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『そうだ!働き方改革だ!Vol.4』

第176回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
          (2018年10月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

福島県の『飯舘村と葛尾村』は、東日本大震災の『原発事故』の影響により除外をさせていただきます。




『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。

『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。




2015年6月に『NPO法人日本応援団』の認可を取得し、全国の過疎化が深刻になっている『村の活性化』に取り組んできました。

村という地域を知っていただくために『村祭り』にスポットを当て報告をしてきました。

元号が変わる今年には『村』も大きな変化が、あるようです。





そこで、考えました!

『そうだ!働き方改革だ!Vol.4』 ・・・ いまこそ、『働き方改革』に自分の可能性を掛ける時だ!


という訳で、今回提案をさせていただくのは、またまた『手に職』です。


先日の事です。

某メーカーのライン工場で『期間工』の継続が、年齢制限があって継続できないとの話を聞いた。

実際のところは『継続』は出来るが、将来的な事を考えると『不安』だと言われる。

『パート』でも『臨時雇い』でも『アルバイト』でも、今日を食い繋ぐ為には『働く』しかない!


正社員になれない状況の中で『今日を生きるために働く』

もちろん、『働かざる者、食うべからず!』という諺もある。

そこで、『ブラック企業』と言われようと、働くしかないのです。


という流れの中で、視点を変えてみるという事を『提案』します。

そうです『村の救世主』に、挑んでみませんか?

全国に『183』ある村の中でも『人口:1、000人以下』の村は、明日の光が見えない状況です。

農作業が出来なくても、サポート体制は『村の人達』が援助をしてくれます。

今日の自分だけのためではなく、『食の安全』を切り開くことも出来ます。


都会で行き詰っている人達への『希望』は ・・・ 『一国一城の主』です。

そんな、あなたの登場を待っている『村』が、オープンに門戸を開いて待っています。

ぜひ、『将来』に悩んでいる方 ・・・ 『村の活性化』に、ご協力を!


『村を探すには』 ・・・ まず、『日本の村の人口順位』から、お探しください。

希望の『村』が見つかったら、『村役場』 ・・・ もしくは『NPO法人日本応援団』まで、ご連絡をください。





私たちは、積極的に『村への後継者』を希望の村へ打診します。

そして、『村と就農者』への生活スタイルを提案します。

まずは、『村』を知っていただくことが大前提です。




私たちは『NPO法人日本応援団』です。

情報をお届けするという作業の中で、日本の未来に貢献できればと考えています。


『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。


基本的に前述していますが当、『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
お届けいただければ掲載させていただきたいと思います。

是非ご協力を、お願いします。



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よろしくお願いします。

長々と、お読みいただきありがとうございます。
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『そうだ!働き方改革だ!Vol.3』

第175回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
          (2018年10月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

福島県の『飯舘村と葛尾村』は、東日本大震災の『原発事故』の影響により除外をさせていただきます。




『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。

『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。




2015年6月に『NPO法人日本応援団』の認可を取得し、全国の過疎化が深刻になっている『村の活性化』に取り組んできました。

村という地域を知っていただくために『村祭り』にスポットを当て報告をしてきました。

元号が変わる今年には『村』も大きな変化が、あるようです。





そこで、考えました!

『そうだ!働き方改革だ!』 ・・・ いまこそ、『働き方改革』に自分の可能性を掛ける時だ!


という訳で、今回提案をさせていただくのは『手に職』です。

例えば、『1、000人』を割りこんでいる村では『村の運営』事態も困難になります。


いま、注目されている『村』は ・・・ 高知県大川村

いよいよ過疎地「消滅」へ、平均70歳超の村議会は維持も困難に

と、騒がれていますが ・・・ !


大川村に限らず、『後継者問題』は深刻になっています。

代々受け継がれてきた『田畑』は、農業を継ぐ人がいないまま『休耕田』となっていたり ・・・ また農家を目指したくても『権利』が無い!

とか、いろいろな障害があったりします。


でも、考えようによっては ・・・ 解決出来る事ばかりです。

移住しようとする『村の担当者』に、ぜひお問い合わせください。


面倒な事は一切ありません。

特に、『1、000人』を割り金でいる『村』では ・・・ 大歓迎です。


どこの村も『移住・定住対策』には力を入れていますので ・・・ お気軽に『声』をかけてみてください。


各村の『ホームページ』に窓口はあります。

お問い合わせの際は、『NPO法人日本応援団のホームページを見た』と、お伝えください。



私たちは、積極的に『村への後継者』を希望の村へ打診します。

そして、『村と就農者』への生活スタイルを提案します。

まずは、『村』を知っていただくことが大前提です。




私たちは『NPO法人日本応援団』です。

情報をお届けするという作業の中で、日本の未来に貢献できればと考えています。


『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。


基本的に前述していますが当、『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
お届けいただければ掲載させていただきたいと思います。

是非ご協力を、お願いします。



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『そうだ!働き方改革だ!Vol.2』

第174回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
          (2018年10月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

福島県の『飯舘村と葛尾村』は、東日本大震災の『原発事故』の影響により除外をさせていただきます。




『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。

『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。




2015年6月に『NPO法人日本応援団』の認可を取得し、全国の過疎化が深刻になっている『村の活性化』に取り組んできました。

村という地域を知っていただくために『村祭り』にスポットを当て報告をしてきました。

元号が変わる今年には『村』も大きな変化が、あるようです。





そこで、考えました!

『そうだ!働き方改革だ!』 ・・・ いまこそ、『働き方改革』に自分の可能性を掛ける時だ!


今回は、前々から気になっている『群馬県南牧村』について書き留めたいと思います。

『群馬県南牧村』 ・・・ 平成30年2月現在、総人口は1、920人となっています。

決して少ない訳ではありませんが ・・・ 内訳を見てみると『国勢調査』では、『平成27年度1、979人』

3年間で『59人』の減少 ・・・ 同ページの下へスクロール『年齢別構成人口』をご覧ください。

『55歳以上:1528人』 ・・・ 約77%の方が高齢者となっています。


また産業は、下にスクロールを!

『製造業』が多く、農業・林業も衰退の一途です。


さて、ここで暮らしていくという事は ・・・ 『生活の糧』となる選択肢が『たくさんある』という事です。

そして『働き方改革』に繋がる訳ですが ・・・ !

いま、『消滅の危機』にある南牧村を復活させるには ・・・ 『後継者の育成』しかありません!


昭和35年度の統計『農業従事者:2、266人』
平成27年度の推移『農業従事者:48人』ですが ・・・

聞く話では『南牧村の特産:こんにゃく』の生産が品種改良によって失われたとの事

『南牧村』の地形では、大規模な『農業』エリアが無いとの事!

であれば ・・・ 『特化』出来るものを、どのようにアピールするかという問題です。

幸いな事に、都会での『働き方改革』には、生きていくうえでの『未来』がありません!

『自給自足』の生活など ・・・ 有り得ません。


『爪に火を灯す』ような生活であれば、『敗者復活の狼煙(?)』は南牧村にあります。

『農業を一から始める』 ・・・ 『教えを聞く事の出来る高齢者の方々』

『自給自足』の生活から始めるのも、規模を拡大するのも『やり方次第』

困った時は ・・・ 『村役場の担当者』に相談できる。

『存続の危機』を復活させるのは、『未来』を望む若い人達の希望です。


『群馬県南牧村』 ・・・ 軽井沢から約1時間ほど ・・・ 東京へは関越道を使い『練馬インター』まで約2時間

そんな『村』を、お伝えしようと思います。


また『村祭り』も、春夏秋冬 ・・・ 伝統を守って繰り広げられています。





私たちは、積極的に『村への後継者』を希望の村へ打診します。

そして、『村と就農者』への生活スタイルを提案します。

まずは、『村』を知っていただくことが大前提です。




私たちは『NPO法人日本応援団』です。

情報をお届けするという作業の中で、日本の未来に貢献できればと考えています。


『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。


基本的に前述していますが当、『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
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『そうだ!働き方改革だ!』

第173回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
          (2018年10月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

福島県の『飯舘村と葛尾村』は、東日本大震災の『原発事故』の影響により除外をさせていただきます。




『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。

『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。




2015年6月に『NPO法人日本応援団』の認可を取得し、全国の過疎化が深刻になっている『村の活性化』に取り組んできました。

村という地域を知っていただくために『村祭り』にスポットを当て報告をしてきました。

元号が変わる今年には『村』も大きな変化が、あるようです。





そこで、考えました!

『そうだ!働き方改革だ!』 ・・・ いまこそ、『働き方改革』に自分の可能性を掛ける時だ!


いま、日本の農業は後継者の問題が大きな障害となっている。

国内消費生産量は『30%』ほどと言われ、あらゆる食品が『輸入品』となっている現状!

確かに『バナナやキウィフルーツ』などの果物類は輸入品でも見かけるが、食品加工品の原産地は『海外』のものが多い!



『食肉』にしても、安く仕入れが出来る『輸入品』 ・・・ この問題を解決する方法は『ただ一つ』

あるにはあるが ・・・ 個人的な発想を提示してみても『現状』が変わる事を望まない限り ・・・ 変わらない!



『NPO法人日本応援団』が提案出来る事は、後継者問題で困っている『村の存続』を訴える事だけだと!

具体的な方法は『支援策』として、あるにはあるのだけれど ・・・ 現実的では無い!

協力を申し出て戴ける『村役場』の出現を待っているだけですが!


『金も力もコネ』も無ければ ・・・ 『絵に描いた餅』でしょうか?

そのためにも、過疎化の進む『村への移住計画』を推進していきたいと考えています。

まずは ・・・ 『村を知っていただく』 ・・・ 気になる『村』屁の訪問=『村祭り』への参加


そんなところが、『村を知る最短の道』だと考えています。

後継者のいなくなる村では『空き家』が増え続け、廃屋同然でも手を付けられない状況!

都会では『働き方改革』と言って、会社の為に頑張る事も『縁の下の力持ち』も、不要だと!


『正社員』の雇用が無くなり、『切り捨てゴメンの非正規社員』の増加!

食べるためには働かなくては、生きていけない都会の罠

24時間眠らない街の魅力は『お金の賜』


『食べるために働く』なら ・・・ 自分の食べるものを作ればいい!

短絡的でもありますが、後継者のいない村では『後継者を募集』しています。

ただ『自己責任』という、責任が伴いますが ・・・ 考え方次第です。



私たちは、積極的に『村への後継者』を希望の村へ打診します。

そして、『村と就農者』への生活スタイルを提案します。

まずは、『村』を知っていただくことが大前提です。




私たちは『NPO法人日本応援団』です。

情報をお届けするという作業の中で、日本の未来に貢献できればと考えています。



今回、またまた提案と違ってしまいましたが ・・・
『各村の、お祭り情報』は情報の整理ができましたら、報告します。



『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。


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4年目を迎えるにあたって ・・・ NPO法人日本応援団

第172回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
          (2018年10月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

福島県の『飯舘村と葛尾村』は、東日本大震災の『原発事故』の影響により除外をさせていただきます。




『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
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『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。




2015年6月に『NPO法人日本応援団』の認可を取得し、全国の過疎化が深刻になっている『村の活性化』に取り組んできました。

村という地域を知っていただくために『村祭り』にスポットを当て報告をしてきました。

元号が変わる今年には『村』も大きな変化が、あるようです。


そして、時代とともに変わって行くのは『食生活』の問題です。

『村』というコミュニティが存続するのか消滅するのか?という岐路です。


日本の食生活は、農作業人口の高齢化により『自給自足』の経済が成り立たなくなっています。


そこへ政府が推奨する『農産物への関税引き下げ(TPP)』とか ・・・ 問題は『食の安全』です。

今後、あらゆるものが輸入され食卓には『日本の生産食品』が姿を消すでしょう。


私たちは、私たちが出来る事を実行しようと『NPO法人日本応援団』を立ち上げました。

とは言え、『笛吹けど踊らず』 ・・・ 当たり前の事ですが、『食品』に対する関心がありません。

『食の安全』を確保しているのは『少数の富裕層』の特権になってしまっているようです。


私たちは、まず知っていただくという事を前提に『歴史を受け継ぐ村祭り』への認知活動へ情報を集めました。

2015年から2019年 ・・・ この間にも『村の人口』は減り続け、限界集落と言われる『村』も気になります。

高齢者となるのは『自然の理』です ・・・ 後継者がいなければ農地は守れません


農業に関する学校を卒業した人達も、『農業』に従事する人達は ・・・ その先を農業に見出せません。


私たちは、緊急避難的に『農業』をする人達に『日本の伝統』を引き継いでいただければと考えています。


各地の『農家』は、後継者問題で行き詰っています。

日本の『食生活の安全』を確保するためには『農業人口の増加』し氏かありません。

日本の未来を創りだすのは、いま『農業関係の学校』を卒業して行く人達の手にかかっていると言っても過言ではないでしょう。


村人:1000人以下の村では、積極的に『従事者』を募集しています。

気になる『村』は ・・・ 今年の夏の『村祭り』を見に行って、村役場で相談してください。

いま村は『村の未来』を ・・・ 日本の食生活の安全を悩んでいます。


私たちは『NPO法人日本応援団』です。

情報をお届けするという作業の中で、日本の未来に貢献できればと考えています。



今回、提案と違ってしまいましたが ・・・
次回より、『各村の、お祭り情報』を報告します。



『NPO法人日本応援団』としては、『村祭りの復興』を願い『過疎地・限界集落・高齢者問題』を提案し、情報を発信していくという事に専念しています。


基本的に前述していますが当、『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
お届けいただければ掲載させていただきたいと思います。

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プロフィール

nippon47ouendan

Author:nippon47ouendan
『NPO法人日本応援団』のブログへようこそ!
大それた名前ですが、『村祭り』を紹介し『地域活性化』に貢献できればと名付けました。」

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