でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第七十二回目の投稿です。


一昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを6月10日に公開し『23ヶ月』になります。



全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2016年10月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。




2016.9. 9に(岡山県:新庄村)地域の紹介を掲載して、次に山梨県丹波山村・高知県馬路村・長野県王滝村・高知県大川村・東京都青ヶ島村・沖縄県渡名喜村・長野県売木村・奈良県上北山村.・和歌山県北山村・北海道音威子府村・山梨県小菅村・長野県根羽村・奈良県下北山村・熊本県五木村・奈良県野迫川村そして『北海道神恵内村』を紹介させていただきました。
(前述、村のホームページは上記『日本の村の人口順位』で探して下さい)






そして、今回は所用で出かけた先、『山梨県道志村』を紹介します。

『道志村』は山梨県の南東に位置し、隣は神奈川県相模原市に隣接する。

道志みち(国道413号)沿いに34か所の『キャンプ場』が点在する ・・・ その数は『日本で一番、キャンプ場の多い村』として有名らしい。

『オートキャンプ場』のほかに『コテージ』もあるので『テント』や『バンガロー』ではと言う方にも人気の秘密らしい。



また『道志川沿い』を走って行くと観光名所もたくさんあり ・・・ 中でも個人的にお勧めなのは相模原の方から『道志村』に入ったところにある『久保吊り橋』は、ぜひ渡ってみて欲しいと思います。

とにかく橋の中央まで行ってみれば、その素晴らしさが感動(恐怖?)とともに ・・・ 忘れられない思い出となるでしょう!

『トップページ』に入口の写真を載せてみました。


その次は、少し村の方へ向かって走って行くと小さな橋を渡って左手に少しの空き地があります。

そこに車を止めて歩いて5分ほど(約300歩ほど登って)歩いていくと『雄滝・雌滝』があります。

右と左に流れ落ちる2つの滝が違った味わいを醸し出しています。



更に進んでいくと『道志村役場』が左手に、こじんまりとありますが普通に走って行くと見逃します。

観光案内は『村役場』に入ったら左手 ・・・ 『総務』と看板があるところでもらってください。

(多分、モデルのような(独断と偏見です)係りの方が親切に教えてくれます ・・・ 内緒です!)

『観光案内』を貰ったら、そこから先の名所は結構わき道に入りますので、地図を片手に見つけてください。



更に進むと『道の駅:どうし』があります。

『レストラン』や『直売所』がありますので、『お土産』はここで買っておけば安心かも!

そして、そのまま進んでいくと ・・・ 山中湖村へと行ってしまいます。



『道志村』までは山の中を曲がりくねった上り下りで景色を見ている場合じゃないって思われるかもしれません。

そんな時は、村役場の方へ戻り、温泉施設『道志の湯』に浸かって『のんびり』と山あいの風と戯れて下さい。



さて、『道志村』への案内は、これくらいにして『イベント情報』を!

5月27日(土)28日(日) ・・・ 『道志渓谷・春の豚祭り』(会場:道の駅どうし)
6月18日(日) ・・・・・・・・・・・・ 『道志渓谷あゆ祭り』(会場:道の駅どうし)

などなど、たくさんの『イベント』が目白押し ・・・ ぜひ、行ってみて下さいね。



そして『道志村』では、豊かな自然の中で暮らしていただこうと『道志村移住支援センター』が開設されました。

クリックして『HP』を、ご覧ください。

中でも『働く』をクリックして読んでいただければと思います。


『世帯数:624世帯』 ・・・ 『村人:1,756人』 ・・・ 手に職が無くても相談は『村役場』の方へ問い合わせください。

新しい未来が手に入るかもしれません!








『NPO法人日本応援団』は、『村の活性化』を前提とした情報を拡散しています。



最終的には、『村に住む』という事を前提に納得できる『村』を見つけていただく事が大事な事だと思います。

ちなみに参考にして欲しいかなという事で紹介します。


『小さな村に移住した』を書かれている『はるさん』のブログです。

『移住』をする事によって、さまざまな問題が発生するという内容もさることながら ・・・ 非常に参考になると思いますので、憬れだけでは暮らしてはいけません。

そんな事が『悪戦苦闘』 ・・・ 参考になると思います。






いつものように、引き続きのお願いです。

今まで通り、お伝えしたい近所の『村祭り』などの情報がありましたら、ご一報ください。

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第七十一回目の投稿です。


一昨年、6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

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全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2016年10月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。




2016.9. 9に(岡山県:新庄村)地域の紹介を掲載して、次に山梨県丹波山村・高知県馬路村・長野県王滝村・高知県大川村・東京都青ヶ島村・沖縄県渡名喜村・長野県売木村・奈良県上北山村.・和歌山県北山村・北海道音威子府村・山梨県小菅村・長野県根羽村・奈良県下北山村・熊本県五木村そして『奈良県野迫川村』を紹介させていただきました。
(前述、村のホームページは上記『日本の村の人口順位』で探して下さい)






そして、今回は人口流出が止まらない『北海道神恵内村(かもえないむら)』を紹介します。

『増減率:-9.96%』 ・・・ 2016年9月30日現在:推計人口・904人となっています。

ホームページ上では、2017年3月31日現在:897人と減少をしています。



村の名前の由来は、アイヌ語の「カムイ・ナイ」(美しい神の沢)からきたもので、「地形がけわしく、人が近づきがたい神秘な沢」を意味しています。.


地理的位置は積丹半島の西に位置し『アクセス』 こちらをクリックしてください。


そして、札幌から車で行く方法やバスで行く方法を確認ください。

車で行く途中では、『小樽』や『余市』を回るルートもありますので余裕があれば回ってみるのも一考かと思われます。


また、神恵内村にはどらごん太・たつ姫というマスコットキャラクターが村の観光アピールを目的に各種イベントで活躍中です。



そんな神恵内村への挑戦は『地域おこし協力隊の募集について』 ・・・ こちらをクリック!


農業振興の推進という事で募集人員は『1名』でありますが『2017年5月8日発布』となっていますので、協力隊に入りたいという農業関係に興味のある人は早めに応募してください。


そして『レアな商品』 ・・・ 『北海道日本ハムファイターズ2017神恵内村応援大使タオルの販売』 ・・・ 5月上旬に発売予定となっていますので、お問い合わせを!



全ては、『神恵内村役場 企画振興課 企画振興係』まで確認ください。








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全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,227人』から、村人『189人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
                               (2016年10月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。




2016.9. 9に(岡山県:新庄村)地域の紹介を掲載して、次に山梨県丹波山村・高知県馬路村・長野県王滝村・高知県大川村・東京都青ヶ島村・沖縄県渡名喜村・長野県売木村・奈良県上北山村.・和歌山県北山村・北海道音威子府村・山梨県小菅村・長野県根羽村・奈良県下北山村そして『熊本県五木村』を紹介させていただきました。
(前述、村のホームページは上記『日本の村の人口順位』で探して下さい)






そして、今回は『増減率:-5.57%』 ・・・ 『奈良県野迫川村』を紹介します。

前年度、法定人口:522名から449名 ・・・ 推計人口:424名となっています。

『野迫川村(のせがわむら)』 ・・・ 奈良県南部に位置し、県内では最も人口の少ない自治体です。


山間部に位置するため『アクセスは非常に困難』と言われる。

が、しかし ・・・ 逆手に取って考えてみると『環境の良い、丸ごと自然界』という立地条件は『自然とともに暮らす感覚』が訪れる人にとって、何物にも替え難い『安住の地』にもなりそうです。

夏の昼下がり ・・・ 山々の騒ぐ声を聞き、吹き抜ける風の言葉に耳を傾ける ・・・ 穏やかに流れる時間は『解放される意識』を与えてくれることでしょう。

当然ですが ・・・ 日常の喧騒から『自然の中に身を任す』には『素通り』だけでは、体の中を洗濯するまでには至りません。

ここまで来るなら『泊まって考える』 ・・・ そんな余裕が活性化をしてくれるのしょうか?
(上記、宿泊施設をリンクしましたので、お問い合わせを!)


また ・・・ そんな村だから出来る事もあります。

『のせがわ村魅力発信!プロジェクト』 ・・・ 人口の少ない村だから『小回り』の効く内容が盛りだくさん!

ぜひ、クリックして ・・・ 『ファイル』をご覧ください。


最後に ・・・ 『天空の国:のせがわ村』の魅力をクリックして、ご覧ください!







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                               (2016年10月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。




2016.9. 9に(岡山県:新庄村)地域の紹介を掲載して、次に山梨県丹波山村・高知県馬路村・長野県王滝村・高知県大川村・東京都青ヶ島村・沖縄県渡名喜村・長野県売木村・奈良県上北山村.・和歌山県北山村・北海道音威子府村・山梨県小菅村・長野県根羽村そして『奈良県下北山村』を紹介させていただきました。
(前述、村のホームページは上記『日本の村の人口順位』で探して下さい)






そして、今回は『五木の子守歌・発祥の地』と言われる『熊本県五木村』を紹介します。
「平成28年10月1日現在:人口1、030人」となっていますが、『平成29年3月31日現在:人口1、136人』となっています。

熊本県の南部にあり、標高1、000m以上の山々に囲まれ平坦地の少ない渓谷に村人の生活があります。


「ホームページ」は地名をクリックして、ご覧ください。

その中でも『森の達人プロジェクト(林業従事者募集!)』という事で、内容が載っています。(赤い文字をクリックしてみてください。)


その中で『五木村森林組合』のホームページから抜粋します。

『2016年7月26日投稿』
ただいま五木村森林組合では林業従事者を随時募集中です!経験・年齢は問いません!また五木村HPにも記載してありますが、林業従事者向け住宅の整備やチェンソー等購入の助成制度もあります。詳しくは森林組合までお問い合わせください!
一緒に林業をやりましょう!!

特に『経験・年齢は問いません』 ・・・ これだけでは『不安』も拭えないと思いますが、『林業』に興味のある方は『一生の仕事』として『五木村』と成長していくのもいかがでしょうか?

また“森の達人”を目指す皆様のために
  1.仕事と住まいの両方を提供します(※)
  2.多彩な仕事が待っています
  3.ご自身やご家庭の暮らしを支援する
              健康・福祉・教育サービスが充実
  4.仕事と暮らしの基盤となる住まいづくりの仕組みを
                           整えています

  ※平成27年度、林業に従事する人のための住宅
                         3棟建築しました。
 また、平成29年度には林業に従事する方向けの寮を
                           整備致します。

とかとか ・・・ 他にも『ホームページ』に掲載されていますので、ご検討を!

『山あり、川あり、見て遊び、食べて寝る』 ・・・ 時間の概念が変わってしまうような空間があります。

遊びに行ってみませんか?







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                               (2016年10月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載された『日本の村の人口順位』からのものです。




2016.9. 9に(岡山県:新庄村)地域の紹介を掲載して、次に山梨県丹波山村・高知県馬路村・長野県王滝村・高知県大川村・東京都青ヶ島村・沖縄県渡名喜村・長野県売木村・奈良県上北山村.・和歌山県北山村・北海道音威子府村・山梨県小菅村・長野県根羽村そして『長野県平谷村』を紹介させていただきました。
(前述、村のホームページは上記『日本の村の人口順位』で探して下さい)






そして、今回は村民:1,000人を割り込んでしまった奈良県南部に位置する『奈良県下北山村』 ・・・ 山間部に位置するため『インフラ』は整っていないと言われる。

交通は自家用車が中心的な役割をする。

そんな『下北山村』 ・・・ 立地的な条件で、かなり不利な状況ですが ・・・ 不利な状況だから『思考錯誤』は、有り余るほど!

『農薬を使わないお米づくりをしようin下北山村 田植えイベント開催!』

一応、『イベント』ですが ・・・ 詳しくは、スクロールして最後まで、お読み下さい!

また『ライブカメラ』も設置され、『覗き見感覚』でクリックしてください。

『下北山村観光ガイド』をクリックして気になった【明神池の七不思議】

『その4:怖すぎます』

『その7:『白竜』を見たいけど』

その先は、スクロールをして、お読み下さい。


下北山村にも温泉があります。

『きなりの湯』 ・・・ 日帰り温泉施設ですが、『肌に優しい美人の湯』として、高い評価をされているそうです。

村への訪問は自家用車を利用することが前提のような交通手段がありません(一日一往復というようなバス便)

『不便』という状況を思うか思わないかは暮らす人の考え方次第だと思われます。









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大それた名前ですが、『村祭り』を紹介し『地域活性化』に貢献できればと名付けました。」

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