でぃすかば~ぁ ・・・ じゃぱん

第128回目の投稿です。


2016年6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です 
     ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを8月10日に公開し『34ヶ月』が過ぎました。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。


全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村
『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで
            『183村』が認定されているとの事です。
                  (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている
『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。


『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にしています。






『古民家特集 Vol.13』をお届けします。



今回は『NPO法人日本応援団』の設立のきっかけとなった『山梨県丹波山村』を紹介します。

丹波山村は山梨県と言っても、東京の青梅市から約2時間程で行ける村ですが、途中には『奥多摩湖』があり景色も飽きないくらいに続きます。


電車では、立川から『JR青梅線』に乗り、『奥多摩駅』まで行き、あとは『バスで約1時間』の旅です。

『丹波山村』は何があるのかと言えば ・・・ 『メロディ~の流れる吊り橋』とか『山の上から滑り降りるローラー滑り台』

あとは『丹波山温泉のめこい湯』 ・・・ アクティビティは多すぎるので『ホームページ』でどうぞ!


山あいに軒を連ねる家々は丹波山村の素朴さを感じます。

ぜひ、行ってみてください。


夏は、『村営つり場』で『ニジマスやヤマメ』 ・・・ その場で調理して山の美味しさを味わってください。

『蕎麦好き』の人には、釣り場のそばに『そば処やまびこ庵』があります。(美味しいですよ!)



そして、『春夏秋冬』 ・・・ 暮らすには四季折々の景色を背景に『NPO法人日本応援団』を設立したきっかけがあります。

かつて『465世帯:2、261人』もいた村は、『平成29年:311世帯:587人』となっています。

ということは、空き家も多いという結果になります。


そこで導き出された『計画』が ・・・ 当『NPO法人日本応援団』の目指すところです。

ただ計画は、様々な要件により進展はしていませんが徐々に進めばいいかとも思っています。


気になる方は、ぜひ『NPO法人日本応援団』の計画にご協力を!

ただし、『無謀な計画』とも言われています『地域活性化』の道筋ですが ・・・ !









私たち、『NPO法人 日本応援団』は村の活性化を目標に情報提供をしています。

まだまだ『無名な集団』ですが、『地位と名誉と名声と金とコネ』 ・・・ 必要なものは、一切ありません。

『来る者は拒まず、去る者は追わず』

あっ、『去る者は追わず』ですが、迷惑でなければ『応援』して行きます。

出来れば、『道順が整ってから』 ・・・ 独立していただければ『応援』のし甲斐がありますけどね!








基本的に前述していますが当『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

『1、000人以下の村』を、わが村・知り合いの居る村として情報を
お届けいただければ掲載させていただきたいと思います。

是非ご協力を、お願いします。



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2016年6月に認可を取得しました『NPO法人日本応援団』です 
     ・・・ 名前は、夢も大きく『希望』も込めて ・・・ !

ホームページを8月10日に公開し『34ヶ月』が過ぎました。

『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
『クリック』して確認してください。


全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村
『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで
            『183村』が認定されているとの事です。
                  (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている
『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。


『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にしています。






『古民家特集 Vol.13』をお届けします。


と書きましたが、今回は急遽変更をして新しく入ってきた情報をお届けします。


長野県天竜村からの、お誘いです。

長野県天竜村は長野県の南端にあり、愛知県と静岡県に接しています。

村の真ん中を天竜川が南北に走り、集落が点在する山村です。

長野県の中で最も温暖な気候で『信州に春を告げる村』がキャッチフレーズとなっている。

また、点在する村であるけれど交通網としては飯田線の駅が5つもある高齢者には便利な土地でもある。


しかし最近の傾向としては『高齢者の比率』が高くなり、長野県の中でも『限界自治体』と言われている(らしい)


そして、村の取り組みとして『天龍村の移住・定住ページ』を、ご覧ください。

その中の『空き家バンク -天龍村空き家情報システム-』をご覧ください。


『移住・定住の条件』など、ありますが ・・・ 『住めば都』というような情報もあります。

『50万円で、自給自足の生活を』

まずは、『売買物件』を確認ください。


基本的には、補修の必要な物件が殆どですが ・・・ ものは考えようです。



そして ・・・ 天龍村の良いところ!

こんなあなたは・・・天龍村で暮らしが合っているかもしれません!?


①自然豊かで静かな環境が好きである

②コンビニやスーパーがない生活に興味がある

③人と人とのかかわりが好き(苦手ではない)


上記の要件を『ん!』と思った方 ・・・ 是非、連絡を!

天龍村役場 地域振興課 移住定住推進係

TEL 0260-32-1023(地域振興課直通) FAX 0260-32-2525

       E-mail s-suishin@vill-tenryu.jp






私たち、『NPO法人 日本応援団』は村の活性化を目標に情報提供をしています。

まだまだ『無名な集団』ですが、『地位と名誉と名声と金とコネ』 ・・・ 必要なものは、一切ありません。

『来る者は拒まず、去る者は追わず』

あっ、『去る者は追わず』ですが、迷惑でなければ『応援』して行きます。

出来れば、『道順が整ってから』 ・・・ 独立していただければ『応援』のし甲斐がありますけどね!








基本的に前述していますが当『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

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『赤字』になっている部分は『リンク』が貼ってあります。
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全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村
『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで
            『183村』が認定されているとの事です。
                  (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている
『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。


『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にしています。






『古民家特集 Vol.11』をお届けします。


今回は、『アメブロ』で『独身女の ポジティブな田舎暮らし』を書いている方の現況を紹介します。

『おひさま@田舎暮らし』を書いている方の『プロフィール』←こちらをクリック!

最初の一歩は ・・・ 『Iターンをオススメしている本では無いので…♪』 ・・・ から始まります。


2011年12月18日 ・・・ 『移住9年目』からの事です!

心してお読み下さい!





次回から、『田舎暮らし』を実践している方の紹介をしたいと思います。




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『来る者は拒まず、去る者は追わず』

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出来れば、『道順が整ってから』 ・・・ 独立していただければ『応援』のし甲斐がありますけどね!








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ホームページを6月10日に公開し『24ヶ月』が過ぎました。

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全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村
『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで
            『183村』が認定されているとの事です。
                  (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている
『日本の村の人口順位』から取り上げたものです。


『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にしています。






『古民家特集 Vol.10』をお届けします。


都会の生活に慣れてしまうと、『24時間眠らない街』の魅力は『自分の存在』を勘違いしてしまいそうです!

そんな事を言っていた『その人』は、田舎に帰ってしまいました。

まだまだ、『やり直せる26歳』

夢は『芸能界へのあこがれ』だったそうですが ・・・ 大学を出て『ブルース歌手』

『ギターもハープ』も ・・・ うまい ・・・ でも、『チャンス』を作る方法が無い!

『一から出直し』 ・・・ 『有機農業』をやると帰って行ったのだけど ・・・ !


『田舎暮らし』は、決して『楽』なものでは無い!

都会で働いていた方が『楽』だと言っていた ・・・ 彼が帰って行った。


『24時間、眠らない街』から、何も無い田舎に帰って行った。

ただ『夢が出来たから』 ・・・ 『美味しい、お米が出来たら送るよ!』

ボクは、思うんだよ ・・・ 実家が農家だから『出来るんだ』と思うのは間違いだって!


それこそ ・・・ 『5年間は修行だと思えれば』 ・・・ 山形の『美味しいお米』(待ってます。)



そして、田舎を持たない若者に『田舎暮らし』は ・・・ 甘くないです。

目的をもって『田舎に行こう!』

都会を逃げ出すのではなく、『田舎に夢を発掘しに行こう!』



春夏秋冬 ・・・ 畑に植えた果樹から『リンゴ・梨・桃』が取れた時の感動を!

田圃に植えた『苗から、お米』になった時の感動を!

季節の移り変わりとともに感じ取ってほしいかも!



まずは、『自然との闘い』を喜怒哀楽 ・・・ 感情に取り交ぜ乍ら感じてほしいと!

『田舎暮らし』を実践するためには、自分が行きたいと思うところを見つけ出し『村役場』に連絡を入れて下さい。

どこの村でも『歓迎』されます。



また『1、000人以下』の村では、『村役場』が、あらゆる面で指導をしてくれます。

『農業未経験者』でも、『5年も経てば』 ・・・ 立派な『農業従事者』として独立できます。

それこそ、『仲間を集めてコミューンづくり』 ・・・ ヒーローになれるのは『あなた次第』



私たち、『NPO法人 日本応援団』は村の活性化を目標に情報提供をしています。

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全国にある『村』は、資料によると一番人口の多い沖縄県読谷村
『39,504人』から、村人『178人』の東京都青ヶ島村まで
            『183村』が認定されているとの事です。
                  (2017年5月統計・他有)

ちなみに、この統計は『ウィキペディア』に掲載されている
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『NPO法人日本応援団』は、埼玉県所沢市を本拠地にしています。






『古民家特集 Vol.9』をお届けします。


『田舎暮らし』を特集した本が出ていますが、そこに載る情報は都会から便利な市や町のものであって、『田舎暮らし』といえども都会の延長にある状況の物件が多くを占めています。

『NPO法人 日本応援団』は純粋に『村おこしの情報』を掲載しています。


例えば、『1、000人以下の村』では、若い人がいなくなるという条件を抱えて『村の復興』の為に施策をしています。

『農業・林業・漁業』 ・・・ 大自然の中で人間の非力さが追い出されています。


人間の努力では、なし得ないものが自然との融合です。

都会では試行錯誤が出来ますが、田舎では『思考錯誤』が運命の分かれ道です。

『自然を読み、自然を知る』 ・・・ 計算では無い自然の法則を肌で知る。

村の暮らしは『不特定多数の中の一人』では無く、『一人が全員の為に、全員が一人の為に』あるのです。


困った時は、全員で対処をします。

そんな村の状況は、年月を過ごす程に『危機的状況』です。

どの村でも活性化の為の施策を掲げています。


例えば、長野県売木村では『山里体験』として、籾蒔きから脱穀まで、お米づくりを通年で楽しみ学ぶイベントがあります。
皆勤賞としてうるぎ米1俵が進呈されます。

また、高知県大川村では、移住に興味のある方、大川村の概要や移住者の声、各種支援制度を掲載した大川村移住パンフレットを掲載しています。





基本的に前述していますが当『NPO法人日本応援団』は埼玉県所沢市に本拠地がある為、全国の村の情報を訪問して掲載することが適いません。

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