが発生します。』 ・・・ でも、『やることをやれば』 ・・・必ず助けは来ます。

『地域に溶け込むこと』 ・・・ 重要なファクターです。


いかがですか ・・・ 『田舎暮らし』も楽ではありません ・・・ でも、『人と人との付き合い方』には四季の温度差以上に暖かく感じる『温もり』があります。


『村祭り』を楽しむのも良し ・・・ 『村の発展』に貢献するのも良し ・・・ 私たちは『村の復興』に ・・・ 『村祭り』を通してアピールしていきたいと考えています。

引き続き、『村祭り』 ・・・ 『村への移住計画』 ・・・ 等々、紹介していきたいと思います。

今日も長々と、お読みいただきありがとうございます。

テーマ : ちょっと、お出かけ
ジャンル : 地域情報

でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第十五回目の投稿です。

今年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『3ヶ月』が過ぎました。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                                                           (2015年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『日本の村の人口順位』からのものです。


『ホームページ』も『新着』を追加するくらいで、全体的な変更をするほどの作業が出sきません。

『ホームページ』を公開をしてから『3ヶ月』が経ち、いまだに『右往左往』の状態です。

このアピール方法についても話し合いをしていますが、いまだ閲覧される方が少なすぎ、『雲をつかむ』ような感覚ですが ・・・ ご意見いただければと思います。

今日は、『ホームページ』に載せてはいない保留状態の『京都府相楽郡南山城村』を紹介します。

この『村』は、京都府唯一の『村』です。

特徴的には、『三重県伊賀市』『奈良県奈良市』『滋賀県甲賀市』に隣接した興味深い地域です。

そして、最も興味を持ったのが『宇治茶の主産地』 ・・・ という『コピ-』が目に入った事!

『コーヒー・紅茶』は嗜好品としての認知度は、当たり前のように知られていますが ・・・ 『日本茶』は、どうでしょうか?

家に帰っても『日本茶』を淹れるよりは『コーヒー』のほうが圧倒的に多いと思います。

そのような中、『NPO法人日本応援団』としては、この一行を見逃すわけにはいきません。

『地域活性化・日本製品の再認知』を掲げる『当法人』としては、この『宇治茶』に関して掲載しないわけにはいけません。

ぜひ、『宇治茶の主産地』をクリックして、ご覧ください。

また『南山城村田舎暮らし定住促進奨励金制度について』も、クリックして確認ください。

今日も長々と、お読みいただきありがとうございます。、

でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第十四回目の投稿です。

今年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『3ヶ月』になろうとしています。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                                                           (2015年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『日本の村の人口順位』からのものです。


『ホームページ』の『新着』を更新しながら、『毎日の閲覧数』が低迷しています。

『アクセス解析』を使っていますので毎日見ているんですが、何処から検索をしていただいてるのだろうかと見てみました。

『google』だったり『Yahooサーチ』だったり ・・・ 『不明』だったり、『都道府県』も『OS』も『ブラウザ』も『不明』だったりで解析が出来ていません。

地道に続けていくしかないのでしょうか ・・・ ?

そこで今日はこんな話を ・・・ !

『地域活性化』と一言で囲っても、『計画』を進めていくとしても、現実は『一朝一夕』には何も出来ないと言うくらい『無力』なものです。

いま、こうしている間にも『産まれる人と去り逝く人』が反比例するように『存続の危機』が否応なく迫っています。

世の中の流れとしては、『便利さにあふれた都会』が『行き着く先』なのでしょうか?

『否』 ・・・ そんな人ばかりじゃないと思いたい『私たち』は、都会の喧騒を離れ『大自然の中で生きる』人達もたくさんいると考え、『ふるさと計画』を実行しようと考えました。

都会で暮らす『友人たち』は、『夢半ば』のまま『夢』を追いかけています。

その『夢』に挫折した友人たちは、行き場もなく『今日を生きるため』雑踏の中で生きています。

『都会で生きるのは大変です』 ・・ そんな事は重々承知です ・・・ でも帰る場所がない ・・・ と言う。

ある意味、都会でも『重労働』です。

『正社員』になれなければ、『ダブルワーク』でもしなければ都会には住めません。

『天国への想い』の為に『地獄』を見る。

『人工透析』を受けている代表理事は『働くこと』が出来ません。

誰かの『お役に立つノウハウ』を、お届けするという『相談窓口』を開設する事も出来ません。

出来るのは『アイデア』を形に出来るよう、『情報提供』を取り上げるくらいでしょうか。

学生時代に体験した『滋賀:近江八幡の祭り』 ・・・ 『村』ではないけれど、優しさと温かさが感じられた。

そんな代表理事の想いを『村祭り』という『アットホーム』的な部分にスポットを当て、さらに『村の復活』をテーマに『地域活性化』が出来たら ・・・ という思惑があります。

出来たばかりの『NPO法人日本応援団』 ・・・ 計画は、『村の復興』そして『第二の故郷計画』 ・・・ 私たちは考えます。

『誰もがヒーローになれる村の再生』 ・・・ 『一人の力は半人前 ・・・ でも、三人寄れば文殊の知恵』 ・・・ 最初の一歩は、今始めた『村祭り』を通して『村の存在をアピールする事』

是非 ・・・ 興味本位でも、真剣に『仕事を探す人』も、一緒に『最初の一歩』を歩みましょう。

ご協力をお待ちしています。

いつも長々と、お読みいただきありがとうございます。

  

でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第十三回目の投稿です。

今年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『3ヶ月』になろうとしています。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                                                           (2015年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『日本の村の人口順位』からのものです。



明日で『3か月目』の始まりです。

本来『村役場』に連絡を取り許可をいただいてから『村の紹介』をする予定でしたが、『村役場』は忙しいのか『保留』のままの状態です。

一般の人からの『おすすめ情報』の方が先行していますが、『村役場』の許可がないため『ブログ』にて紹介をしています。

私たちは『NPO法人日本応援団』を掲げた以上、『村祭り』を紹介し『地域活性化』の為に出来る事を実現させるために行動に移しました。

とは言っても、代表理事は『人工透析』のため外出をすることは困難です。

だからと言って、このまま『朽ち果てる』のは人生に疑問が残ります。

そんな状況の中、動けない自分に出来る事はないかと考え、立ち上げたのが『NPO法人日本応援団』だったのです。

体は『人工透析』という状態ですが、頭はフルに使えます ・・・ アイデアも『パソコン1台』あれば、展開は容易です。

ただ『趣旨』を理解していただき、協力をしていただける全国の『心ある人達』に『バトン』を渡したいと考えてもいます。

出来れば、全国に47人 ・・・ 200人くらいの『企画者』の方が出来れば、『地域活性化』も容易に進むのではないかと考えています。

安易な発想だと思われますが、誰かが手を上げて『大変だから協力して!』と声を上げなくては消滅の危機にある『限界集落』についても知りえない情報となります。

自分の事で、精一杯だという状況の中では『他人の事』まで関心を持つ余裕もなく追われている事と思いますが、『知っていただく』という意味では ・・・ それだけでも、何かの際に『話題』になればという思いもあります。

ぜひ、出来るところから始めるという流れで『地域活性化:村祭り』の情報を、お寄せいただければ幸いです。

今日も長々と、お読みいただきありがとうございます。

でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第十二回目の投稿です。

今年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『3ヶ月』になろうとしています。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。(2015年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『日本の村の人口順位』からのものです。


この『ブログ』は、『Fc2』さんの借りものです。

『ブログ』のサイトはたくさんありますが、『アクセス解析』を使い始めてから『10年以上』にもなるんでしょうか!

使い始めてから、ほかの会社も見たのですが、『三つ子の魂、百までも』と言うくらいに、最初に覚えたものは簡単に変える事の面倒さが使い続けている要因でしょうか?

『NPO法人日本応援団』の『ページ』にも張り付けてあります。

トップページのカウンターが反映されていない時が ・・・ 時々あります。

なので、『累計』も変わらない時がありますが、気にしないでください。

今回は、こんな事を! ・・・ 山梨県丹波山村から『10月18日』 ・・・ 自転車で走り抜けます。

『第3回多摩川源流ヒルクライムTTを開催します!』 ・・・ 詳しくは、クリックしてご覧ください。

『エントリィー』については、開催概要を、ご覧ください。

定員もあります ・・・ 『300名』となっていますので、自転車で楽しみたい方は、是非『チェック』を ・・・ !

『エントリィーフィー』もあります ・・・ 『男女・年齢別(19歳以上・以下)』 ・・・ 『参加概要』の下の方に掲載されています。

その下、『スケジュール』も確認してください。

『参加条件』が「注意事項」 ・・・ 特に「5」「8」について喚起ください。

ある意味、これも『村祭り』かなと思います。

参加する人も、それを見る人も ・・・ 『ギャラリー』が多ければ多いほど、『参加者も楽しめる』のではないかと思います。

『10月18日』は ・・・ 『ツール・ド・タバヤマ』 ・・・ 遊びに行っても楽しいかな ・・・ と思います。

引き続き、『村祭り』に関する情報を、お送りいただけることをお待ちしています。

でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第十一回目の投稿です。

今年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『3ヶ月』になろうとしています。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。(2015年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『日本の村の人口順位』からのものです。


6月の公開前から『村祭り』の情報をいただきたく、(離島については簡単に行けるようなところではないと思うので連絡はしていませんが)連絡を入れてまいりましたが、『村役場』からの連絡は期待通りにはいかない状況です。

まったく関係の無い ・・・ というより、どこかでこの『村祭り』に関するホームページを見ていただいた方から連絡いただいたものを『ピックアップ』させていただいています。

無謀な野望は、『情報』を提供するだけで思い通りになるとは思っていませんが、この『サイト』を続けることにより『興味から仕事探し ・・・ 自分探し ・・・ 地域活性化』に触手を伸ばしていただける方がいたら、『NPO法人日本応援団』は全面的に『バックアップ』させていただきたいと考えています。

また『計画』につきましては『最初の一歩』を踏み出すために、全国の『協力者』が必要です。

『会員募集』は、『NPO法人日本応援団』クリックしていただき、1ぺージ目の真ん中の写真をクリックすると、次ページに移動します。

2ページ目の上に『タイトル』が並んでいる中の『会員募集』をクリックして、応募してください。

『入会金・年会費』につきましては、『商品企画』などの提案を『国内産業振興』の為に使い『会員の皆様』に還元できる商品をお届けできるという形を取る予定です。

当、『NPO法人日本応援団』は、あくまでも『村祭り』を『地域活性化』の原点とし、『村』の存続発展を応援する団体です。

また『Made in Japan』 ・・・ 『日本製品』を国内生産・製造している地域性の高い『産業』も応援したいと考えています。

詳細につきましては、賛同いただける『加入会員』の方に、個別案内をしたいと考えています。

国内にある『村』の『産業』も人員不足で衰退の一途にあります。

ということは、『あなたのできる仕事』も ・・・ ある! ・・・ ということです。

今週、『新着を更新』する予定です。

引き続き、『村祭り』に関する情報を、お送りいただけることをお待ちしています。

プロフィール

nippon47ouendan

Author:nippon47ouendan
『NPO法人日本応援団』のブログへようこそ!
大それた名前ですが、『村祭り』を紹介し『地域活性化』に貢献できればと名付けました。」

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