でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第105回目の投稿です。


一昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です 
     ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『33ヶ月』に入りました。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。


全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村
『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで
            『183村』が認定されているとの事です。
                  (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている
『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。





過去、取り上げた『村の一覧』を掲載します。

『八十四回:長野県南相木村』
 ・・・ 『八十五回:長野県平谷村』
 ・・・ 『八十六回:高知県大川村』
 ・・・ 『八十八回群馬県川場村群馬県南牧村長野県南相木村』
 ・・・ 『九十回:高知県馬路村』
 ・・・ 『九十四回長野県売木村高知県馬路村山梨県丹波山村』
 ・・・ 『九十五回:長野県売木村』(再登場)
 ・・・ 『九十六回:長野県平谷村』(再登場)
 ・・・ 『九十七回北海道神恵内村音威子府村』
 ・・・ 『九十八回高知県大川村和歌山県北山村』
 ・・・ 『九十九回:長野県平谷村』(再登場)
 ・・・ 『百回:奈良県上北山村』
 ・・・ 『101回:長野県根羽村』
 ・・・ 『102回:宮崎県西米良村』 ・・・ 

17の村を紹介してきました。
気になる『村』はありましたでしょうか?

『村』としての登録は『183村』 ・・・ 人口は最大で約4万人の沖縄県読谷村から最少で187人の東京都青ヶ島村まで ・・・ 当『NPO法人日本応援団』としては、過疎化の進む『1,000人以下の村』を取り上げています。



『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にしています。




2018年も一週間が過ぎました。

『1月8日:成人の日』という事で、本格的に仕事が始まるのは『火曜日:9日』からでしょうか?

今年も、引き続き『過疎化対策』などの情報を提示していきます。




今回は、『過疎地に於ける就農生活』を提案したいと思います。

先日、今後50年で日本の人口は半減し『5,000万人』という全人口が予想されました。

この人口統計の予測は、あくまでも『予測』でしかありませんが『警告』でもあります。

さて、その人口統計は『予測』ですが問題は別のところにあります。

いま『少子化』と言われている社会の中で将来的に大きな問題を抱えています。


『食糧問題と雇用問題』です。

いま『現代社会』では、雇用問題が騒がれています。

もっと深刻なのは、『労働環境の変化』です。

今後30年で、人間のできる仕事は『人工知能(AI)』によって劇的な環境変化が起こります。

この大きな問題は、ひた隠しに隠されるでしょう。


私たちの『力』では、どうにも『コントロール』出来るようなものではありません。

この問題については、それなりのところで考える事でしょう。


その時の問題を差し置いても、私たちが出来る事は『食料自給率』という事になります。

『人工知能(AI)』は、30年後には目覚ましい進歩をしているでしょう。

ところが『人間』は、変わらず『食べる事』が主流のまま生きて行くのです。


過疎地には『過疎地という問題』を抱え、過疎地であるがゆえに『不便』という代名詞にもなっています。

『自給自足』という言葉が流行していましたが、いまは『地産地消』という方向性も行き詰っています。

であるのであれば、新しい『方向性』を指し示す『アイデア』が必要です。


具体的な方向性を『書きだす』ということは、私たちが提案出来るものではありません。

『ヒント』としては、『地域再生の一歩』という事でしょうか?


『農業・林業・漁業』 ・・・ ここをどうするかという事に大きな『ヒント』があります。

『人が食べていくには働くしかないのです。』

『人間の原点』は ・・・ 『助け合いの相互扶助』です。


都会は便利になるでしょう。

『過疎地は人間的に便利になる』

そこに、今後の『身の振り方』が ・・・ あるのでは無いかと思います。


詳しくは書けないのですが、『いま、過疎地では働く人を求めています。』

働き方は『千差万別』 ・・・ 私たちは『主役』になれるという条件を提示しています。



詳しくは、お問い合わせを!


基本的に前述していますが当『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に
本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
お届けいただければ掲載させていただきたいと思います。

是非ご協力を、お願いします。



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よろしくお願いします。

長々と、お読みいただきありがとうございます。
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でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第九十六回目の投稿です。


一昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『30ヶ月』に入りました。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってありますので『クリック』してご覧ください。





全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。






『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にしています。



今回も、国内の『183村で、1、000人以下となっている村』を、取り上げてみます。

『島しょ部』は、『151位から183位』までの中で沖縄の座間味村などの島では独特の持ち味がありますので『村人の減少』は横並びとなっているところが多いようです。

また産業も『漁業・農業・林業』とありますが『島しょ部に移住』という方は、『村役場のホームページ』をご覧になり、ご相談ください。



前回、書き出しました『1、000人以下の村の県単位』ですが、一番多い長野県 ・・・ 最も少ない『平谷村』 ・・・ 『村人:454人』は長野県で最も人口の少ない自治体です。

高齢化も進み、『70歳以上』の方が、かなりの割合になっていると数か月前のテレビで見ました。

それでも、元気に『農作業』をされている方たちの元気な顔は勇気づけられます。


そのテレビの番組の中で『後継者問題』を気にされている方が多いという事で ・・・ 調べた事がありますが、まず所在地の確認を!


長野県の南西部に位置し、岐阜県を接し標高:1、500ⅿ前後の山々に囲まれた山村で村の中心部は標高900ⅿの平坦地に集まっている。

内陸性気候で夏は涼しく、冬は『-10℃』を下回るほど寒い ・・・ (それでも、お年寄りは元気に過ごしています。)


番組の中では『北海道に次ぐトウモロコシの栽培』という話がありましたが、『村のホームページ』を見た限りでは『産業』について何も載っていませんので、『田舎暮らし』を求める方は『平谷村オーナー農園』に申込み体験してからでもいいのではと思います。

『455人目の平谷村村民』になるための相談も、平谷村役場で行っています。

自然を相手の『サバイバルゲーム』は、まず『土地・風土・気候』を知る事から始まりです。

都会には無い『静けさ』も、ある意味『感動もの』です。

四季折々に輝きを変える『星空』 ・・・ 

『悠久の宇宙に太古の思いを見つけてみませんか?』




基本的に前述していますが、当『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報をお届けいただければ掲載させていただきたいと思います。

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第六十回目の投稿です。


一昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『20ヶ月』が、過ぎました。


全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2016年10月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。






2016.9. 9に(岡山県:新庄村)地域の紹介を掲載して、次に山梨県丹波山村・高知県馬路村・長野県王滝村・高知県大川村そして東京都青ヶ島村を紹介させていただきました。


ほぼ、1000人以下の村民で成り立っている村ですが、特に東京都青ヶ島村は前回、掲載したように国内で一番小さな村です。


一番小さな村ですが、島という条件の中では『村役場』も全部門で職員20名という人数で作業が行われているようです。



主だった産業は漁業もしくは観光業でしょうか?

機会を見つけて、ぜひ東京の南358㎞、八丈島から68㎞の洋上、伊豆諸島最南端に位置する青ヶ島へ遊びに行ってみてください。






そして、今回お届けするのは ・・・ 沖縄県渡名喜村(村民:424人:2016年10月1日現在推計人口)

村のホームページによると平成22年の統計しかありませんが、人口・男女比・世帯数を見ると約240世帯は、1965年と比べ28世帯ほどの減少でしかありませんが年齢別にみると約6割となっています。

また14歳未満の統計と65歳以上では14歳以下が減っています。

産業としては『漁業・農業』の村で ・・・ 主に『沿岸漁業』が中心で農業については、主要農産物であるもちきび、島にんじん、島らっきょうなどを栽培しています。特にもちきびは渡名喜ブランドとして定評があるという事です。



また観光については、『リンク』を貼りますのでクリックください。


ちょこっと『CM』

沖縄県内を通る国道・県道ではもっとも短い総延長25mという「沖縄県道188号渡名喜港線」。

あくまでも『国道』という設定だそうです。


そんな『渡名喜村』は、沖縄本島:那覇泊港から船に乗って行くようです。



時間があったら ・・・ とは思いますが、沖縄自体も遊ぶには広すぎます。

のんびり船に乗って、少し違った沖縄を感じてみては如何ですか ・・・ ?







いつものように、引き続きのお願いです。

今まで通り、お伝えしたい近所の『村祭り』などの情報がありましたら、ご一報ください。

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よろしくお願いします。

長々と、お読みいただきありがとうございます。

でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第十三回目の投稿です。

今年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『3ヶ月』になろうとしています。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                                                           (2015年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『日本の村の人口順位』からのものです。



明日で『3か月目』の始まりです。

本来『村役場』に連絡を取り許可をいただいてから『村の紹介』をする予定でしたが、『村役場』は忙しいのか『保留』のままの状態です。

一般の人からの『おすすめ情報』の方が先行していますが、『村役場』の許可がないため『ブログ』にて紹介をしています。

私たちは『NPO法人日本応援団』を掲げた以上、『村祭り』を紹介し『地域活性化』の為に出来る事を実現させるために行動に移しました。

とは言っても、代表理事は『人工透析』のため外出をすることは困難です。

だからと言って、このまま『朽ち果てる』のは人生に疑問が残ります。

そんな状況の中、動けない自分に出来る事はないかと考え、立ち上げたのが『NPO法人日本応援団』だったのです。

体は『人工透析』という状態ですが、頭はフルに使えます ・・・ アイデアも『パソコン1台』あれば、展開は容易です。

ただ『趣旨』を理解していただき、協力をしていただける全国の『心ある人達』に『バトン』を渡したいと考えてもいます。

出来れば、全国に47人 ・・・ 200人くらいの『企画者』の方が出来れば、『地域活性化』も容易に進むのではないかと考えています。

安易な発想だと思われますが、誰かが手を上げて『大変だから協力して!』と声を上げなくては消滅の危機にある『限界集落』についても知りえない情報となります。

自分の事で、精一杯だという状況の中では『他人の事』まで関心を持つ余裕もなく追われている事と思いますが、『知っていただく』という意味では ・・・ それだけでも、何かの際に『話題』になればという思いもあります。

ぜひ、出来るところから始めるという流れで『地域活性化:村祭り』の情報を、お寄せいただければ幸いです。

今日も長々と、お読みいただきありがとうございます。

でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

『ずっと一緒にここで暮らそう』第三回目の投稿です。
今年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』 ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

『地域活性化』を政府が掛け声を上げ、いろいろな施策を掲げていますが一向に『過疎化』に歯止めが出来ず里村からは『人口流出』が止まりません。

都会は、ある意味『憧れ』があり 若い人たちにとっては、そこに『チャンス』があると思えるのでしょう。

その『チャンス』は 『夢』を追いかけるという意味では『無限』の可能性があります。
『千載一遇のチャンス』は、人ごみの中に埋もれています。
その人ごみの中で『夢』が掴めるとしたら、みんながみんな『夢』を形に出来ています。
その人ごみの中で『チャンス』があるとしたら、何を見つけることが優先事項でしょうか?

都会に暮らしていながら、そんな『チャンス』の流れの中にいながら、都会を離れることができないまま、自分たちに出来ることは何と考えていました。

『夢』の形が変わった瞬間です。

友人たちが、『夢破れ山河あり』と地元へと帰っていきます。

ある者は『劇団』を辞め、ある者は『ミュージシャン』を辞め、ある者は『会社』を辞め、実家のある地元に帰っていきます。

都会には『ブラック企業』と言われ、過酷な仕事をしている人たちがいます。
都会に住むため、高い家賃を払うため、しがみついている人たちがいます。
都会という『魔界』には、あなたの代わりは掃いて捨てるほどの人たちがいます。
『青春を刹那的に過ごす時間』が、気が付けば『使い捨て』となっている立場です。

そろそろ『気が付いてみませんか?』

『限界集落』が、いよいよ崩壊の時間を迎えています。
政治的な要因よりも、『便利さを求めた結果』だと考えます。
不便な『村』は、『自給自足の経済』の役にも立ちません。

でもね、考え方を変えれば『不便な村も天国に変わる』ということです。
『仕事』はあります。
『ブラック企業が低賃金長時間労働』と呼ばれるなら、『限界集落』は異常に過酷です。

過酷だけれど『ヒーロー』になれる要素がいっぱいです。
『使い捨ての人生』を歩むより、『足跡を残す人生』がそこにあります。

私たちは、そんな『過疎地活性化』を応援するために『NPO法人日本応援団』を立ち上げました。

ぜひ、法人名をクリックして『心意気』をご覧ください。
加筆修正をする部分もたくさんありますが、立ち上げたばかりですので『ご意見』等ありましたら、ご一報ください。
プロフィール

nippon47ouendan

Author:nippon47ouendan
『NPO法人日本応援団』のブログへようこそ!
大それた名前ですが、『村祭り』を紹介し『地域活性化』に貢献できればと名付けました。」

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