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『家庭菜園の延長だ!Vol.1』

第193回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
      (2019年 6月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。

『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。





『家庭菜園の延長だ!Vol.1』 ・・・ 


今回は『食の安全』を追究すると、何処へ行く?


先日、聞いた話によると『中国が米国からトウモロコシの輸入をやめた』との記事があり、日本が『それ』を買い取るとの事。

これは、飼育用の飼料という事ではあるが、その飼育用の飼料には『遺伝子組み換え食物』が大半であるとの指摘が!



問題は、その『飼料』で育った『牛・豚・ニワトリ』等の動物が加工され、人間の口に入るという事!

その結果かどうかは解らないが、中国では『様々な問題』が発生しているとの記事があった。

『ホルモンバランスの異常』とか ・・・ 様々な問題が取り上げられている。


いまや『安全な食料』は世界中探しても何処にもない

 ・・・ という状況らしい。

という事は ・・・ いろいろな意味を想像すると『食品テロ』が蔓延しているという事だろうと言われる。



『自然なものを食べる』 ・・・ 

『美食家は、なぜ美食に拘るのか?』



結論から言えば、『安全な食料は高価』
               だからに過ぎない!

『安全な食料は量が少ない』 ・・・ 
            という事に他ならない。

『安全な食料は ・・・ 』と考えれば、
         『自給自足』という結論になる!



農家の方に聞きました。

『安全な食べ物は、虫が食べる!』

『無視も食べないような物は、安全とは言え無い』


だから、『農薬』を使うんです。

『農薬』も洗ってしまえば『安全』です。

そんな風にも言われます ・・・ が、疑問です。


農家は『収穫して売りに出す。』 ・・・ 
         そこにあるのは『費用対効果』

たとえ『発がん性物質』と言われても、
      『洗えば安全』であるならば使います。

大きな問題がありますが、いまを生きるためには
              仕方のない事です。



では、その問題を解決するには ・・・ どうしたらいいのでしょうか?

そこのところを ・・・ 思案中です。

『原因と結果の法則』に則って、『家庭菜園』から始めませんか?



具体的には、『日本の農業の復活』です。

『食料自給率』の回復です。

『地産地消』への取り組みです。



当『NPO法人日本応援団』も、2015年6月に設立してから『4年』が経ちました。

『村祭りの存続』を願い、『限界集落の認知活動』 ・・・ そして、『食の安全』まで!

右往左往しながら、活動をしています。



そして辿りついた『村祭りの復活』は、『村への就農人口』を増やす事!

私たちの『ビジョン』は、その先にあります。

『就農希望』をされる方 ・・・ その他大勢の都会の一員から『村を築く大切な一員』になってください。

私たちは全国にある『過疎化の村』を活性化することが、目的となりました。

不便な村も、考え方次第では『楽園』にもなります。



詳しくは、ご協力をいただける方に『方針』もお届けします。




基本的に前述していますが『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る
村として情報をお届け頂ければ掲載させて戴きたいと思います。

是非ご協力を、お願いします。



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長々と、お読みいただきありがとうございます。
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『そうだ食の安全だ!Vol.8』

第192回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
      (2019年 6月1日統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。

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『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にして全国にある『村の活性化』を案内しています。





『そうだ食の安全だ!!Vol.7』 ・・・ 


引き続き、『食の安全』について記述します。

この項につきましては、『8週目』になります。

農林水産省の2018年度食料自給率発表によると

        食料自給率:37%

この驚異的な数字は、何処から来るのでしょうか?

問題は『生産基盤の再建』と、政府方針が示されたとの事ですが

食料問題に関しては『減反政策』の結果との事になります。

また『生産農家の弱体化』 ・・・ 後継者問題も難題です。

『生産者ベース』の労働対価は、国のコントロールによって操作をされているのが現状です。


問題は『それ』だけではありませんが、『食の安全』を語る時、現場で起きることは対価に繁栄されていません。

聞けば聞くほど単純なものではありませんが、当『NPO法人日本応援団』は新しい事業の画策をしています。

国内の『村人:1、000人以下となった村の再生』です。

また、高齢者が大多数となった『村の若返り』です。


いまは、まだ発表できる段階ではありませんが、『ある村』での復活の方法を模索しています。


農業は、今日・明日の作業ではありません。

『2年間は無収入』といった状況もあります。

ただし、この件に関しては『新規就農者』にかんし、国からの『支援』があります。


『2年間』という条件もありますが、若い人が働きやすい環境を作る。

疲弊した『村の存続』は、緊急対策事項です。

『ノウハウ』は、村の担当者が協力をしてくれるとの事ですので具体的になった時点で報告します。


当『NPO法人日本応援団』も、2015年6月に設立してから『4年』が経ちました。

『村祭りの存続』を願い、『限界集落の認知活動』 ・・・ そして、『食の安全』まで!

右往左往しながら、活動をしています。



そして辿りついた『村祭りの復活』は、『村への就農人口』を増やす事!

私たちの『ビジョン』は、その先にあります。

『就農希望』をされる方 ・・・ その他大勢の都会の一員から『村を築く大切な一員』になってください。

私たちは全国にある『過疎化の村』を活性化することが、目的となりました。

不便な村も、考え方次第では『楽園』にもなります。



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『そうだ食の安全だ!Vol.7』

第191回目の投稿です。

全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで『183村』が認定されているとの事です。
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『そうだ食の安全だ!!Vol.7』 ・・・ 


引き続き、『食の安全』について記述します。

この項につきましては、『7週目』になります。

その間にも『農業改革』として、多々の変更がありました。


今回は『種子法廃止』について、考えてみます。

   2017年4月14日。
   森友問題が騒がれ国会が紛糾する中、
   農家や一般国民の知らぬ間に、
   法案は通ってしまった。


具体的な話は『リンク』<を貼りますのでクリックして!

その1部分を抜粋して、お送りします。

種は知的財産、特許ビジネスの標的となった

どういう事かと言えば、『品種改良・遺伝子組み換え作物』

その権利を主張した事が『特許ビジネス』の始まりです。


問題は『種の起源』まで、書き換えられてしまうという事です。

いま問題となっている『遺伝子書き換え作物』

ニュースにもなっていますが、

「中国が輸入しない米のトウモロコシ 日本が買います」(NHK)


なぜ、中国が輸入をしなくなったかは『異論反論』ある問題なので言及はしないが ・・ 問題は、そのあとの発言内容です。

『食の安全』を求める私たちは『遺伝子組み換え』の飼料も、牛や豚・ニワトリにも与えてはいけません。

最終的に人間が口にする物は『遺伝子操作』をされたものは「自然の摂理」に反すると思います。


なので、私たち『NPO法人日本応援団』は『食の安全』に拘る農業を目指していきます。

まだまだ『無名なNPO法人日本応援団』は、『村祭りの復活』を願いながら模索をしています。

『最初の一歩』は、理解ある村を探しだす事!


展開は、次回に続きます。








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テーマ : 地方創生
ジャンル : 地域情報

『そうだ食の安全だ!Vol.6』

第190回目の投稿です。

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『そうだ食の安全だ!!Vol.6』 ・・・ 


引き続き、『食の安全』について記述します。


この『食の安全』について書き始めてからというもの

様々なところから『情報』が入ってきます。

しかし、どの情報が正しいのか『取捨選択』が出来ません。

どの話も『説得力』があり ・・・ 考えさせられるものばかり

良くも悪くも実際に『作業』をされている方からの伝言が『信じるに値するもの』だと思い、実践をしてみたいと思うこの頃



そんな風に思っても、問題は ・・・ 次から次へと出てきます。

実際に『農業という仕事が出来るか?』と考えてみれば、知らない事ばかり!

『農業高校』を卒業したからと言って『出来る』ものでも無い。

『経験』が ・・・ 『自然との共存』が最初の難関でしょう!

経験の無い者にも出来る『優しい農業』など、ありえない!(と思う)

が、モノは考えよう ・・・ 誰でも出来る『優しい農業』にすればいい!



『経験』は向き合う事で培われるモノ ・・・ 自然は拒否しない!

『拒否』をするのは、新入者を理解しない『人達の意識』

いま、そんな事を言ってる場合じゃないと『意識はある』が ・・・ !

とにかく、『食の安全』は日本に生きるためには急務です・

『出来る人に、やりたい人に就農してもらう』

大事な一歩は、この覚悟でしょう!



『NPO法人日本応援団』は、発足してから『5年目』になります。

『金も力も人脈も無い』 ・・・ 『夢と希望と野望』だけで未来を想像しています。

『村祭りの復活』も ・・・ 『閉ざされた村社会』も、人間らしさも




いまを生きる事は、未来を創る事です。

『食の安全』が ・・・ いま不信感に覆われています。

『安全な食料』は ・・・ 喜んで食べる『虫』たちに見つけられます。

『虫』も食べないような作物は『安全』と言えるのでしょうか?

素朴な疑問です。



『食の安全』を守るためには、どうしたらいいのか?


次回に続きます。







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『そうだ!食の安全だ!Vol.5』

第189回目の投稿です。

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『そうだ!食の安全だ!!Vol.5』 ・・・ 


引き続き、『食の安全』について記述します。


いま、日本国内では『廃棄』される食料品が『自給率』を上回るというような現象が起きています。

報告されている『廃棄量』は、確実な方法で産出されてはいませんが、皆さんの家庭で『食べ残し』となり『廃棄』される事を考えると自ずと理解できるのではないでしょうか?

食料と言えば、『ファストフード店』を筆頭に『コンビニのお弁当』 ・・・ 『居酒屋』等々

毎日のように『食べ残しの廃棄』 ・・・ 日本は『食料品』を輸入に頼っていながら『廃棄』が平然と行われている現状!


『食料品』に、感謝をしなければいけませんね!


そして、思わぬところから入ってきた情報ですが!

その情報源を紹介したいと思います。

四国は高知県の四万十川流域で『自然農の里』を開かれているオーナー

その方の『ブログ』です。

『自給農のあしあと』 ・・・ クリックしてください。

衝撃を受けたのは、中ほど下の記述です。

考えてもみなかった『遺伝子組み換え』という定義

読めば、確実に『恐ろしい話』です。


あえて、そのくだりは書きだしませんが、気になる方は『クリック』して、お読みください。



だから ・・・ という訳ではありませんが『自給自足の食料生産』が重要です。

輸入穀物には、この『遺伝子組み換え』についても『安全基準』が不明です。

ましてや『農薬』による被害は、思わぬほど自然の怖さを実感します。


『安全な食料』 ・・・ 日本国内の『食品輸入量』は『60%』を超えました。

田舎の農地が使われ無くなったのと同時に、国内の農業人口は激減しています。

そこで、私たち『NPO法人日本応援団』は考えました。



消費者を当てにした『農業』は、『取らぬ狸の皮算用』だと!

この続きは、次回に展開をしたいと思います。




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